日本政策金融公庫

有報資料
93項目
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第14期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/24 11:34
【資料】
PDFをみる
【項目】
93項目
④ 【キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
当期純損失(△)△1,037,286△387,510
減価償却費8,16410,894
減損損失78104
貸倒引当金の増減(△)344,226206,928
保険契約準備金の増減額(△は減少)763,687200,844
賞与引当金の増減額(△は減少)60△141
役員賞与引当金の増減額(△は減少)△0△0
退職給付引当金の増減額(△は減少)1,5352,176
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)△1111
補償損失引当金の増減額(△は減少)△203501
資金運用収益△210,272△191,279
資金調達費用32,94729,435
有価証券関係損益(△)8125
為替差損益(△は益)△47△87
固定資産処分損益(△は益)14493
貸出金の純増(△)減△12,264,76389,865
借用金の純増減(△)10,903,457△2,133,370
寄託金の純増減(△)△946△1,543
預け金の純増(△)減△1,277,690△2,598,410
普通社債発行及び償還による増減(△)165,371△249,999
資金運用による収入211,134192,725
資金調達による支出△34,007△30,362
その他6,07017,425
小計△2,388,267△4,841,675
営業活動によるキャッシュ・フロー△2,388,267△4,841,675
投資活動によるキャッシュ・フロー
有価証券の取得による支出△3,410△8,883
有価証券の償還による収入7,8156,064
有形固定資産の取得による支出△2,301△2,936
有形固定資産の売却による収入106208
無形固定資産の取得による支出△5,709△11,700
投資活動によるキャッシュ・フロー△3,500△17,248
財務活動によるキャッシュ・フロー
株式の発行による収入4,117,6816,945,226
リース債務の返済による支出△1,180△1,734
国庫納付による支出額△76△75
財務活動によるキャッシュ・フロー4,116,4236,943,415
現金及び現金同等物に係る換算差額4787
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)1,724,7022,084,579
現金及び現金同等物の期首残高585,3272,310,030
現金及び現金同等物の期末残高※1 2,310,030※1 4,394,610

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。