臨時報告書
- 【提出】
- 2023/05/12 14:02
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社単体決算及び連結決算において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が生じましたので、金融商品取引法第24条の5第4項、企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき提出するものです。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年5月11日(2023年3月期連結決算の発表日)
(2)当該事象の内容
主にソフトバンクグループ㈱と国内の資金調達子会社の米ドル建債務(子会社からの借入や外貨建普通社債など)および米ドル建現預金・貸付金について、前者が後者を上回っていたことから、為替レートが円安となったことにより為替差損を計上しました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2023年3月期の単体決算(日本基準)において為替差損970,126百万円を、連結決算(IFRS)において同772,270百万円をそれぞれ計上しました。
以 上
2023年5月11日(2023年3月期連結決算の発表日)
(2)当該事象の内容
主にソフトバンクグループ㈱と国内の資金調達子会社の米ドル建債務(子会社からの借入や外貨建普通社債など)および米ドル建現預金・貸付金について、前者が後者を上回っていたことから、為替レートが円安となったことにより為替差損を計上しました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2023年3月期の単体決算(日本基準)において為替差損970,126百万円を、連結決算(IFRS)において同772,270百万円をそれぞれ計上しました。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年5月11日(2023年3月期連結決算の発表日)
(2)当該事象の内容
主にソフトバンクグループ㈱と国内の資金調達子会社の米ドル建債務(子会社からの借入や外貨建普通社債など)および米ドル建現預金・貸付金について、前者が後者を上回っていたことから、為替レートが円安となったことにより為替差損を計上しました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2023年3月期の単体決算(日本基準)において為替差損970,126百万円を、連結決算(IFRS)において同772,270百万円をそれぞれ計上しました。
以 上
2023年5月11日(2023年3月期連結決算の発表日)
(2)当該事象の内容
主にソフトバンクグループ㈱と国内の資金調達子会社の米ドル建債務(子会社からの借入や外貨建普通社債など)および米ドル建現預金・貸付金について、前者が後者を上回っていたことから、為替レートが円安となったことにより為替差損を計上しました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
2023年3月期の単体決算(日本基準)において為替差損970,126百万円を、連結決算(IFRS)において同772,270百万円をそれぞれ計上しました。
以 上