クルーズ(2138)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 2億2001万
- 2013年6月30日 +581.86%
- 15億16万
- 2013年9月30日 +63.49%
- 24億5263万
- 2013年12月31日 +32.7%
- 32億5461万
- 2014年3月31日 +29.9%
- 42億2764万
- 2014年6月30日 -88.91%
- 4億6904万
- 2014年9月30日 +147.83%
- 11億6242万
- 2014年12月31日 +62.33%
- 18億8692万
- 2015年3月31日 +25.81%
- 23億7390万
- 2015年6月30日 -93.22%
- 1億6091万
- 2015年9月30日 +342.96%
- 7億1278万
- 2015年12月31日 +116.29%
- 15億4170万
- 2016年3月31日 +60.91%
- 24億8080万
- 2016年6月30日 -68.76%
- 7億7511万
- 2016年9月30日 +90.33%
- 14億7524万
- 2016年12月31日 +25.9%
- 18億5732万
- 2017年3月31日 +13.35%
- 21億535万
- 2017年6月30日 -86.05%
- 2億9360万
- 2017年9月30日 +46.95%
- 4億3144万
- 2017年12月31日 +80.05%
- 7億7680万
- 2018年3月31日 -6.63%
- 7億2530万
- 2018年6月30日 -70.31%
- 2億1532万
- 2018年9月30日 +56%
- 3億3589万
- 2018年12月31日
- -1億973万
- 2019年3月31日 -813.34%
- -10億224万
- 2019年6月30日
- -3億4744万
- 2019年9月30日 -11.96%
- -3億8899万
- 2019年12月31日
- -3億5118万
- 2020年3月31日
- -9747万
- 2020年6月30日
- 6億2528万
- 2020年9月30日 +86.07%
- 11億6345万
- 2020年12月31日 +64.52%
- 19億1415万
- 2021年3月31日 +11.51%
- 21億3445万
- 2021年6月30日 -79.8%
- 4億3120万
- 2021年9月30日 +24.61%
- 5億3734万
- 2021年12月31日 +39.66%
- 7億5045万
- 2022年3月31日 +64.97%
- 12億3806万
- 2022年6月30日 -80.1%
- 2億4632万
- 2022年9月30日 -60.67%
- 9687万
- 2022年12月31日 +425.82%
- 5億938万
- 2023年3月31日 +26.6%
- 6億4485万
- 2023年6月30日 -57.97%
- 2億7105万
- 2023年9月30日 +101.46%
- 5億4605万
- 2023年12月31日 -53.65%
- 2億5310万
- 2024年3月31日 -36.32%
- 1億6118万
- 2024年6月30日
- -4億1334万
- 2024年9月30日 -106.83%
- -8億5491万
- 2024年12月31日 -18.5%
- -10億1307万
- 2025年3月31日 -1.18%
- -10億2500万
- 2025年6月30日
- -9060万
- 2025年9月30日 -53.2%
- -1億3880万
- 2025年12月31日 -9.29%
- -1億5171万
個別
- 2009年3月31日
- 1億7117万
- 2009年12月31日 +144.32%
- 4億1822万
- 2010年3月31日 +3.49%
- 4億3283万
- 2010年6月30日 -46.51%
- 2億3152万
- 2010年9月30日 +103.66%
- 4億7152万
- 2010年12月31日 +86.31%
- 8億7849万
- 2011年3月31日 +28.72%
- 11億3078万
- 2011年6月30日 -57.24%
- 4億8356万
- 2011年9月30日 +105.56%
- 9億9400万
- 2011年12月31日 +67.36%
- 16億6353万
- 2012年3月31日 +17.58%
- 19億5594万
- 2012年6月30日 -82.03%
- 3億5150万
- 2012年9月30日 +134.39%
- 8億2390万
- 2012年12月31日 +50.97%
- 12億4387万
- 2013年3月31日 +54.68%
- 19億2399万
- 2014年3月31日 +119.8%
- 42億2891万
- 2015年3月31日 -44.69%
- 23億3883万
- 2016年3月31日 -3.59%
- 22億5494万
- 2017年3月31日 -21.5%
- 17億7013万
- 2018年3月31日 -57.05%
- 7億6022万
- 2019年3月31日 -72.88%
- 2億614万
- 2020年3月31日 -12.13%
- 1億8113万
- 2021年3月31日 -10.33%
- 1億6242万
- 2022年3月31日 -85.39%
- 2373万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 6億83万
- 2024年3月31日
- -2億606万
- 2025年3月31日
- 6億9800万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- (a)2017年7月6日から2020年3月31日までは、割当てられた新株予約権の行使は一切できないものとする。2024/06/28 15:30
(b)新株予約権者は、2018年3月期から2026年3月期までのいずれかの期における連結営業利益が25億円を超過した場合、上記(a)にて定める期間を除き、割り当てられた新株予約権の全てを行使することができる。なお、上記における連結営業利益の判定においては、当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(c)2018年3月期から2026年3月期までのいずれかの期における連結営業利益が25億円を超過しない限り、上記(a)にて定める期間を経過した日以降であっても、割当てられた新株予約権の行使は一切できないものとする。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主としてグラハム株式会社が営む事業を含んでおります。2024/06/28 15:30
2.セグメント利益又は損失の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主としてグラハム株式会社が営む事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2024/06/28 15:30 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 141,995千円2024/06/28 15:30
営業利益 14,046千円 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社の経営の基本方針2024/06/28 15:30
当社グループは、売上高、営業利益の最大化を通じて、すべてのステークホルダーに大きな価値を還元していきます。そのためにも、常に時代とユーザーに合わせて変化し続け、事業の拡大を目指します。
(2)目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- GameFi事業はグローバルな市場でもあり、より大きな成功を狙っているため、現時点では足元の利益には重点を置いておらず、積極的に投資をしていくフェーズにあります。当連結会計年度では結果的に大規模プロモーションを成功させることはできず、開発費の負担もありマイナスとなりましたが、今回の経験を活かし、短期的な利益ではなく中長期的に大きな利益獲得のために今後も積極的に投資していきたいと考えております。2024/06/28 15:30
メディア事業については、事業の核となる『ランク王』は当連結会計年度の売上高は917,761千円(前年同期比109.1%)、営業利益が205,492千円(前年同期比128.8%)となりました。利益は『ランク王』の取扱高拡大のための投資に回す方針であり、さらに事業を伸ばすために、必要に応じて積極的に投資していきたいと思っております。なお、「メディア事業」セグメント全体の売上高、営業利益が前年同期比で減少しているのは、2023年2月に発表したとおり、広告代理店事業の大口の取引先との受託業務契約が終了したためであります。従来からメディア事業における注力事業は『ランク王』と位置付けており、当該事業全体としては、中長期的に見て大きく成長していけると考えております。
今後の主軸として注力する事業はGameFi分野で、特にブロックチェーンゲームについては国内だけでなくグローバルな市場において将来的に大きな利益をもたらす可能性があるため、当社が今までゲーム開発で培ってきたノウハウ等を総動員して、その成功確度を高めていきたいと考えております。また、GameFi分野とは別に、全く新しい新規事業領域でも新たな収益源を育成してまいります。