1812 鹿島建設

1812
2026/07/24
時価
2兆9499億円
PER 予
15.29倍
2010年以降
4.51-75.59倍
(2010-2026年)
PBR
1.84倍
2010年以降
0.56-2.65倍
(2010-2026年)
配当 予
2.62%
ROE 予
12.01%
ROA 予
4.69%
資料
Link
CSV,JSON

鹿島建設(1812)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
521億4500万
2011年9月30日 -57.7%
220億5800万
2012年9月30日
-136億2700万
2013年9月30日 -152.86%
-344億5700万
2014年9月30日
86億5500万
2015年9月30日 -35.46%
55億8600万
2016年9月30日 +999.99%
773億8800万
2017年9月30日 +32.06%
1021億9600万
2018年9月30日 -28.38%
731億9300万
2019年9月30日 -95.03%
36億4000万
2020年9月30日 +999.99%
1954億2700万
2021年9月30日 -82.02%
351億3500万
2022年9月30日
-268億3600万
2023年9月30日
698億3000万
2024年9月30日
-1578億1900万
2025年9月30日
-61億5600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、698億円の収入超過(前年同四半期連結累計期間は268億円の支出超過)となった。これは、税金等調整前四半期純利益759億円に減価償却費134億円等の調整を加味した収入に加えて、売上債権の減少400億円及び仕入債務の増加161億円の収入があった一方で、棚卸資産(販売用不動産、未成工事支出金、開発事業支出金及びその他の棚卸資産)の増加297億円及び法人税等の支払額294億円の支出があったこと等によるものである。
投資活動によるキャッシュ・フローは、448億円の支出超過(前年同四半期連結累計期間は349億円の支出超過)となった。これは、有形固定資産の取得による支出280億円、投資有価証券の取得による支出157億円及び貸付けによる支出156億円があった一方で、貸付金の回収による収入88億円及び投資有価証券の売却等による収入75億円があったこと等によるものである。
2023/11/14 14:21

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