島根銀行(7150)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 900万
- 2013年6月30日 -88.89%
- 100万
- 2013年9月30日 +200%
- 300万
- 2013年12月31日 +33.33%
- 400万
- 2014年3月31日 +100%
- 800万
- 2014年6月30日 -87.5%
- 100万
- 2014年9月30日 +100%
- 200万
- 2014年12月31日 ±0%
- 200万
- 2015年3月31日 ±0%
- 200万
- 2015年6月30日 -100%
- 0
- 2015年9月30日
- 0
- 2015年12月31日
- 100万
- 2016年3月31日 +100%
- 200万
- 2016年6月30日 -100%
- 0
- 2016年9月30日
- 0
- 2016年12月31日
- 100万
- 2017年3月31日 ±0%
- 100万
- 2017年6月30日 ±0%
- 100万
- 2017年9月30日 -100%
- 0
- 2017年12月31日
- 0
- 2018年3月31日
- 0
- 2018年6月30日
- 100万
- 2018年9月30日 ±0%
- 100万
- 2018年12月31日 ±0%
- 100万
- 2019年3月31日 ±0%
- 100万
- 2019年6月30日 ±0%
- 100万
- 2019年9月30日 -100%
- 0
- 2019年12月31日
- 100万
- 2020年3月31日 +100%
- 200万
- 2020年6月30日 -50%
- 100万
- 2020年9月30日 -100%
- 0
- 2020年12月31日
- 100万
- 2021年3月31日 ±0%
- 100万
- 2021年6月30日 -100%
- 0
- 2021年9月30日
- 0
- 2021年12月31日
- 100万
- 2022年3月31日 ±0%
- 100万
- 2022年6月30日 -100%
- 0
- 2023年3月31日
- -100万
- 2023年6月30日 +100%
- 0
- 2023年9月30日
- 0
- 2023年12月31日
- 0
- 2024年3月31日
- 0
- 2024年6月30日
- 0
- 2024年9月30日
- 0
- 2024年12月31日
- 0
- 2025年3月31日
- 100万
- 2025年6月30日 ±0%
- 100万
- 2025年9月30日 ±0%
- 100万
- 2025年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/24 15:49
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常利益は、第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△3,926百万円は、セグメント間取引消去額△4,134百万円、退職給付に係る資産の調整額144百万円、持分法適用会社への投資額63百万円であります。
(3) セグメント負債の調整額△3,576百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△0百万円、資金運用収益の調整額△25百万円、資金調達費用の調整額△17百万円、税金費用の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。また、持分法適用会社への投資額の調整額63百万円は、持分法による調整額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/24 15:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常利益は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/24 15:49 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産につきましては、前期比345億円増加し5,687億円となり、純資産は37億円減少し149億円となりました。2025/06/24 15:49
損益状況につきましては、経常収益は、国債等債券売却益が減少しましたが、貸出金利息及び有価証券利息配当金が増加したことなどから、全体では前期比1,143百万円増加し10,346百万円となりました。経常費用は、与信関連費用が減少しましたが、国債等債券売却損、預金利息、役務取引等費用及び営業経費が増加したことなどから、全体では前期比816百万円増加し9,488百万円となりました。この結果、経常利益は前期比326百万円増加の858百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比189百万円増加の609百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」の経常収益は前期比975百万円増加の8,129百万円、セグメント利益は前期比346百万円増加の809百万円となりました。