太洋基礎工業(1758)の売上高 - 機械製造販売等事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年1月31日
- 1918万
- 2014年10月31日 +22.74%
- 2355万
- 2015年1月31日 ±0%
- 2355万
- 2015年4月30日 -98.3%
- 40万
- 2015年7月31日 +895.5%
- 398万
- 2015年10月31日 +443.19%
- 2163万
- 2016年1月31日 ±0%
- 2163万
- 2016年7月31日 -77.81%
- 480万
- 2016年10月31日 +71.88%
- 825万
- 2017年1月31日 ±0%
- 825万
- 2017年4月30日 -95.27%
- 39万
- 2017年7月31日 ±0%
- 39万
- 2017年10月31日 ±0%
- 39万
- 2018年1月31日 +338.46%
- 171万
- 2018年4月30日 +78.65%
- 305万
- 2018年7月31日 +29.13%
- 394万
- 2018年10月31日 ±0%
- 394万
- 2019年1月31日 ±0%
- 394万
- 2019年7月31日 -75.92%
- 95万
- 2019年10月31日 +999.99%
- 3941万
- 2020年1月31日 +5.59%
- 4162万
- 2020年4月30日 -95.18%
- 200万
- 2020年7月31日 +19.99%
- 240万
- 2020年10月31日 +313.13%
- 994万
- 2021年1月31日 +224.26%
- 3224万
- 2021年7月31日 -80.52%
- 628万
- 2021年10月31日 +2.13%
- 641万
- 2022年1月31日 ±0%
- 641万
- 2022年4月30日 -45.09%
- 352万
- 2022年7月31日 +77.37%
- 624万
- 2022年10月31日 +11.37%
- 695万
- 2023年1月31日 +9.14%
- 759万
- 2024年1月31日 -20.98%
- 600万
- 2024年7月31日 -56.67%
- 260万
- 2025年1月31日 +81.77%
- 472万
- 2025年7月31日 +55.48%
- 734万
- 2026年1月31日 ±0%
- 734万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/04/22 9:00
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 7,500,692 14,511,488 税引前中間(当期)純利益 (千円) 390,976 619,792 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/22 9:00
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/04/22 9:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/04/22 9:00
当社は特殊土木工事等事業、住宅関連工事事業、環境関連工事事業、建築事業、機械製造販売等事業及び再生可能エネルギー等事業の6分野での事業活動を展開しております。
当社の事業に係わる位置付け及び事業内容は次のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2026/04/22 9:00 - #6 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/04/22 9:00
セグメント別事業 事 業 内 容 事業区分 (4)建築事業 建物建築、リフォーム業、不動産開発事業など (5)機械製造販売等事業 建設機械の製造販売等に係る事業 機械製造販売 (6)再生可能エネルギー等事業 太陽光発電売電収入、その他再生可能エネルギー等収入 売電 - #7 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/22 9:00 - #8 従業員の状況(連結)
- 2026年1月31日現在2026/04/22 9:00
(注) 従業員は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 建築事業 17 機械製造販売等事業 2 再生可能エネルギー等事業 1
(2) 従業員数、平均年齢、平均勤続年数及び平均年間給与 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- その基本方針の下に「人財の確保・育成(技術の伝承)」と「更なるイノベーション」の基本戦略を実行することで今後の成長に繋げてまいります。2026/04/22 9:00
経営数値目標としては、計画の最終年度第61期(2028年1月期)に売上高150億円、営業利益7.5億円、ROE(自己資本利益率)6%、DOE(株主資本配当率)1.5%を設定いたしました。なお、当社の株主資本コストは4.5~5.9%(CAPMベース)と認識しています。
また、非数値目標では、「建設業の新3K(給与・休暇・希望)を体感できる職場づくり」と「生産性の向上・環境負荷低減の新工法を研究開発し社会に必要な職場づくり」を設定いたしました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績に関する分析2026/04/22 9:00
当社の受注高、売上高、受注残の関連推移(2022年1月期~2026年1月期)は、次のとおりであります。
なお、単品受注生産である建設業では、受注したが売上に至っていない受注残高も重要な経営指標であるため、いわゆる下支え的な営業財産として「見える化・可視化」しております。