有価証券報告書-第35期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/29 13:07
【資料】
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【項目】
124項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
⦅流動の部⦆
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
繰延税金資産
たな卸資産評価損118百万円98百万円
売上値引108百万円84百万円
賞与引当金82百万円78百万円
貸倒損失56百万円
その他36百万円82百万円
繰延税金資産 合計402百万円343百万円

⦅固定の部⦆
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
繰延税金資産
関係会社出資金評価損783百万円369百万円
長期未払金158百万円
退職給付引当金110百万円109百万円
投資有価証券評価損62百万円62百万円
関係会社株式評価損47百万円58百万円
新株予約権53百万円
長期前受収益67百万円37百万円
減損損失31百万円31百万円
役員退職慰労引当金158百万円
その他79百万円106百万円
繰延税金資産 小計1,341百万円986百万円
評価性引当額△688百万円△764百万円
繰延税金資産 合計653百万円222百万円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△330百万円△492百万円
圧縮積立金△29百万円△29百万円
その他△6百万円△1百万円
繰延税金負債 合計△366百万円△523百万円
繰延税金資産(負債)の純額287百万円△301百万円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度(平成28年3月31日)
税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。
当事業年度(平成29年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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