有価証券報告書-第166期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業部門制を敷いており、倉庫保管・荷役、港湾作業、国内運送及び国際運送等の物流の各機能を有機的・効率的に顧客に提供する物流関連の各事業部門並びにビル賃貸業を中心とする不動産事業部門で構成されております。
当社グループは、以下の8つを報告セグメントとしております。
・「倉庫事業」…国内において一般事業者を対象に倉庫保管、国内運送、流通加工などの様々な物流サービスを提供しております。
・「港湾運送事業」…船会社を主な顧客として港湾作業・運送サービスを提供しております。
・「グローバルネットワーク事業」…海外現地法人による物流サービスを提供しております。
・「国際輸送事業」…複合一貫輸送サービスを提供しております。
・「航空事業」…航空貨物の混載輸送及び付随する物流サービスを提供しております。
・「ロジスティクスシステム事業」…サードパーティーロジスティクスによるSCM支援サービスを提供しております。
・「BPO事業」…顧客が自ら行っている業務プロセスのすべてもしくは一部を受託し運営・管理を代行するサービスを提供しております。
・「不動産事業」…ビル賃貸業を中心としたサービスを提供しております。
中期経営計画「MOVE2013」の下、物流事業の拡大、競争力の強化、サービス品質の向上、並びに企業グループの更なる発展を目指し、当連結会計年度から組織改編を行っております。これに伴い、「国内物流事業」から「倉庫事業」へ名称変更しております。また、「国際輸送事業」に含まれていた「航空事業」について、中核事業の1つとして、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない収益を得る事業活動であり、情報システム事業、子会社の金融事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,252百万円は、のれんの償却額△1,655百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る費用△4,596百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額38,026百万円は、のれん24,655百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る資産13,370百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,726百万円は、のれんの増加額23,674百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る増加額51百万円であります。
3.セグメント営業利益(又は営業損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない収益を得る事業活動であり、情報システム事業、子会社の金融事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,544百万円は、のれんの償却額△1,811百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る費用△4,733百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額15,056百万円は、のれん22,910百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る資産20,847百万円、セグメント間取引消去△28,701百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額62百万円は、のれんの増加額56百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る増加額5百万円であります。
3.セグメント営業利益(又は営業損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
(注)1.営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.国又は地域の区分は、主な国又は地域のそれぞれに属する営業収益が少額のため、その他の地域で一括して記載しております。
3.その他の地域に属する主な国又は地域………米国、香港、中国、シンガポール、台湾、ヨーロッパ
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への外部営業収益が連結損益計算書の営業収益の10%未満であるため、記載を省略しておりま
す。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
(注)1.営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.国又は地域の区分は、主な国又は地域のそれぞれに属する営業収益が少額のため、その他の地域で一括して記載しております。
3.その他の地域に属する主な国又は地域………米国、香港、中国、シンガポール、台湾、ヨーロッパ
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への外部営業収益が連結損益計算書の営業収益の10%未満であるため、記載を省略しておりま
す。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(注)BPO事業セグメントにおける減損損失は関係会社の事業再編に伴い発生したものであり、連結損益計算書上、関係会社事業再編損失に含めて表示しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業部門制を敷いており、倉庫保管・荷役、港湾作業、国内運送及び国際運送等の物流の各機能を有機的・効率的に顧客に提供する物流関連の各事業部門並びにビル賃貸業を中心とする不動産事業部門で構成されております。
当社グループは、以下の8つを報告セグメントとしております。
・「倉庫事業」…国内において一般事業者を対象に倉庫保管、国内運送、流通加工などの様々な物流サービスを提供しております。
・「港湾運送事業」…船会社を主な顧客として港湾作業・運送サービスを提供しております。
・「グローバルネットワーク事業」…海外現地法人による物流サービスを提供しております。
・「国際輸送事業」…複合一貫輸送サービスを提供しております。
・「航空事業」…航空貨物の混載輸送及び付随する物流サービスを提供しております。
・「ロジスティクスシステム事業」…サードパーティーロジスティクスによるSCM支援サービスを提供しております。
・「BPO事業」…顧客が自ら行っている業務プロセスのすべてもしくは一部を受託し運営・管理を代行するサービスを提供しております。
