- 8209
- 2026/04/24
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-80.62倍
(2010-2025年) - PBR
- -8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フレンドリー(8209)の商品の推移 - 四半期
個別
- 2008年3月31日
- 864万
- 2011年9月30日 +588.83%
- 5957万
- 2011年12月31日 +15.31%
- 6868万
- 2012年3月31日 -18.09%
- 5626万
- 2012年6月30日 +3.76%
- 5837万
- 2012年9月30日 +0.9%
- 5890万
- 2012年12月31日 +11.38%
- 6560万
- 2013年3月31日 -23.92%
- 4991万
- 2013年6月30日 +1.64%
- 5073万
- 2013年9月30日 +0.58%
- 5102万
- 2013年12月31日 +28.65%
- 6564万
- 2014年3月31日 -21.88%
- 5127万
- 2014年6月30日 +0.88%
- 5172万
- 2014年9月30日 -0.75%
- 5134万
- 2014年12月31日 +24.58%
- 6396万
- 2015年3月31日 -20.31%
- 5097万
- 2015年6月30日 +2.2%
- 5209万
- 2015年9月30日 +2.23%
- 5325万
- 2015年12月31日 +2.66%
- 5466万
- 2016年3月31日 -21.78%
- 4276万
- 2016年6月30日 +6.48%
- 4553万
- 2016年9月30日 +7.19%
- 4880万
- 2016年12月31日 +17.62%
- 5740万
- 2017年3月31日 -29.15%
- 4067万
- 2017年6月30日 +2.51%
- 4170万
- 2017年9月30日 -3.38%
- 4029万
- 2017年12月31日 +28.08%
- 5160万
- 2018年3月31日 -22.76%
- 3985万
- 2018年6月30日 +1.21%
- 4034万
- 2018年9月30日 +4.67%
- 4222万
- 2018年12月31日 +17.92%
- 4979万
- 2019年3月31日 -26.64%
- 3652万
- 2019年6月30日 +13.46%
- 4144万
- 2019年9月30日 -19.59%
- 3332万
- 2019年12月31日 +34.79%
- 4491万
- 2020年3月31日 -27.82%
- 3242万
- 2020年6月30日 -29.04%
- 2300万
- 2020年9月30日 -70.49%
- 679万
- 2020年12月31日 +24.55%
- 845万
- 2021年3月31日 -26.95%
- 617万
- 2021年6月30日 -2.25%
- 603万
- 2021年9月30日 +20.35%
- 726万
- 2021年12月31日 +43.53%
- 1043万
- 2022年3月31日 -17.3%
- 862万
- 2022年6月30日 +5.39%
- 909万
- 2022年9月30日 +36.75%
- 1243万
- 2022年12月31日 +10.04%
- 1368万
- 2023年3月31日 -24.93%
- 1027万
- 2023年6月30日 +29.23%
- 1327万
- 2023年9月30日 -6.31%
- 1243万
- 2023年12月31日 +55.75%
- 1936万
- 2024年3月31日 -52.13%
- 927万
- 2024年6月30日 +7.78%
- 999万
- 2024年9月30日 +8.77%
- 1086万
- 2024年12月31日 +45.93%
- 1586万
- 2025年3月31日 -26.66%
- 1163万
- 2025年6月30日 -9.81%
- 1049万
- 2025年9月30日 +14.31%
- 1199万
- 2025年12月31日 +49.54%
- 1793万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ②原価低減活動の継続実施と生産性のさらなる向上による収益性向上2023/11/10 16:00
前事業年度において、うどんの原材料である小麦粉を自社ブレンドへ変更し仕入額を維持したことに加え、原材料価格高騰の影響が低い食材を用いた「丼」などの商品開発や商品の具材をカミサリー品に変更及び共通食材化することにより食材の高騰による影響を最小限に収めてまいりました。今後も引き続き商品施策による収益率の維持に努めてまいります。
また、エネルギー価格や原材料価格の上昇によるさらなるコスト増加に対応するため、適正な販売価格に見直しを図り収益率を維持してまいります。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/10 16:00
当社は、フードサービス事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益は店舗における商品販売のみであることから、収益の分解情報は省略しております。なお、顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/11/10 16:00
(注)1 A種優先株式は、現物出資(債務の株式化400,000千円)によって発行されたものであります。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,855,699 2,855,699 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 A種優先株式 1 1 ― (注)1,2 B種優先株式 1 1 ─ (注)3,4 計 2,855,701 2,855,701 ― ―
2 A種優先株式の内容は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業施策による売上高・客数向上2023/11/10 16:00
当第2四半期累計期間は主力商品であるうどんを中心に、麺をお値段そのままで3玉まで増量できるサービスは堅持しつつ、付加価値の高い高単価商品を導入したことでうどんカテゴリーの単価が上昇したことに加え、創業70周年祭にて、うどん全品70円引きの施策や、吉本芸人とのコラボ商品の販売により、今まで以上の売上額を獲得することができました。
さらに、「丼」につきましても高付加価値、高単価の商品を導入したことで客単価の上昇に大きく貢献しております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 業施策による売上高・客数向上2023/11/10 16:00
当第2四半期累計期間において、5月からは新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類へ移行したことにより、社会経済活動の制限が緩和しております。それに伴い人流の増加を背景とした外部環境の変化による追い風を受けたことにより、モーニングからランチの時間帯において売上額は前四半期累計期間を大幅に上回っております。今後は付加価値の高い季節商品を投入することにより、さらなる客数の獲得を目指してまいります。
さらに、吉本芸人とのコラボなどの販促活動と自社アプリやSNSの定期的なキャンペーンが相乗効果を発揮し、確実に香の川製麺のブランドの認知やファンも増加しておりますので、引き続きSNSを活用した販促活動を強化してまいります。