1822 大豊建設

1822
2026/07/14
時価
712億円
PER 予
14.81倍
2010年以降
赤字-28.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.15-1.77倍
(2010-2026年)
配当 予
4.82%
ROE 予
6.23%
ROA 予
3.01%
資料
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大豊建設(1822)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1632億4600万
2009年3月31日 -12.8%
1423億5300万
2009年12月31日 -43.48%
804億6000万
2010年3月31日 +50.36%
1209億7800万
2010年6月30日 -81.27%
226億5800万
2010年9月30日 +112.05%
480億4600万
2010年12月31日 +57.45%
756億4700万
2011年3月31日 +54.09%
1165億6400万
2011年6月30日 -83.23%
195億4900万
2011年9月30日 +126.01%
441億8300万
2011年12月31日 +58.58%
700億6600万
2012年3月31日 +44.41%
1011億7900万
2012年6月30日 -79.2%
210億5000万
2012年9月30日 +118.68%
460億3300万
2012年12月31日 +60.79%
740億1800万
2013年3月31日 +52.31%
1127億4000万
2013年6月30日 -77.51%
253億5100万
2013年9月30日 +118.93%
555億
2013年12月31日 +56.82%
870億3300万
2014年3月31日 +45.25%
1264億1600万
2014年6月30日 -78.92%
266億5400万
2014年9月30日 +115.57%
574億5800万
2014年12月31日 +61.56%
928億3000万
2015年3月31日 +49.22%
1385億2500万
2015年6月30日 -76.25%
328億9700万
2015年9月30日 +116.16%
711億1000万
2015年12月31日 +50.5%
1070億2200万
2016年3月31日 +37.18%
1468億1500万
2016年6月30日 -79.63%
299億400万
2016年9月30日 +113.82%
639億4000万
2016年12月31日 +59.4%
1019億2200万
2017年3月31日 +40.9%
1436億1300万
2017年6月30日 -78.11%
314億3000万
2017年9月30日 +105.95%
647億3000万
2017年12月31日 +64.31%
1063億5900万
2018年3月31日 +40.7%
1496億4900万
2018年6月30日 -79.37%
308億7700万
2018年9月30日 +117.76%
672億3800万
2018年12月31日 +57.75%
1060億6800万
2019年3月31日 +42.15%
1507億7700万
2019年6月30日 -77.81%
334億6100万
2019年9月30日 +116.23%
723億5400万
2019年12月31日 +55.12%
1122億3900万
2020年3月31日 +45.06%
1628億1100万
2020年6月30日 -79.11%
340億1500万
2020年9月30日 +120.47%
749億9300万
2020年12月31日 +55.39%
1165億3500万
2021年3月31日 +38.75%
1616億9700万
2021年6月30日 -80.91%
308億7500万
2021年9月30日 +120.41%
680億5300万
2021年12月31日 +56.46%
1064億7500万
2022年3月31日 +47%
1565億2000万
2022年6月30日 -77.41%
353億6400万
2022年9月30日 +97.5%
698億4300万
2022年12月31日 +56.33%
1091億8300万
2023年3月31日 +42.93%
1560億5000万
2023年6月30日 -77.13%
356億8300万
2023年9月30日 +113.73%
762億6500万
2023年12月31日 +53.34%
1169億4800万
2024年3月31日 +39.57%
1632億2200万
2024年6月30日 -80.32%
321億2600万
2024年9月30日 +110.45%
676億800万
2024年12月31日 +54.31%
1043億2600万
2025年3月31日 +37.45%
1433億9400万
2025年6月30日 -78.33%
310億7600万
2025年9月30日 +109.78%
651億9200万
2025年12月31日 +57.1%
1024億1500万
2026年3月31日 +36.52%
1398億1800万

