臨時報告書
- 【提出】
- 2026/04/03 12:37
- 【資料】
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提出理由
当社は、2026年3月31日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2026年3月31日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役8名選任の件
取締役として、徐湛、于芝涛、張賀、孫佳慧、小林英幸、巨東英、田長青、李明の各氏を選任するものです。
第2号議案 監査役1名選任の件
監査役として、李佳氏を選任するものです。
第3号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する業績連動型譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
一定の取締役に対して、新たに業績連動型譲渡制限付株式報酬制度を導入し、かかる業績連動型譲渡制限付株式に関する報酬等の総額を、年額300百万円以内として設定するものです。
第4号議案 定款一部変更の件
当社定款第6条(発行可能株式総数)を「当会社の発行可能株式総数は1億1,220万株とする。」から「当会社の発行可能株式総数は1億1,345万株とする。」に変更するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2026年3月31日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役8名選任の件
取締役として、徐湛、于芝涛、張賀、孫佳慧、小林英幸、巨東英、田長青、李明の各氏を選任するものです。
第2号議案 監査役1名選任の件
監査役として、李佳氏を選任するものです。
第3号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する業績連動型譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
一定の取締役に対して、新たに業績連動型譲渡制限付株式報酬制度を導入し、かかる業績連動型譲渡制限付株式に関する報酬等の総額を、年額300百万円以内として設定するものです。
第4号議案 定款一部変更の件
当社定款第6条(発行可能株式総数)を「当会社の発行可能株式総数は1億1,220万株とする。」から「当会社の発行可能株式総数は1億1,345万株とする。」に変更するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 取締役8名選任の件 | (注)1 | |||||
| 徐 湛 | 920,228 | 6,626 | 0 | 可決 | 98.99 | |
| 于 芝涛 | 885,079 | 41,775 | 0 | 可決 | 95.21 | |
| 張 賀 | 921,656 | 5,198 | 0 | 可決 | 99.15 | |
| 孫 佳慧 | 921,553 | 5,301 | 0 | 可決 | 99.13 | |
| 小林 英幸 | 920,374 | 6,480 | 0 | 可決 | 99.01 | |
| 巨 東英 | 920,205 | 6,649 | 0 | 可決 | 98.99 | |
| 田 長青 | 921,565 | 5,289 | 0 | 可決 | 99.14 | |
| 李 明 | 921,528 | 5,326 | 0 | 可決 | 99.13 | |
| 第2号議案 監査役1名選任の件 | 922,089 | 4,765 | 0 | 可決 | 99.19 | |
| 第3号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する業績連動型譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件 | 919,623 | 7,231 | 0 | 可決 | 98.93 | |
| 第4号議案 定款一部変更の件 | 923,006 | 3,848 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.29 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。