SBテクノロジー(4726)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 10億8100万
- 2009年3月31日 -6.87%
- 10億675万
- 2009年12月31日 -55.89%
- 4億4412万
- 2010年3月31日 +89.57%
- 8億4192万
- 2010年6月30日 -70.56%
- 2億4785万
- 2010年9月30日 +90.84%
- 4億7299万
- 2010年12月31日 +74.91%
- 8億2731万
- 2011年3月31日 +55.79%
- 12億8890万
- 2011年6月30日 -70.41%
- 3億8143万
- 2011年9月30日 +79.57%
- 6億8494万
- 2011年12月31日 +65.85%
- 11億3596万
- 2012年3月31日 +40.29%
- 15億9369万
- 2012年6月30日 -85.06%
- 2億3816万
- 2012年9月30日 +189.5%
- 6億8947万
- 2012年12月31日 +39.92%
- 9億6470万
- 2013年3月31日 +51.74%
- 14億6381万
- 2013年6月30日 -88.86%
- 1億6312万
- 2013年9月30日 +249.79%
- 5億7059万
- 2013年12月31日 +30.97%
- 7億4728万
- 2014年3月31日 +83.38%
- 13億7037万
- 2014年6月30日 -90.26%
- 1億3343万
- 2014年9月30日 +329.31%
- 5億7285万
- 2014年12月31日 +9.99%
- 6億3005万
- 2015年3月31日 +122%
- 13億9875万
- 2015年6月30日 -87.13%
- 1億8001万
- 2015年9月30日 +261.24%
- 6億5030万
- 2015年12月31日 +56.05%
- 10億1480万
- 2016年3月31日 +127.45%
- 23億821万
- 2016年6月30日 -89.66%
- 2億3864万
- 2016年9月30日 +186.69%
- 6億8416万
- 2016年12月31日 +47.47%
- 10億897万
- 2017年3月31日 +122.11%
- 22億4103万
- 2017年6月30日 -95.95%
- 9074万
- 2017年9月30日 +694.09%
- 7億2057万
- 2017年12月31日 +59.85%
- 11億5183万
- 2018年3月31日 +88.95%
- 21億7634万
- 2018年6月30日 -79.31%
- 4億5024万
- 2018年9月30日 +125.26%
- 10億1422万
- 2018年12月31日 +49.22%
- 15億1338万
- 2019年3月31日 +66.05%
- 25億1300万
- 2019年6月30日 -78.27%
- 5億4600万
- 2019年9月30日 +145.6%
- 13億4100万
- 2019年12月31日 +60.63%
- 21億5400万
- 2020年3月31日 +40.9%
- 30億3500万
- 2020年6月30日 -78.06%
- 6億6600万
- 2020年9月30日 +139.64%
- 15億9600万
- 2020年12月31日 +54.95%
- 24億7300万
- 2021年3月31日 +55.88%
- 38億5500万
- 2021年6月30日 -76.34%
- 9億1200万
- 2021年9月30日 +141.78%
- 22億500万
- 2021年12月31日 +65.99%
- 36億6000万
- 2022年3月31日 +40.77%
- 51億5200万
- 2022年6月30日 -78.94%
- 10億8500万
- 2022年9月30日 +109.22%
- 22億7000万
- 2022年12月31日 +55.99%
- 35億4100万
- 2023年3月31日 +56.93%
- 55億5700万
- 2023年6月30日 -80.98%
- 10億5700万
- 2023年9月30日 +115.89%
- 22億8200万
- 2023年12月31日 +58.06%
- 36億700万
- 2024年3月31日 +58%
- 56億9900万
- 2024年6月30日 -84.75%
- 8億6900万
個別
- 2008年3月31日
- 11億7389万
- 2009年3月31日 -11.34%
- 10億4083万
- 2010年3月31日 -15.48%
- 8億7971万
- 2011年3月31日 +40.86%
- 12億3918万
- 2012年3月31日 +25.27%
- 15億5237万
- 2013年3月31日 -10.05%
- 13億9641万
- 2014年3月31日 -3.91%
- 13億4177万
- 2015年3月31日 -21.85%
- 10億4855万
- 2016年3月31日 +68.04%
- 17億6200万
- 2017年3月31日 -7.91%
- 16億2260万
- 2018年3月31日 +2.01%
- 16億5521万
- 2019年3月31日 +2.28%
- 16億9300万
- 2020年3月31日 +16.18%
- 19億6700万
- 2021年3月31日 +45.65%