・「不動産事業」…ビル賃貸業を中心としたサービスを提供しております。
中期経営計画「MOVE2013」の下、物流事業の拡大、競争力の強化、サービス品質の向上、並びに企業グループの更なる発展を目指し、当連結会計年度から組織改編を行っております。これに伴い、「国内物流事業」から「倉庫事業」へ名称変更しております。また、「国際輸送事業」に含まれていた「航空事業」について、中核事業の1つとして、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | ||||||
| 倉庫事業 | 港湾運送 事業 | グローバルネットワーク事業 | 国際輸送 事業 | 航空事業 | ロジスティクス システム事業 | |
| 営業収益 | ||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 45,086 | 14,580 | 13,644 | 5,507 | 19,539 | 32,496 |
| (2)セグメント間の内部収益又は振替高 | 492 | - | 50 | 277 | 333 | 575 |
| 計 | 45,578 | 14,580 | 13,695 | 5,785 | 19,872 | 33,071 |
| セグメント営業利益(又は営業損失) | 2,937 | 583 | (95) | 194 | 1,542 | 841 |
| セグメント資産 | 60,952 | 4,720 | 18,226 | 649 | 12,184 | 20,591 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 2,091 | 139 | 279 | 1 | 110 | 375 |
| 持分法適用会社への投資額 | 304 | - | 1,621 | - | 516 | - |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 5,841 | 218 | 1,076 | 0 | 77 | 100 |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸表 計上額 (注)3 | ||
| BPO 事業 | 不動産 事業 | |||||
| 営業収益 | ||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 5,840 | 11,215 | 330 | 148,241 | - | 148,241 |
| (2)セグメント間の内部収益又は振替高 | 83 | 181 | 196 | 2,190 | (2,190) | - |
| 計 | 5,923 | 11,397 | 527 | 150,431 | (2,190) | 148,241 |
| セグメント営業利益(又は営業損失) | 239 | 7,080 | (1,708) | 11,615 | (6,252) | 5,362 |
| セグメント資産 | 15,780 | 44,853 | 16,886 | 194,846 | 38,026 | 232,872 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 762 | 1,882 | 880 | 6,522 | 340 | 6,862 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | - | - | 2,442 | - | 2,442 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 129 | 17,208 | 781 | 25,434 | 23,726 | 49,160 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない収益を得る事業活動であり、情報システム事業、子会社の金融事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,252百万円は、のれんの償却額△1,655百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る費用△4,596百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額38,026百万円は、のれん24,655百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る資産13,370百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,726百万円は、のれんの増加額23,674百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る増加額51百万円であります。
3.セグメント営業利益(又は営業損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | ||||||
| 倉庫事業 | 港湾運送 事業 | グローバルネットワーク事業 | 国際輸送 事業 | 航空事業 | ロジスティクス システム事業 | |
| 営業収益 | ||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 45,561 | 15,372 | 17,483 | 6,142 | 23,391 | 36,098 |
| (2)セグメント間の内部収益又は振替高 | 1,044 | - | 111 | 277 | 282 | 1,259 |
| 計 | 46,606 | 15,372 | 17,595 | 6,419 | 23,673 | 37,358 |
| セグメント営業利益(又は営業損失) | 2,702 | 905 | 212 | 217 | 2,099 | 1,313 |
| セグメント資産 | 61,369 | 5,483 | 24,455 | 526 | 13,078 | 21,274 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 2,261 | 142 | 430 | 0 | 79 | 297 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | - | 3,393 | - | 474 | - |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,676 | 231 | 3,229 | - | 64 | 1,005 |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸表 計上額 (注)3 | ||
| BPO 事業 | 不動産 事業 | |||||
