有価証券報告書-第43期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/20 16:26
【資料】
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【項目】
159項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当連結会計年度
(2023年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金241百万円254百万円
未払事業税393395
未払金106119
株式報酬費用138152
退職給付に係る負債260282
減価償却超過額207274
減損損失228228
資産除去債務189192
時価評価差額246233
その他236236
繰延税金資産合計2,2492,369
繰延税金負債との相殺△1,405△1,272
繰延税金資産の純額8431,097
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金405287
資産除去債務5551
時価評価差額920889
その他2343
繰延税金負債合計1,4051,272
繰延税金資産との相殺△1,405△1,272
繰延税金負債の純額--

(表示方法の変更)
前連結会計年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「減価償却超過額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
また、前連結会計年度において区分掲記していた「繰延税金資産」の「役員退職慰労金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「繰延税金資産」の「その他」に表示していた401百万円、「役員退職慰労金」に表示していた41百万円は、「減価償却超過額」207百万円、「その他」236百万円に組替えております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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