りゅうせきの全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
12億7488万
2009年3月31日 -13.88%
10億9793万
2009年9月30日 -13.57%
9億4892万
2010年3月31日 +97.02%
18億6957万
2010年9月30日 -57.53%
7億9404万
2011年3月31日 +137.53%
18億8605万
2011年9月30日 -58.23%
7億8776万
2012年3月31日 +155.41%
20億1203万
2012年9月30日 -62.81%
7億4833万
2013年3月31日 +170.13%
20億2147万
2013年9月30日 -55.85%
8億9253万
2014年3月31日 +137.96%
21億2391万
2014年9月30日 -66.76%
7億589万
2015年3月31日 +175.64%
19億4575万
2015年9月30日 -41.88%
11億3083万
2016年3月31日 +158.48%
29億2302万
2016年9月30日 -41.01%
17億2427万
2017年3月31日 +115.93%
37億2316万
2017年9月30日 -56.86%
16億600万
2018年3月31日 +94.96%
31億3100万
2018年9月30日 -47.78%
16億3500万
2019年3月31日 +99.45%
32億6100万
2019年9月30日 -38.18%
20億1600万
2020年3月31日 +77.18%
35億7200万
2020年9月30日 -73.12%
9億6000万
2021年3月31日 +212.92%
30億400万
2021年9月30日 -44.77%
16億5900万
2022年3月31日 +127.19%
37億6900万
2022年9月30日 -36.32%
24億
2023年3月31日 +73.08%
41億5400万
2023年9月30日 -48.51%
21億3900万
2024年3月31日 +104.49%
43億7400万
2024年9月30日 -49.27%
22億1900万
2025年3月31日 +116.72%
48億900万
2025年9月30日 -51.4%
23億3700万

個別

2008年3月31日
9億4529万
2009年3月31日 -20.55%
7億5099万
2009年9月30日 -30.88%
5億1906万
2010年3月31日 +102.44%
10億5079万
2010年9月30日 -48.43%
5億4189万
2011年3月31日 +102.76%
10億9876万
2011年9月30日 -49.06%
5億5966万
2012年3月31日 +119.94%
12億3091万
2012年9月30日 -60.62%
4億8474万
2013年3月31日 +138.71%
11億5714万
2013年9月30日 -46.07%
6億2407万
2014年3月31日 +118.19%
13億6169万
2014年9月30日 -59.01%
5億5819万
2015年3月31日 +148.98%
13億8981万
2015年9月30日 -50.69%
6億8526万
2016年3月31日 +171.58%
18億6100万
2016年9月30日 -35.14%
12億712万
2017年3月31日 +120.43%
26億6083万
2017年9月30日 -62.57%
9億9600万
2018年3月31日 +126.41%
22億5500万
2018年9月30日 -52.33%
10億7500万
2019年3月31日 +99.72%
21億4700万
2019年9月30日 -45.74%
11億6500万
2020年3月31日 +115.54%
25億1100万
2020年9月30日 -58.02%
10億5400万
2021年3月31日 +165.37%
27億9700万
2021年9月30日 -36.5%
17億7600万
2022年3月31日 +100.96%
35億6900万
2022年9月30日 -40.24%
21億3300万
2023年3月31日 +52.56%
32億5400万
2023年9月30日 -50.98%
15億9500万
2024年3月31日 +93.35%
30億8400万
2024年9月30日 -43.61%
17億3900万
2025年3月31日 +112.42%
36億9400万
2025年9月30日 -52.06%
17億7100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額6,561百万円は、本社管理部門に係る資産である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 13:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△1,157百万円には、セグメント間取引消去△35百万円、全社費用
△1,123百万円が含まれている。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額7,881百万円は、本社管理部門に係る資産である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2025/06/27 13:59
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価している。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2025/06/27 13:59
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、SS事業では、本島内市場における低価格競争の激化に伴い、販売数量が減少した。産業燃料油事業では、本島発電用燃料の転換による需要減少等により、販売数量が減少した。
その結果、売上高は、79,888百万円(前年同期は81,503百万円)、営業利益は、4,902百万円(前年同期は4,411百万円)となった。
ガス関連事業において、県内の景気動向は、底堅い消費マインドと堅調な観光需要にけん引され、緩やかな拡大が続いた。このような中、家庭用におけるプロパン販売ではガス給湯需要の増加により単位消費量が上がり、販売数量が増加した。都市ガス販売では、単位消費量は減少したものの、スイッチングが順調に推移し、販売数量が増加した。
2025/06/27 13:59

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