半期報告書-第143期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2024/11/22 9:57
【資料】
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【項目】
97項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2024年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債26,82128,5951,773
地方債3,7903,85060
社債4834862
その他3433430
小計31,43933,2761,836
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
社債649649△0
その他2,3652,226△139
小計3,0152,875△139
合計34,45436,1521,697

当中間連結会計期間(2024年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債44,99346,7241,730
地方債3,8043,84339
社債6,4846,50419
その他1661660
小計55,44857,2381,789
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債5,8305,796△34
社債7,0787,068△10
その他2,3052,131△174
小計15,21514,996△218
合計70,66372,2341,570


2 その他有価証券
前連結会計年度(2024年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式48,67114,82533,846
債券189,526184,4575,069
国債33,83832,6611,176
地方債109,990106,3413,649
社債45,69845,454243
その他118,350107,60810,742
小計356,549306,89049,658
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式584674△90
債券591,225605,704△14,478
国債126,688132,320△5,631
地方債165,330169,100△3,769
社債299,206304,283△5,077
その他146,003155,711△9,707
小計737,812762,089△24,277
合計1,094,3621,068,98025,381

当中間連結会計期間(2024年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式47,43414,18833,246
債券168,412164,6593,753
国債29,78428,963820
地方債104,449101,6792,770
社債34,17834,016161
その他113,377103,5269,850
小計329,223282,37446,849
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,0401,257△217
債券592,907611,467△18,560
国債132,999140,836△7,837
地方債165,463170,340△4,876
社債294,444300,290△5,845
その他161,652170,875△9,223
小計755,599783,601△28,001
合計1,084,8231,065,97518,848

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金等を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落等しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額はありません。
当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、(1)個々の銘柄の有価証券の中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)における時価が、取得原価に比べて50%以上下落した場合、(2)個々の銘柄の有価証券の中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)における時価が、取得原価に比べて30%以上50%未満の範囲で下落した場合で、次の基準に該当する場合であります。
(1)株式
① 時価が中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)以前1年間にわたり、取得原価に対し一度も70%超の水準まで回復していない場合
② 株式の発行会社が債務超過の状態にある場合又は2期連続で損失を計上している場合
③ 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)時点において、「市場業務運用基準」によるロスカット・ルールに定める損切り水準に達している場合
(2)投資信託
① 時価が中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)以前1年間にわたり、取得原価に対し一度も70%超の水準まで回復していない場合
② 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)時点において、「市場業務運用基準」によるロスカット・ルールに定める損切り水準に達している場合
(3)債券及び信託受益権
取得時に比べて取得格付けが2ランク以上下落した場合や、BB格以下となった場合等、信用状態の著しい低下があったと判断される場合

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