3627 テクミラ HD

3627
2026/08/13
時価
33億円
PER 予
21.32倍
2010年以降
赤字-293倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.5-5.49倍
(2010-2026年)
配当 予
1.89%
ROE 予
2.5%
ROA 予
1.47%
資料
Link
CSV,JSON

テクミラ HD(3627)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
31億8537万
2009年11月30日 -7.81%
29億3645万
2010年2月28日 +35.85%
39億8911万
2010年5月31日 -71.92%
11億1997万
2010年8月31日 +124.63%
25億1586万
2010年11月30日 +52.26%
38億3054万
2011年2月28日 +36.38%
52億2423万
2011年5月31日 -73.24%
13億9779万
2011年8月31日 +101.95%
28億2280万
2011年11月30日 +61.96%
45億7167万
2012年2月29日 +32.06%
60億3756万
2012年5月31日 -73.18%
16億1918万
2012年8月31日 +98.96%
32億2153万
2012年11月30日 +52.94%
49億2702万
2013年2月28日 +34.27%
66億1545万
2013年5月31日 -67.93%
21億2142万
2013年8月31日 +95.96%
41億5722万
2013年11月30日 +37.64%
57億2204万
2014年2月28日 +27.18%
72億7739万
2014年5月31日 -78.92%
15億3429万
2014年8月31日 +79.06%
27億4738万
2014年11月30日 +42.13%
39億475万
2015年2月28日 +36.59%
53億3358万
2015年5月31日 -75.28%
13億1843万
2015年8月31日 +110.08%
27億6978万
2015年11月30日 +45.36%
40億2621万
2016年2月29日 +38.19%
55億6399万
2016年5月31日 -76.43%
13億1148万
2016年8月31日 +99.5%
26億1644万
2016年11月30日 +53.41%
40億1392万
2017年2月28日 +31.73%
52億8770万
2017年5月31日 -74.36%
13億5570万
2017年8月31日 +83.79%
24億9164万
2017年11月30日 +46.82%
36億5818万
2018年2月28日 +35.22%
49億4652万
2018年5月31日 -64.2%
17億7073万
2018年8月31日 +89.88%
33億6231万
2018年11月30日 +75.12%
58億8822万
2019年2月28日 +51.2%
89億284万
2019年5月31日 -76.84%
20億6162万
2019年8月31日 +136.07%
48億6690万
2019年11月30日 +46.95%
71億5207万
2020年2月29日 +51.22%
108億1572万
2020年5月31日 -83.21%
18億1585万
2020年8月31日 +120.73%
40億817万
2020年11月30日 +51.55%
60億7441万
2021年2月28日 +39.92%
84億9961万
2021年5月31日 -83.29%
14億2041万
2021年8月31日 +233.17%
47億3237万
2021年11月30日 +42.35%
67億3658万
2022年2月28日 +41.77%
95億5053万
2022年5月31日 -80.24%
18億8709万
2022年8月31日 +101.11%
37億9504万
2022年11月30日 +52.48%
57億8661万
2023年2月28日 +49.64%
86億5922万
2023年5月31日 -79.02%
18億1678万
2023年8月31日 +127.56%
41億3418万
2023年11月30日 +49.09%
61億6362万
2024年2月29日 +41.75%
87億3668万
2024年5月31日 -68.04%
27億9217万
2024年8月31日 +98.94%
55億5470万
2024年11月30日 +56.63%
87億40万
2025年2月28日 +28.33%
111億6553万
2025年5月31日 -76.08%
26億7114万
2025年8月31日 +82.53%
48億7555万
2025年11月30日 +54.61%
75億3832万
2026年2月28日 +38.03%
104億509万
2026年5月31日 -75.59%
25億4033万

