2810 ハウス食品G

2810
2026/08/25
時価
3454億円
PER 予
19.79倍
2010年以降
8.82-46.79倍
(2010-2026年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.65-1.91倍
(2010-2026年)
配当 予
2.67%
ROE 予
5.9%
ROA 予
4.01%
資料
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ハウス食品G(2810)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2338億2600万
2009年3月31日 -4.82%
2225億4900万
2009年12月31日 -22.4%
1727億400万
2010年3月31日 +27.75%
2206億2200万
2010年6月30日 -75.48%
541億700万
2010年9月30日 +102.51%
1095億7300万
2010年12月31日 +53.98%
1687億1900万
2011年3月31日 +28.45%
2167億1300万
2011年6月30日 -75.11%
539億5000万
2011年9月30日 +102.77%
1093億9300万
2011年12月31日 +53%
1673億7200万
2012年3月31日 +28.05%
2143億1700万
2012年6月30日 -76.56%
502億3500万
2012年9月30日 +106.69%
1038億3100万
2012年12月31日 +55.97%
1619億4300万
2013年3月31日 +29.54%
2097億8400万
2013年6月30日 -73.78%
550億300万
2013年9月30日 +108.3%
1145億7100万
2013年12月31日 +54.89%
1774億5900万
2014年3月31日 +31.08%
2326億1000万
2014年6月30日 -76.06%
556億9300万
2014年9月30日 +105.42%
1144億500万
2014年12月31日 +56.88%
1794億7800万
2015年3月31日 +28.96%
2314億4800万
2015年6月30日 -76.99%
532億5400万
2015年9月30日 +111.02%
1123億7500万
2015年12月31日 +56.85%
1762億6500万
2016年3月31日 +37.23%
2418億9300万
2016年6月30日 -72.6%
662億8400万
2016年9月30日 +106.65%
1369億7500万
2016年12月31日 +56.54%
2144億1400万
2017年3月31日 +32.37%
2838億1200万
2017年6月30日 -75.21%
703億5800万
2017年9月30日 +103.86%
1434億3400万
2017年12月31日 +54.87%
2221億3900万
2018年3月31日 +31.4%
2918億9700万
2018年6月30日 -75.57%
713億500万
2018年9月30日 +104.43%
1457億6600万
2018年12月31日 +54.78%
2256億1900万
2019年3月31日 +31.5%
2966億9500万
2019年6月30日 -75.62%
723億4100万
2019年9月30日 +99.93%
1446億3400万
2019年12月31日 +53.93%
2226億3900万
2020年3月31日 +31.91%
2936億8200万
2020年6月30日 -77.03%
674億4800万
2020年9月30日 +107.7%
1400億9000万
2020年12月31日 +55%
2171億4600万
2021年3月31日 +30.67%
2837億5400万
2021年6月30日 -78.28%
616億3600万
2021年9月30日 +101.39%
1241億2700万
2021年12月31日 +54.62%
1919億2100万
2022年3月31日 +32.03%
2533億8600万
2022年6月30日 -73.82%
663億2400万
2022年9月30日 +101.78%
1338億3100万
2022年12月31日 +53.79%
2058億1900万
2023年3月31日 +33.64%
2750億6000万
2023年6月30日 -74.39%
704億5300万
2023年9月30日 +102.72%
1428億2400万
2023年12月31日 +58.02%
2256億9700万
2024年3月31日 +32.74%
2996億
2024年6月30日 -75.06%
747億3300万
2024年9月30日 +107.36%
1549億6400万
2024年12月31日 +54.46%
2393億5700万
2025年3月31日 +31.78%
3154億1800万
2025年6月30日 -76%
756億9900万
2025年9月30日 +102.91%
1536億200万
2025年12月31日 +57.52%
2419億5800万
2026年3月31日 +31%
3169億7700万
2026年6月30日 -76.3%
751億3900万

