5337 ダントー HD

5337
2026/05/18
時価
255億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-1298.06倍
(2009-2025年)
PBR
2.99倍
2009年以降
0.15-5.74倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

ダントー HD(5337)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
-12億6300万
2009年12月31日
-8億800万
2010年3月31日
-1億900万
2010年6月30日 -112.84%
-2億3200万
2010年9月30日
5900万
2010年12月31日 +261.02%
2億1300万
2011年3月31日
-2億7700万
2011年6月30日 -76.17%
-4億8800万
2011年9月30日 -20.9%
-5億9000万
2011年12月31日
-4億2500万
2012年6月30日
-2億1000万
2012年12月31日 -124.76%
-4億7200万
2013年6月30日
-2億3600万
2013年12月31日 -111.44%
-4億9900万
2014年6月30日 -6.61%
-5億3200万
2014年12月31日 -7.14%
-5億7000万
2015年6月30日
-4億2500万
2015年12月31日
-2億7200万
2016年6月30日 -63.97%
-4億4600万
2016年12月31日
-3億3600万
2017年6月30日
-3億1800万
2017年12月31日
-1億8100万
2018年6月30日 -69.61%
-3億700万
2018年12月31日
-2億5100万
2019年6月30日
-2億1300万
2019年12月31日 -60.56%
-3億4200万
2020年6月30日
-3億3900万
2020年12月31日 -999.99%
-54億2900万
2021年6月30日
43億3700万
2021年12月31日 -8.88%
39億5200万
2022年6月30日
-10億2000万
2022年12月31日 -41.67%
-14億4500万
2023年6月30日
-9億4400万
2023年12月31日 -36.23%
-12億8600万
2024年6月30日
-6億200万
2024年12月31日 -34.39%
-8億900万
2025年6月30日
-1億7900万
2025年12月31日 -60.89%
-2億8800万

有報情報

#1 事業等のリスク
(7) 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループには、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは6億6千4百万円の営業損失及び2億8千8百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しているためであります。
このような状況の中、当社グループの取り組みといたしましては、タイル事業につきましては、販売体制の強化を図り、指定力向上に努めるとともに、高付加価値商品の拡販による利益率の改善に努め、生産工場におきましては、稼働率の改善による原価低減を図って参ります。
2026/03/25 14:27
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、有形固定資産の売却による収入25億7千2百万円、税金等調整前当期純利益7億2千1百万円、貸倒引当金の増加額4億6千5百万円、減価償却費1億9千3百万円等が加算されるものの、固定資産売却益18億4千7百万円、投資有価証券の取得による支出4億1百万円、短期借入金の減少額2億5千万円及び連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出2億円等が減算されたこと等により、前連結会計年度末に比べて13億6千2百万円増加し、17億2千2百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、2億8千8百万円となりました。これは、主に、税金等調整前当期純利益7億2千1百万円、貸倒引当金の増加額4億6千5百万円及び売上債権の減少額1億3千3百万円等が加算されるものの、固定資産売却益18億4千7百万円、仕入債務の減少額8千6百万円等が減算されたこと等によるものであります。
2026/03/25 14:27
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループには、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは6億6千4百万円の営業損失及び2億8千8百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの減少を計上しているためであります。
このような状況の中、当社グループの取り組みといたしましては、タイル事業につきましては、販売体制の強化を図り、指定力向上に努めるとともに、高付加価値商品の拡販による利益率の改善に努め、生産工場におきましては、稼働率の改善による原価低減を図って参ります。
2026/03/25 14:27

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。