個別

2008年3月31日
1215億2700万
2009年3月31日 -17.61%
1001億3000万
2010年3月31日 -24.49%
756億1200万
2011年3月31日 +7.93%
816億900万
2012年3月31日 -9.39%
739億4900万
2012年9月30日 -58.65%
305億7500万
2013年3月31日 +149.77%
763億6700万
2013年9月30日 -52.47%
362億9900万
2014年3月31日 +132.79%
845億
2014年9月30日 -53.26%
394億9200万
2015年3月31日 +147.67%
978億900万
2015年9月30日 -49.79%
491億700万
2016年3月31日 +108.32%
1022億9900万
2016年9月30日 -57.74%
432億3600万
2017年3月31日 +129.66%
992億9500万
2017年9月30日 -54.02%
456億5900万
2018年3月31日 +133.15%
1064億5200万
2019年3月31日 +3.45%
1101億2200万
2020年3月31日 +9.79%
1209億600万
2020年9月30日 -53.5%
562億2300万
2021年3月31日 +117.5%
1222億8400万
2021年9月30日 -58.56%
506億7900万
2022年3月31日 +133.73%
1184億5300万
2022年9月30日 -56.94%
510億300万
2023年3月31日 +126.87%
1157億800万
2024年3月31日 +5.26%
1217億9100万
2025年3月31日 -18.69%
990億3000万
2026年3月31日 +3.95%
1029億3800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)65,192139,818
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)7447,650
2026/06/23 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主として土木、建築工事を中心とした建設事業を営んでおり、土木工事全般に関する事業である「土木事業」、建築工事全般に関する事業である「建築事業」及び建設事業以外の事業(不動産の売買、賃貸等や建設用資材の販売、賃貸等に関する事業等)である「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
2026/06/23 15:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2026/06/23 15:30
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
上記のうち、マスターズスタイル㈱については、当連結会計年度において新たに設立しております。
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2026/06/23 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/23 15:30
#6 工事進行基準による完成工事高(連結)
※2 一定の期間にわたり収益を認識する方法により計上した売上高は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:30
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、2023年5月に中期経営計画(2023-27年度)を策定し、「人的資本経営の強化」、「事業構造の変革」を基本方針として、目標達成に取り組んでまいりました。しかし、2023-24年度の2年間におきましては、建設資材価格の高騰、人件費の高騰による影響や品質確保の追加費用の発生などから、採算が悪化し、業績目標は未達となりました。これら2023-24年度の実績を踏まえ、当初計画の基本方針は維持しつつ、内外の環境変化にアジャストした計画へ見直し、下記の数値目標を掲げております。
2027年度数値目標(連結)
売上高1,600億円
営業利益67億円
(3)経営環境
①防災・減災事業ニーズの高まり
2026/06/23 15:30
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(前期比20.0%増)、建築工事で41,618百万円(前期比33.7%減)、合計93,470百万円(前期比11.8%減)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事53.9%、民間工事46.1%でございます。
また、連結売上高においては139,818百万円(前期比2.5%減)となりました。うち、当社完成工事高においては、土木工事で53,077百万円(前期比1.9%増)、建築工事で49,860百万円(前期比6.2%増)、合計102,938百万円(前期比3.9%増)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事50.6%、民間工事49.4%でございます。
利益面におきましては、連結で経常利益7,332百万円(前期比40.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,557百万円(前期比23.5%増)という結果になりました。うち、当社の経常利益で5,819百万円(前期比77.0%増)、当期純利益で4,010百万円(前期比36.4%増)という結果になりました。
2026/06/23 15:30
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
上記のうち、マスターズスタイル㈱については、当連結会計年度において新たに設立しております。
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/23 15:30
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
前事業年度当事業年度
一定の期間にわたり収益を認識する方法(原価回収基準の適用を除く)により計上した売上高95,94699,906
工事損失引当金1,3011,354
2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報は、「1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載していますので、注記を省略しております。
2026/06/23 15:30
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度当連結会計年度
一定の期間にわたり収益を認識する方法(原価回収基準の適用を除く)により計上した売上高133,514130,786
工事損失引当金1,7021,741
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
工事契約に関して、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法(履行義務の充足に係る進捗度の見積りは原価比例法)を適用しております。一定の期間にわたり収益を認識する方法の適用にあたっては、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができる必要があり、そのためには特に工事原価総額を合理的に見積もる必要があります。
2026/06/23 15:30
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 15:30

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