7490 日新商事

7490
2026/07/31
時価
166億円
PER
3.99倍
2010年以降
赤字-100.11倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.21-0.48倍
(2010-2026年)
配当
0.96%
ROE
16.73%
ROA
8.54%
資料
Link
CSV,JSON

日新商事(7490)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4億8116万
2009年3月31日 +11.03%
5億3424万
2009年12月31日 -72.43%
1億4729万
2010年3月31日 +39.32%
2億522万
2010年6月30日 -81.21%
3855万
2010年9月30日 +231.85%
1億2795万
2010年12月31日 +17.15%
1億4989万
2011年3月31日 +61.02%
2億4136万
2011年6月30日 -88.97%
2662万
2011年9月30日 +204.24%
8101万
2011年12月31日 +132.74%
1億8854万
2012年3月31日 +43.29%
2億7016万
2012年6月30日 -75.82%
6531万
2012年9月30日 -46.59%
3488万
2012年12月31日 +205.79%
1億668万
2013年3月31日 +48.1%
1億5799万
2013年6月30日
-1億7239万
2013年9月30日
-8123万
2013年12月31日
3509万
2014年3月31日 +417.85%
1億8172万
2014年6月30日
-1億7360万
2014年9月30日 -25.65%
-2億1812万
2014年12月31日
7214万
2015年3月31日 +219.42%
2億3043万
2015年6月30日 -96.21%
873万
2015年9月30日 +999.99%
1億2673万
2015年12月31日 +140.21%
3億442万
2016年3月31日 +24.22%
3億7816万
2016年6月30日
-2億604万
2016年9月30日
-1億9224万
2016年12月31日
-7264万
2017年3月31日 -12.01%
-8136万
2017年6月30日
-4216万
2017年9月30日 -201.67%
-1億2721万
2017年12月31日
-8051万
2018年3月31日
732万
2018年6月30日
-8547万
2018年9月30日
1484万
2018年12月31日 +999.99%
2億3622万
2019年3月31日 +31.97%
3億1175万
2019年6月30日
-2386万
2019年9月30日
1億431万
2019年12月31日 +49.33%
1億5577万
2020年3月31日 +96.68%
3億637万
2020年6月30日 -15.05%
2億6027万
2020年9月30日 +82.29%
4億7446万
2020年12月31日 +55.23%
7億3652万
2021年3月31日 -4.73%
7億171万
2021年6月30日 -96.05%
2771万
2021年9月30日 +482.83%
1億6151万
2021年12月31日 +155.25%
4億1226万
2022年3月31日 +3.75%
4億2773万
2022年6月30日 -66.09%
1億4502万
2022年9月30日 +229.65%
4億7807万
2022年12月31日 +28.58%
6億1472万
2023年3月31日 +4.17%
6億4033万
2023年6月30日 -94.21%
3705万
2023年9月30日 +699.3%
2億9619万
2023年12月31日 +92.51%
5億7018万
2024年3月31日 -11.13%
5億670万
2024年6月30日 -79.53%
1億371万
2024年9月30日 +114.32%
2億2228万
2024年12月31日 +66.9%
3億7098万
2025年3月31日 +3.74%
3億8486万
2025年6月30日 -91.92%
3109万
2025年9月30日
-6291万
2025年12月31日
2050万
2026年3月31日
-1億8533万

個別

2008年3月31日
4億4744万
2009年3月31日 +15.98%
5億1895万
2010年3月31日 -62.44%
1億9490万
2011年3月31日 -2.89%
1億8926万
2012年3月31日 +16.18%
2億1989万
2013年3月31日 -37.71%
1億3696万
2014年3月31日 +24.99%
1億7118万
2015年3月31日 +30.16%
2億2282万
2016年3月31日 +79.89%
4億82万
2017年3月31日
-2733万
2018年3月31日
3億7724万
2019年3月31日 -36.85%
2億3823万
2020年3月31日 -41.72%
1億3884万
2021年3月31日 +257.57%
4億9648万
2022年3月31日 -31.69%
3億3914万
2023年3月31日 +45.52%
4億9350万
2024年3月31日 -0.52%
4億9092万
2025年3月31日 -40.87%
2億9027万
2026年3月31日 +16.82%
3億3909万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2026/06/29 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/29 10:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/29 10:00
#4 役員報酬(連結)
当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は、取締役(監査等委員を除く、以下同じ。)においては、各取締役の役割や責任に応じて、透明性・公平性を確保しつつ、業績向上への意欲を高め、中長期的な企業価値向上に資することを基本方針としています。その水準は、業績や他社水準等を踏まえて、株主総会で承認された報酬総額の範囲内で必要に応じて見直しを行います。
当社の取締役の報酬は、月例報酬と賞与で構成されます。月例報酬は、毎月支給する固定報酬とし、取締役としての期待役割や経営能力の発揮度合い、担当業務の実質的な範囲・難易度・特殊性、中長期の業績や企業価値向上への貢献度合いを評価して決定します。賞与は単体営業利益(従業員と共通の目標を持つ観点から選択)と連結経常利益(グループ業績への意識を高める観点から選択)の2つの指標を組み合わせて算定する業績連動報酬等とし、個人別の評価等に応じて毎年一定の時期に支給します。
当事業年度の指標に関する実績は、単体営業利益3億39百万円、連結経常利益3億17百万円となりました。なお、指標に関する目標は定めておりません。また、業績連動報酬の支給割合の決定に関する方針は 石油製品市況の変動による影響を抑制する観点から、他社水準より低めに設定する等の工夫を行うこととしています。
2026/06/29 10:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
サステナビリティ経営の推進につきましては、サステナビリティへの取組みにおいて、2025年3月期に見直しを行ったマテリアリティに関して、新たな取組み目標にて点検を行いました。気候変動に関する事項においてはCO2排出量の算定(Scope1,2)を行っております。人事戦略において、育児介護休業法の改正に合わせて、従業員に仕組みを周知しました。男性の育児休業取得の推進の為、妻の出産時に特別休暇(3日間)を取得できるよう規程整備も実施しました。コーポレート・ガバナンスにおいて、グループガバナンスの強化を図るため、国内子会社のリスク管理に関する規程整備を推し進めました。また、2025年3月期に新たに策定したリスクマネジメント対応計画の運用を開始しました。
当連結会計年度の当社グループ業績は、再生可能エネルギー関連事業におけるPKS(Palm Kernel Shell:パーム椰子殻)の販売増加や石油関連事業において直営部門と直需部門が堅調に推移したこと等により、売上高は39,425,833千円(前期比1.0%増)となりました。営業損失は、再生可能エネルギー関連事業におけるPKS販売の収益性低下、太陽光発電所の落雷による発電停止や売却損の計上等により、185,338千円(前期は営業利益384,866千円)となりました。経常利益は、持分法適用関連会社であったJリーフ株式会社の全株式譲渡により第3四半期まで計上した持分法投資損失を特別損失(関係会社株式売却損)に振り替えたことや、海外子会社で米ドルが対マレーシアリンギットで通貨安に推移したことに伴う為替差益の発生等により、317,742千円(前期比42.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、関係会社株式売却損の計上や連結子会社であるJJ FUEL SUPPLY SDN.BHD.の事業停止に伴う事業整理損失引当金繰入額を計上したものの、投資有価証券売却益の計上等により、3,661,128千円(前期比494.9%増)となりました。
セグメント別及び部門別の状況は次のとおりであります。
2026/06/29 10:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。