四半期報告書-第134期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)

【提出】
2015/11/25 9:45
【資料】
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【項目】
110項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債31,94634,5222,576
社債1,7551,78631
その他6,4376,558120
小計40,13842,8672,728
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
社債
その他1,1591,154△5
小計1,1591,154△5
合計41,29844,0212,722

当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債31,94734,6572,709
社債1,6511,66817
その他4,6864,788101
小計38,28541,1142,828
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
社債
その他1,0111,007△4
小計1,0111,007△4
合計39,29742,1212,824


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式50,37223,22427,147
債券1,069,8991,034,52035,379
国債450,452437,63912,813
地方債266,787251,08915,697
社債352,659345,7906,868
その他148,170138,4589,711
小計1,268,4421,196,20372,239
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,2181,286△67
債券17,03717,078△40
国債
地方債1,1001,100
社債15,93715,978△40
その他55,54557,207△1,662
小計73,80175,572△1,770
合計1,342,2441,271,77670,468

当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式45,14522,20522,940
債券1,006,579972,84133,737
国債397,484386,07011,413
地方債287,251271,21616,034
社債321,843315,5546,289
その他121,617115,1066,510
小計1,173,3421,110,15363,189
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,9902,262△271
債券14,62014,705△85
国債7,5437,601△58
地方債
社債7,0777,104△27
その他91,08395,049△3,965
小計107,694112,016△4,322
合計1,281,0361,222,17058,866

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落等しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められる場合を除き、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、83百万円(うち、株式83百万円)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、(1)個々の銘柄の有価証券の中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)における時価が、取得原価に比べて50%以上下落した場合、(2)個々の銘柄の有価証券の中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)における時価が、取得原価に比べて30%以上50%未満の範囲で下落した場合で、次の基準に該当する場合であります。
(1)株式
① 時価が中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)以前1年間にわたり、取得原価に対し一度も70%超の水準まで回復していない場合
② 株式の発行会社が債務超過の状態にある場合又は2期連続で損失を計上している場合
③ 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)時点において、「市場業務運用基準」によるロスカット・ルールに定める損切り水準に達している場合
(2)投資信託
① 時価が中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)以前1年間にわたり、取得原価に対し一度も70%超の水準まで回復していない場合
② 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)時点において、「市場業務運用基準」によるロスカット・ルールに定める損切り水準に達している場合
(3)債券及び信託受益権
取得時に比べて取得格付けが2ランク以上下落した場合や、BB格以下となった場合等、信用状態の著しい低下があったと判断される場合

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