個別

2008年3月31日
1696億8700万
2009年3月31日 -4.6%
1618億8200万
2010年3月31日 -0.12%
1616億8000万
2011年3月31日 -4.05%
1551億3600万
2012年3月31日 -2.15%
1518億300万
2013年3月31日 -4.65%
1447億4800万
2014年3月31日 -51.99%
694億9700万
2015年3月31日 -80.43%
136億300万
2016年3月31日 +10.14%
149億8300万
2017年3月31日 +24.33%
186億2900万
2018年3月31日 +5.88%
197億2400万
2019年3月31日 +3.9%
204億9300万
2020年3月31日 +2.43%
209億9000万
2021年3月31日 +0.34%
210億6100万
2022年3月31日 +6.66%
224億6400万
2023年3月31日 -27.57%
162億7100万
2024年3月31日 +1.44%
165億600万
2025年3月31日 +16.4%
192億1300万
2026年3月31日 +0.67%
193億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、その他食品関連事業を担っていた㈱デリカシェフは、当社保有株式を売却したことにより2026年1月15日より同社を連結の範囲から除外しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/22 14:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱等の損益△3,774百万円が含まれております。
(3)セグメント資産には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱等の資産134,079百万円、セグメント間取引消去△39,460百万円が含まれております。
(4)減価償却費には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の減価償却費709百万円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、事業セグメントに配分していない当社の設備投資額1,508百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 14:28
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
記載すべき主要な非連結子会社はありません。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/22 14:28
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
加藤産業㈱36,756香辛・調味加工食品事業健康食品事業
三菱食品㈱17,931香辛・調味加工食品事業健康食品事業
2026/06/22 14:28
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであり、当該注記に含まれる外部顧客への売上高は全額顧客との契約から生じる収益であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/22 14:28
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
当社では前連結会計年度より、各報告セグメントおよび全社に帰属する資産について、第八次中期計画より資本コストを意識した経営に向けて ROIC(投下資本利益率)を導入したことに伴い、各報告セグメントおよび全社に帰属する資産の配分方法の見直しを進めてまいりました。
この見直しに伴い、当連結会計年度より、香辛・調味加工食品事業セグメントおよび健康食品事業セグメントに帰属する資産の配分方法の見直しを行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の配分方法に基づいて算定しております。2026/06/22 14:28
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/22 14:28
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
大豆系VCは、事業展開する米国内の物価上昇による消費者志向の変化や競争環境の激化を受けて、高価格帯のPBF(Plant Based Food)を中心に製品の販売が苦戦しており収益性が低下しております。こうした状況を踏まえ、当VCでは短期的には損益構造の改革に集中していく必要があり、第82期末を目途とした再成長フェーズへの移行をめざしております。
<第八次中期計画の進捗を踏まえた構造改革の実行>以上のように、当社グループはVC経営による成長加速に向けた様々な取組を進めておりますが、第八次中期計画の2年目(第80期)を終えた時点で、当社グループの売上高・利益の成長や資本効率の改善は当初計画に対して遅れが生じております。今後、経営環境の不透明さが一層増していくことを踏まえても、課題を捉えた経営計画の見直しと実行加速が必要だと認識しております。
このような課題感に基づき、当社グループは第八次中期計画最終年度(第81期)の目標数値を見直すとともに、成長領域への経営資源の集中、成長戦略を実現する組織改革、財務戦略の強化を3本柱とする「構造改革」を推し進めていくことといたしました。これにより、グローバルな成長加速と資本効率向上の実現をめざしてまいります。
2026/06/22 14:28
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした環境のなか、当社グループは成長領域への積極的な投資、VC最適な経営体制の構築に向けた当社からハウス食品㈱への一部機能の移管、3つのVCに経営資源を集中させるための事業の見直しなど、中期計画のテーマに即した取組を着実に実行しました。また、当連結会計年度は事業コスト上昇に対して一部製品・サービスの価格改定を実施するとともに、お客様の消費行動の変化に即した需要喚起に注力しました。
結果、売上高は増収となりましたが、営業利益・経常利益は、事業コスト上昇の影響により減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、㈱デリカシェフの事業譲渡益や政策保有株式の売却益を計上した一方で、第4四半期連結会計期間に計上したキーストーンナチュラルホールディングス社ののれん・顧客関連資産を中心とする米国事業関連の減損損失により、減益となりました。
これらの結果、当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。
2026/06/22 14:28
#10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
② 【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高※1 315,418※1 316,977
売上原価※2 199,508※2 198,886
2026/06/22 14:28
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/22 14:28
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/22 14:28

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