四半期報告書-第29期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)財政状態及び経営成績の状況
当第1四半期連結累計期間におきましては、2018年3月29日に旅行事業を廃止したことにより前四半期連結累計期間に対し売上高は減少いたしましたが、当社の連結子会社である株式会社マードゥレクス及び株式会社ジヴァスタジオが牽引している「通信販売事業」において、海外事業が順調に拡大していることや骨盤矯正用EMSやクレンジングの売れ行きが好調でありました。
これらの結果、売上高は772百万円(前年同四半期比63百万円減)、営業利益は2百万円(前年同四半期は18百万円の営業損失)、経常利益は7百万円(前年同四半期は17百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8百万円(前年同四半期比10百万円減)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間より、当社グループの事業は単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。
(2)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の金額は、4,556千円であります。
(5)主要な設備の状況
該当事項はありません。
(1)財政状態及び経営成績の状況
当第1四半期連結累計期間におきましては、2018年3月29日に旅行事業を廃止したことにより前四半期連結累計期間に対し売上高は減少いたしましたが、当社の連結子会社である株式会社マードゥレクス及び株式会社ジヴァスタジオが牽引している「通信販売事業」において、海外事業が順調に拡大していることや骨盤矯正用EMSやクレンジングの売れ行きが好調でありました。
これらの結果、売上高は772百万円(前年同四半期比63百万円減)、営業利益は2百万円(前年同四半期は18百万円の営業損失)、経常利益は7百万円(前年同四半期は17百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8百万円(前年同四半期比10百万円減)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間より、当社グループの事業は単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。
(2)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の金額は、4,556千円であります。
(5)主要な設備の状況
該当事項はありません。