半期報告書-第120期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2025/11/25 13:03
【資料】
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【項目】
87項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金及び「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2025年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他---
うち外国債券---
小計---
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他1,4961,491△4
うち外国債券1,4961,491△4
小計1,4961,491△4
合計1,4961,491△4

当中間連結会計期間(2025年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他---
うち外国債券---
小計---
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他1,4881,488△0
うち外国債券1,4881,488△0
小計1,4881,488△0
合計1,4881,488△0

2 その他有価証券
前連結会計年度(2025年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式295,88673,141222,744
債券27,03326,97458
国債15,02115,00119
地方債5,7955,7869
短期社債---
社債6,2156,18529
その他604,308561,99042,318
うち外国債券307,697302,9854,711
小計927,227662,106265,121
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式17,19126,165△8,973
債券1,327,9761,411,591△83,615
国債673,870716,205△42,334
地方債252,678261,512△8,833
短期社債---
社債401,427433,874△32,447
その他827,463884,169△56,705
うち外国債券476,528505,620△29,091
小計2,172,6312,321,926△149,295
合計3,099,8592,984,032115,826

当中間連結会計期間(2025年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式335,06171,002264,058
債券6,1616,13426
国債---
地方債---
短期社債---
社債6,1616,13426
その他873,422800,79972,622
うち外国債券440,346433,2547,092
小計1,214,644877,936336,707
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式20,07624,878△4,802
債券1,336,3691,444,427△108,057
国債763,326828,547△65,220
地方債205,986210,058△4,072
短期社債---
社債367,056405,821△38,764
その他620,945664,909△43,964
うち外国債券400,524426,563△26,039
小計1,977,3902,134,214△156,823
合計3,192,0353,012,151179,883

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金を除く)のうち、当該有価証券の時価(原則として中間連結会計期間(連結会計年度)末日の市場価格等。以下同じ)が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は社債2百万円であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は社債0百万円であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社の区分ごとに次のとおり定めております。
破綻先、実質破綻先、破綻懸念先時価が取得原価に比べ下落
要注意先時価が取得原価に比べ30%以上下落
正常先時価が取得原価に比べ50%以上下落又は、時価が取得原価に比べ30%以上50%未満下落したもので市場価格が一定水準以下で推移等

なお、破綻先とは、破産、特別清算、会社更生、民事再生、手形交換所における取引停止処分等、法的・形式的に経営破綻の事実が発生している発行会社、実質破綻先とは、実質的に経営破綻に陥っている発行会社であります。破綻懸念先とは、今後、経営破綻に陥る可能性が大きいと認められる発行会社、要注意先とは、今後の管理に注意を要する発行会社であります。正常先とは、上記破綻先、実質破綻先、破綻懸念先、及び要注意先以外の発行会社であります。

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