有価証券報告書-第168期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
前事業年度において「営業収益」に独立掲記しておりました「倉庫保管料」及び「運送収入」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。
前事業年度において「営業原価」に独立掲記しておりました「作業直接費」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。
前事業年度において「特別損失」に独立掲記しておりました「固定資産除却損」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業収益」の「倉庫保管料」に表示していた5,767百万円、「運送収入」に表示していた11,498百万円及び「その他」に表示していた5,908百万円は、「営業収益」の「その他」23,174百万円として組替えております。
また、「営業原価」の「作業直接費」に表示していた19,019百万円及び「その他」に表示していた8,092百万円は、「営業原価」の「その他」27,111百万円として、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた158百万円及び「その他」に表示していた1百万円は、「特別損失」の「その他」160百万円として組替えております。
前事業年度において「営業収益」に独立掲記しておりました「倉庫保管料」及び「運送収入」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。
前事業年度において「営業原価」に独立掲記しておりました「作業直接費」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。
前事業年度において「特別損失」に独立掲記しておりました「固定資産除却損」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業収益」の「倉庫保管料」に表示していた5,767百万円、「運送収入」に表示していた11,498百万円及び「その他」に表示していた5,908百万円は、「営業収益」の「その他」23,174百万円として組替えております。
また、「営業原価」の「作業直接費」に表示していた19,019百万円及び「その他」に表示していた8,092百万円は、「営業原価」の「その他」27,111百万円として、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた158百万円及び「その他」に表示していた1百万円は、「特別損失」の「その他」160百万円として組替えております。