曙ブレーキ工業(7238)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 126億1900万
- 2009年3月31日
- -79億
- 2009年12月31日
- 12億2700万
- 2010年3月31日 +117.6%
- 26億7000万
- 2010年6月30日 +57.45%
- 42億400万
- 2010年9月30日 +81.64%
- 76億3600万
- 2010年12月31日 +22.63%
- 93億6400万
- 2011年3月31日 +3.99%
- 97億3800万
- 2011年6月30日 -86.03%
- 13億6000万
- 2011年9月30日 -35.74%
- 8億7400万
- 2011年12月31日 +44.05%
- 12億5900万
- 2012年3月31日 +66.56%
- 20億9700万
- 2012年6月30日 -25.18%
- 15億6900万
- 2012年9月30日 +57.62%
- 24億7300万
- 2012年12月31日 +13.42%
- 28億500万
- 2013年3月31日 +21.28%
- 34億200万
- 2013年6月30日 -70.55%
- 10億200万
- 2013年9月30日 +195.11%
- 29億5700万
- 2013年12月31日 +53.13%
- 45億2800万
- 2014年3月31日 +60.53%
- 72億6900万
- 2014年6月30日 -86.17%
- 10億500万
- 2014年9月30日 +244.28%
- 34億6000万
- 2014年12月31日 -20.43%
- 27億5300万
- 2015年3月31日 +2.91%
- 28億3300万
- 2015年6月30日
- -3億1300万
- 2015年9月30日 -356.23%
- -14億2800万
- 2015年12月31日 -180.32%
- -40億300万
- 2016年3月31日 -70.25%
- -68億1500万
- 2016年6月30日
- -22億6000万
- 2016年9月30日
- -14億7900万
- 2016年12月31日
- -10億2800万
- 2017年3月31日
- 7億6100万
- 2017年6月30日 +98.03%
- 15億700万
- 2017年9月30日 +100.2%
- 30億1700万
- 2017年12月31日 +60.26%
- 48億3500万
- 2018年3月31日 +19.88%
- 57億9600万
- 2018年6月30日 -89.56%
- 6億500万
- 2018年9月30日 +116.86%
- 13億1200万
- 2018年12月31日 -55.03%
- 5億9000万
- 2019年3月31日
- -28億800万
- 2019年6月30日
- 1億300万
- 2019年9月30日 -19.42%
- 8300万
- 2019年12月31日 +221.69%
- 2億6700万
- 2020年3月31日 +319.85%
- 11億2100万
- 2020年6月30日
- -13億9700万
- 2020年9月30日 -199.07%
- -41億7800万
- 2020年12月31日
- -34億4900万
- 2021年3月31日
- -18億800万
- 2021年6月30日
- 19億6700万
- 2021年9月30日 +50.13%
- 29億5300万
- 2021年12月31日 +24.89%
- 36億8800万
- 2022年3月31日 +64.64%
- 60億7200万
- 2022年6月30日 -46.66%
- 32億3900万
- 2022年9月30日 +51.84%
- 49億1800万
- 2022年12月31日 -44.1%
- 27億4900万
- 2023年3月31日 -17.93%
- 22億5600万
- 2023年6月30日 -45.04%
- 12億4000万
- 2023年9月30日 -7.02%
- 11億5300万
- 2023年12月31日 -3.99%
- 11億700万
- 2024年3月31日 +241.46%
- 37億8000万
- 2024年6月30日 -94.6%
- 2億400万
- 2024年9月30日
- -38億3400万
- 2024年12月31日
- -16億6700万
- 2025年3月31日 -36.23%
- -22億7100万
- 2025年6月30日
- 6億8600万
- 2025年9月30日 +8.45%
- 7億4400万
- 2025年12月31日 +333.87%
- 32億2800万
個別
- 2008年3月31日
- 69億2900万
- 2009年3月31日
- -21億
- 2010年3月31日
- 31億4400万
- 2011年3月31日 -26.43%
- 23億1300万
- 2012年3月31日 +30.44%
- 30億1700万
- 2013年3月31日 -88.96%
- 3億3300万
- 2014年3月31日 +98.5%
- 6億6100万
- 2015年3月31日 +835.1%
- 61億8100万
- 2016年3月31日 -63.95%
- 22億2800万
- 2017年3月31日 +180.66%
- 62億5300万
- 2018年3月31日 -31.28%
- 42億9700万
- 2019年3月31日
- -3億6600万
- 2020年3月31日
- 26億3300万
- 2021年3月31日 +19.45%
- 31億4500万
- 2022年3月31日 +101.78%
- 63億4600万
- 2023年3月31日 -33.94%
- 41億9200万
- 2024年3月31日 -15.6%
- 35億3800万
- 2025年3月31日 +16.62%
- 41億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当連結会計年度(注)における当社グループの業績は、円安の影響がありましたが、米国における一部車種の生産終了や日本・欧州における完成車メーカーの生産量減少などにより、売上高は1,617億円と対前期比46億円(△2.8%)の減収となりました。2025/06/24 11:16
利益面では、賃金上昇による労務費の増加や受注減少の影響があったものの、資材調達・生産性向上などの合理化や販売価格の見直しにより、営業利益は31億円と対前期比0.3億円減(△0.9%)で横ばいとなりました。経常利益は、リファイナンス資金の借入に伴う資金調達費用や為替差損などにより23億円の経常損失(前期は経常利益38億円)となりました。
特別損益において投資有価証券売却益を計上しましたが、経常損失の影響が大きく、親会社株主に帰属する当期純利益は2億円と対前期比33億円(△95.1%)の減益となりました。