| 営業収益 | ||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 6,537 | 10,451 | 498 | 161,535 | - | 161,535 |
| (2)セグメント間の内部収益又は振替高 | 66 | 599 | 116 | 3,758 | (3,758) | - |
| 計 | 6,604 | 11,050 | 614 | 165,294 | (3,758) | 161,535 |
| セグメント営業利益(又は営業損失) | 149 | 6,397 | (1,957) | 12,039 | (6,544) | 5,494 |
| セグメント資産 | 15,132 | 43,657 | 20,694 | 205,672 | 15,056 | 220,728 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 652 | 2,288 | 889 | 7,041 | 218 | 7,259 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | - | - | 3,867 | - | 3,867 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 248 | 1,111 | 705 | 8,272 | 62 | 8,334 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない収益を得る事業活動であり、情報システム事業、子会社の金融事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,544百万円は、のれんの償却額△1,811百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る費用△4,733百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額15,056百万円は、のれん22,910百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る資産20,847百万円、セグメント間取引消去△28,701百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額62百万円は、のれんの増加額56百万円、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る増加額5百万円であります。
3.セグメント営業利益(又は営業損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
| (単位:百万円) |
| 日本 | その他の地域 | 合計 |
| 131,404 | 16,836 | 148,241 |
(注)1.営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.国又は地域の区分は、主な国又は地域のそれぞれに属する営業収益が少額のため、その他の地域で一括して記載しております。
3.その他の地域に属する主な国又は地域………米国、香港、中国、シンガポール、台湾、ヨーロッパ
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への外部営業収益が連結損益計算書の営業収益の10%未満であるため、記載を省略しておりま
す。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
| (単位:百万円) |
| 日本 | その他の地域 | 合計 |
| 138,605 | 22,930 | 161,535 |
(注)1.営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.国又は地域の区分は、主な国又は地域のそれぞれに属する営業収益が少額のため、その他の地域で一括して記載しております。
3.その他の地域に属する主な国又は地域………米国、香港、中国、シンガポール、台湾、ヨーロッパ
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への外部営業収益が連結損益計算書の営業収益の10%未満であるため、記載を省略しておりま
す。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 倉庫事業 | 港湾運送 事業 | グローバル ネットワーク 事業 | 国際輸送 事業 | 航空事業 | ロジスティクスシステム事業 | BPO 事業 | 不動産 事業 | 合計 | |
| 減損損失 | - | - | - | - | - | - | - | 3,772 | 3,772 |
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 倉庫事業 | 港湾運送 事業 | グローバル ネットワーク事業 | 国際輸送 事業 | 航空事業 | ロジスティクスシステム事業 | BPO 事業 | 不動産 事業 | 合計 | |
| 減損損失 | - | - | - | - | - | - | 89 | - | 89 |
(注)BPO事業セグメントにおける減損損失は関係会社の事業再編に伴い発生したものであり、連結損益計算書上、関係会社事業再編損失に含めて表示しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 倉庫事業 | 港湾運送 事業 | グローバル ネットワーク 事業 | 国際輸送 事業 | 航空事業 | ロジスティクスシステム事業 | BPO 事業 | 不動産 事業 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | - | 28 | - | 590 | 1,035 | 1 | - | 1,655 |
| 当期末残高 | - | - | 719 | - | 6,120 | 17,722 | 92 | - | 24,655 |
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 倉庫事業 | 港湾運送 事業 | グローバル ネットワーク 事業 | 国際輸送 事業 | 航空事業 | ロジスティクスシステム事業 | BPO 事業 | 不動産 事業 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | - | 81 | - | 689 | 1,035 | 5 | - | 1,811 |
| 当期末残高 | - | - | 736 | - | 5,431 | 16,686 | 55 | - | 22,910 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。