1808 長谷工コーポレーション

1808
2026/04/03
時価
8487億円
PER 予
13.24倍
2010年以降
3.71-31.3倍
(2010-2025年)
PBR
1.45倍
2010年以降
0.6-2.76倍
(2010-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
10.97%
ROA 予
4.41%
資料
Link
CSV,JSON

長谷工コーポレーション(1808)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
557億1800万
2009年3月31日 -72.05%
155億7400万
2009年12月31日 -22.38%
120億8900万
2010年3月31日 +41.6%
171億1800万
2010年6月30日 -72.16%
47億6600万
2010年9月30日 +127.61%
108億4800万
2010年12月31日 +81.03%
196億3800万
2011年3月31日 +18.79%
233億2700万
2011年6月30日 -81.55%
43億300万
2011年9月30日 +134.37%
100億8500万
2011年12月31日 +42.14%
143億3500万
2012年3月31日 +50.78%
216億1500万
2012年6月30日 -85.78%
30億7400万
2012年9月30日 +203.81%
93億3900万
2012年12月31日 +73.95%
162億4500万
2013年3月31日 +49.76%
243億2900万
2013年6月30日 -84.54%
37億6100万
2013年9月30日 +184.68%
107億700万
2013年12月31日 +61.43%
172億8400万
2014年3月31日 +66.85%
288億3800万
2014年6月30日 -81.06%
54億6300万
2014年9月30日 +166.52%
145億6000万
2014年12月31日 +74.35%
253億8600万
2015年3月31日 +68.2%
426億9800万
2015年6月30日 -73.65%
112億5300万
2015年9月30日 +160.13%
292億7200万
2015年12月31日 +76.1%
515億4800万
2016年3月31日 +33.39%
687億6200万
2016年6月30日 -78.78%
145億9200万
2016年9月30日 +146.83%
360億1700万
2016年12月31日 +63.33%
588億2500万
2017年3月31日 +51.35%
890億3200万
2017年6月30日 -79.98%
178億2700万
2017年9月30日 +141.38%
430億3000万
2017年12月31日 +53.42%
660億1800万
2018年3月31日 +52.69%
1008億500万
2018年6月30日 -76.65%
235億3300万
2018年9月30日 +95.96%
461億1600万
2018年12月31日 +53.88%
709億6300万
2019年3月31日 +38.71%
984億3000万
2019年6月30日 -82.36%
173億5900万
2019年9月30日 +151.37%
436億3500万
2019年12月31日 +40.05%
611億1100万
2020年3月31日 +40.6%
859億2500万
2020年6月30日 -86%
120億2800万
2020年9月30日 +157.23%
309億4000万
2020年12月31日 +50.7%
466億2800万
2021年3月31日 +56.36%
729億900万
2021年6月30日 -72.03%
203億9500万
2021年9月30日 +103.11%
414億2400万
2021年12月31日 +48.38%
614億6500万
2022年3月31日 +34.55%
827億200万
2022年6月30日 -75.87%
199億5200万
2022年9月30日 +88.97%
377億400万
2022年12月31日 +50.08%
565億8600万
2023年3月31日 +59.34%
901億6200万
2023年6月30日 -74.96%
225億7300万
2023年9月30日 +91.72%
432億7600万
2023年12月31日 +41.97%
614億3900万
2024年3月31日 +39.56%
857億4700万
2024年6月30日 -84.53%
132億6200万
2024年9月30日 +167.15%
354億2900万
2024年12月31日 +62.14%
574億4600万
2025年3月31日 +47.44%
847億100万
2025年9月30日 -51.2%
413億3300万
2025年12月31日 +54.43%
638億3100万

個別

2008年3月31日
421億1900万
2009年3月31日 -74.73%
106億4300万
2010年3月31日 +15.17%
122億5800万
2011年3月31日 +37.02%
167億9600万
2012年3月31日 -9.63%
151億7800万
2013年3月31日 +9.78%
166億6200万
2014年3月31日 +14.86%
191億3800万
2014年9月30日 -37.22%
120億1400万
2015年3月31日 +183.47%
340億5600万
2016年3月31日 +95.09%
664億4100万
2017年3月31日 +14.74%
762億3200万
2018年3月31日 +11.06%
846億6100万
2019年3月31日 -3.74%
814億9100万
2020年3月31日 -15.68%
687億1600万
2021年3月31日 -20.52%
546億1400万
2022年3月31日 +3.05%
562億7800万
2023年3月31日 -4.27%
538億7500万
2024年3月31日 -4.25%
515億8500万
2025年3月31日 -12.33%
452億2500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。なお、セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/06/26 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△5,166百万円にはセグメント間取引消去129百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,294百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額21,409百万円にはセグメント間取引にかかる債権消去△35,053百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産56,462百万円が含まれております。全社資産は、主に提出会社の現金預金等であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 10:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。なお、セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 10:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、中期経営計画「HASEKO Next Stage Plan(略称:NS計画)」の最終年となる当連結会計年度につきましては、資材・労務費の高騰等の影響を受け、完成工事総利益率は低下しましたが、不動産関連事業・サービス関連事業において各社が着実に利益を積み重ねた結果、連結経常利益は期初予想であった800億円を上回り、834億円となりました。
当連結会計年度における業績は、完成工事高の増加及び不動産の取扱量増加により売上高は1兆1,774億円(同7.6%増)、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は847億円(同1.2%減)、経常利益は834億円(同0.1%増)、海外関連事業において特別損失として減損損失、投資有価証券評価損及び訴訟損失引当金繰入額を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は345億円(同38.5%減)の増収減益となりました。営業利益率は7.2%(同0.6ポイント減)、経常利益率は7.1%(同0.5ポイント減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/26 10:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。