8381 山陰合同銀行

有報資料
108項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

訂正四半期報告書-第112期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2015/01/26 15:39
【資料】
PDFをみる
【項目】
108項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」について記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債1,6001,6032
地方債―――
短期社債―――
社債7,7687,79325
その他―――
小計9,3689,39628
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債1,1001,100△0
地方債―――
短期社債―――
社債15,98115,858△122
その他―――
小計17,08116,958△122
合計26,45026,355△94

当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1,2001,2022
地方債―――
短期社債―――
社債8,3408,36626
その他―――
小計9,5409,56929
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債600600△0
地方債―――
短期社債―――
社債17,53717,440△96
その他―――
小計18,13718,041△96
合計27,67727,610△67


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額
が取得原価を超えるもの
株式32,92419,55013,374
債券1,326,1851,278,37047,814
国債969,229930,67938,549
地方債210,620204,8345,785
短期社債―――
社債146,335142,8563,479
その他128,841124,0254,816
小計1,487,9511,421,94666,005
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式12,39413,426△1,031
債券18,50818,559△51
国債―――
地方債8,0168,028△12
短期社債―――
社債10,49210,530△38
その他79,13481,456△2,321
小計110,037113,441△3,404
合計1,597,9891,535,38762,601

当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式38,56422,04516,518
債券1,279,1421,228,97850,164
国債900,058859,83440,224
地方債216,819210,7366,083
短期社債―――
社債162,264158,4073,857
その他211,168203,2627,906
小計1,528,8751,454,28674,589
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式10,37911,324△944
債券35,93435,946△11
国債20,04220,042△0
地方債11,06611,073△7
短期社債―――
社債4,8254,830△4
その他46,15747,571△1,413
小計92,47194,841△2,369
合計1,621,3471,549,12772,219


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理はありません。
当中間連結会計期間における減損処理はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断されるのは、下記(1)または(2)の①から③のいずれかに該当した場合としております。
(1) 基準日の時価が取得原価又は償却原価に比べ50%以上下落した場合。
(2) 基準日の時価が取得原価又は償却原価に比べ30%以上下落した場合。
① 株式・投資信託は、時価が基準日から起算して過去1年間に一度も取得原価の70%を超えていない場合。ただし、基準日より1年以内に新規取得した銘柄で30%以上下落した銘柄は、個別にその下落要因等を検討し、回復可能性の判定を行う。
② 株式は、当該株式の発行会社が債務超過の状態にある場合、または2期連続して当期損失を計上した場合。
③ 債券は、時価の下落が金利の上昇ではなく、信用リスクの増大に起因する場合。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。