- 28億6500万
- 2022年3月31日 +30.47%
- 37億3800万
- 2023年3月31日 +2.59%
- 38億3500万
- 2024年3月31日 +4.64%
- 40億1300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 本新株予約権者は、本新株予約権の目的であるサイバートラスト㈱の普通株式が日本国内のいずれかの金融商品取引所に上場された場合又はサイバートラスト㈱の取締役会が認めた場合に限り本新株予約権を行使することができる。なお、サイバートラスト㈱は2021年4月15日付で東京証券取引所市場マザーズに上場しております。2024/06/17 15:00
(3) 本新株予約権者は、2019年3月期から2022年3月期までの4事業年度のいずれかの期において、2017年10月1日の合併前のミラクル・リナックス株式会社の営業利益(連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益をいう。以下同様とする。)に相当する金額が330百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標をサイバートラスト㈱の取締役会にて定めるものとする。また、サイバートラスト㈱に適用される企業会計基準の重要な変更があったことにより損益の増減が発生したものとサイバートラスト㈱の取締役会が判断した場合は、上記の営業利益の判断にあたり当該損益の影響を排除することとし、その調整は取締役会において定めるものとする。当該サイバートラスト㈱の営業利益については2021年3月期に330百万円を超過しております。
(4) 本新株予約権者は、サイバートラスト㈱又はサイバートラスト㈱の関係会社(「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」において規定される関係会社をいう、以下同様とする。)の取締役、監査役又は従業員(有期雇用関係又は業務委託関係にある者を含む)の地位(以上を総称して、以下「権利行使資格」という)をいずれも喪失した場合は、未行使の本新株予約権を行使できなくなる。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/06/17 15:00
(注)取得原価配分によって識別したのれん及び顧客関連資産の償却費を含んでおります。売上高 1,091 百万円 営業利益 355 百万円 - #3 役員報酬(連結)
- <役員賞与(短期業績連動報酬)>事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めることを目的として、業績評価指数を反映した現金報酬とし、各期の業績に基づく定量的評価を基礎として、役員毎に定める目標に対する成果等の定性的評価を勘案し、総合的な考慮のもとに、期初に設定した基準額に対して0~100%の範囲で支給額を決定します。2024/06/17 15:00
役員賞与に係る業績評価指標は連結営業利益としております。その理由は、本業の成長による利益の最大化により企業価値の最大化を実現することを重視するものであります。2024年3月期における連結営業利益の目標は5,900百万円であり、実績は5,699百万円(達成率96.6%)であります。
当連結会計年度における業務執行取締役の報酬等の総額(従業員兼務役員の従業員分給与・賞与を除きます)に占める役員賞与の割合は33.8%であり、当期を含む最近3連結会計年度においては32.7~37.7%の範囲であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきまして、営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。2024/06/17 15:00
売上高については、エンタープライズ領域において注力顧客やそのグループ会社へのクラウド構築案件が増加したほか、公共領域において農林水産省が掲げるDX戦略案件が増加しました。一方で、通信領域の投資抑制等の影響により全体では減収となりました。 - #5 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様への利益の還元を重要な経営方針の一つと位置付けており、企業体質の強化を図りながら、持続的な企業価値の向上に努めております。株主の皆様への利益の還元策としては、配当による成果の配分を基本に考え、毎期の連結業績、投資計画、手元資金の状況等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を基本としておりますが、株価の動向や財務状況などを考慮しながら必要に応じて自己株式の取得・消却等についても検討する方針です。2024/06/17 15:00
2024年3月期においては、営業利益が前期比で増益となったことから、前事業年度と比較して10円増配し、1株当たり70円(中間配当30円+当期末配当40円)の普通配当を実施しました。
2025年3月期の剰余金の配当につきましては、2024年4月25日公表の「当社親会社であるソフトバンク株式会社による当社株式等に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ」のとおり、ソフトバンク㈱による当社の普通株式に対する公開買付けが行われる予定であることを踏まえて、中間配当及び期末配当を行わないことを決議しております。