5990 スーパーツール

有報資料
118項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第55期(平成26年3月16日-平成27年3月15日)

【提出】
2015/06/05 13:49
【資料】
PDFをみる
【項目】
118項目
④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:千円)
前連結会計年度
(自 平成25年3月16日
至 平成26年3月15日)
当連結会計年度
(自 平成26年3月16日
至 平成27年3月15日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純利益705,435743,046
減価償却費104,286135,558
減損損失66,460-
貸倒引当金の増減額(△は減少)△145△16,063
賞与引当金の増減額(△は減少)1,1004,600
退職給付引当金の増減額(△は減少)2,147-
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-11,332
受取利息及び受取配当金△9,418△6,313
支払利息24,00617,433
為替差損益(△は益)△823△36,200
投資有価証券償還損益(△は益)△13,469-
有形固定資産除売却損益(△は益)△161△33
売上債権の増減額(△は増加)36,157346,759
たな卸資産の増減額(△は増加)△380,581△514,663
仕入債務の増減額(△は減少)47,17549,342
前渡金の増減額(△は増加)385,45374,564
その他△39,288105,433
小計928,334914,797
利息及び配当金の受取額10,0196,389
利息の支払額△22,881△16,732
法人税等の還付額-100,612
法人税等の支払額△254,130△135,482
営業活動によるキャッシュ・フロー661,342869,583
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出△659,254△323,246
投資有価証券の取得による支出△3,463△3,507
投資有価証券の償還による収入100,000-
その他70,01010,518
投資活動によるキャッシュ・フロー△492,707△316,236
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)△810,000△60,000
長期借入れによる収入700,000400,000
長期借入金の返済による支出△510,318△513,126
株式の発行による収入867,602-
自己株式の取得による支出△94△180
自己株式の売却による収入137,060-
配当金の支払額△130,324△202,762
財務活動によるキャッシュ・フロー253,926△376,069
現金及び現金同等物に係る換算差額82336,200
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)423,384213,478
現金及び現金同等物の期首残高800,8431,224,227
現金及び現金同等物の期末残高※ 1,224,227※ 1,437,706

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。