個別

2009年2月28日
30億16万
2010年2月28日 +5.69%
31億7072万
2011年2月28日 +30.27%
41億3039万
2012年2月29日 +6.52%
43億9952万
2013年2月28日 +31.56%
57億8794万
2014年2月28日 +25.26%
72億5007万
2015年2月28日 -26.8%
53億679万
2016年2月29日 +4.3%
55億3496万
2017年2月28日 -4.92%
52億6261万
2018年2月28日 -6.2%
49億3650万
2019年2月28日 +1.03%
49億8742万
2020年2月29日 -5.36%
47億1993万
2021年2月28日 -48.07%
24億5104万
2022年2月28日 -74.41%
6億2730万
2023年2月28日 +10.83%
6億9520万
2024年2月29日 -16.45%
5億8087万
2025年2月28日 -37.48%
3億6318万
2026年2月28日 +10.13%
3億9997万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、知育・教育、健康、FinTech、キャラクター利用等の分野におけるデジタルテクノロジーを活用したライフデザインサービスとソリューションを提供する「ライフデザイン事業」、AIチャットボット“OfficeBot”やクラウドアドレス帳サービス“SMARTアドレス帳”などのSaaSやAWS等を活用したTechソリューションを提供する「AI&クラウド事業」、通信デバイスの開発・製造やデバイスを使うためのプラットフォーム・アプリケーションの開発を通じてモノとインターネットを融合した価値を提供する「IoT&デバイス事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/05/28 15:31
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ダイワボウ情報システム株式会社1,182,908IoT&デバイス事業及びAI&クラウド事業
2026/05/28 15:31
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益3,131,8442,569,1555,464,53011,165,530
外部顧客への売上高3,131,8442,569,1555,464,53011,165,530
ソフトウェア:ICT、IoTサービスにおける企画、UI/UXデザイン、コンテンツ・サイト・アプリ・システムの開発からクラウド構築、運用までをトータルで提供するサービスソリューション、及び知育アプリやヘルスケア、キャラクターコンテンツなどのサービスの提供に加え、教育・健康分野での知見を活かした法人向けサービスプロデュース事業を展開するコンテンツ系Techサービス、及び業務の効率化を実現するチャットボット等のビジネスコミュニケーションサービスやキャッシュレス決済サービスを提供するビジネス系Techサービス
ハードウェア:中国深圳のサプライチェーンを活用した、小ロット・低コスト・高品質を担保する独自の生産体制を強みに、企画・設計から開発、量産、カスタマーサポートまで対応するデバイスソリューション
2026/05/28 15:31
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。2026/05/28 15:31
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
外部顧客への売上高の一国に係る金額が連結損益計算書の売上高の10%を超える国はないため、記載を省略しております。
2026/05/28 15:31
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の下、当社グループでは、収益の主体であった受託型事業が漸減傾向にある中、その影響を最小限に留めつつ、自社事業全体の強化・底上げを図り、とりわけ先行投資事業の収益化をテーマとして事業を推進いたしました。
まず、受託型事業のODM事業については、米国関税政策の影響を回避するため前期にAI翻訳機の前倒し出荷を行ったことの反動を受けましたが、売上高は減少したものの、生産体制のグローバル化への移行による生産効率の向上等の収益体質の改善が進んだことにより、利益は増加いたしました。一方、ソリューション事業については、AIソリューション市場の立ち上がりを見込んでいましたが、前述の市場環境の下で案件の活発化には至らず、AI分野へのリソースシフトも影響し、減益となりました。これらの結果、受託事業全体としては減収減益という結果となりました。
一方、自社事業については、AIチャットサービスやクラウドアドレス帳サービスなどのSaaS事業が、当連結会計年度において第1四半期から黒字化し、その後も増収を継続しながら、前期比で大幅な増収増益となりました。また、自社製品aiwa事業についても、増収を確保し当期は黒字に転換いたしました。これ以外の先行投資事業であるHealthTech、FinTech、HRTechについても利益改善は進んでおり、先行投資事業全体としては昨年度の大幅な赤字から黒字化を実現しております。
2026/05/28 15:31
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
売上高(期末時点において進行中の金額)291,185326,022
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1) 算出方法
2026/05/28 15:31
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
売上高363,184千円399,974千円
販売費及び一般管理費11,590千円11,400千円
2026/05/28 15:31
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/28 15:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。