訂正有価証券報告書-第53期(2021/04/01-2022/03/31)

【提出】
2023/03/27 11:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
168項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金繰入限度超過額1,421百万円1,779百万円
預り保証金1,0501,174
退職給付に係る負債4781,070
未払費用593983
賞与引当金675855
投資有価証券等評価損否認額690728
資産除去債務508566
未払事業税626554
控除対象外消費税570500
前払費用393412
税務売上認識額348403
債権譲渡益208344
減価償却超過額336260
株式報酬費用215199
その他1,0711,943
繰延税金資産小計9,19111,778
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△90△120
評価性引当額小計(注)△90△120
繰延税金資産合計9,10011,657
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△19,783△16,997
減価償却費△1,791△2,081
外国子会社合算課税△1,467△1,906
無形固定資産△1,414△1,545
投資有価証券評価益△1,291△1,195
債権譲渡益△595△942
その他△908△1,134
繰延税金負債合計△27,253△25,803
繰延税金負債の純額△18,152△14,145

(注)評価性引当額が前連結会計年度より30百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、資産除去債務に係る評価性引当額が24百万円増加したことなどに伴うものであります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
当連結会計年度(2022年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。