6464 ツバキ・ナカシマ

6464
2026/04/24
時価
132億円
PER 予
24.33倍
2015年以降
赤字-40.36倍
(2015-2025年)
PBR
0.33倍
2015年以降
0.28-2.87倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.35%
ROA 予
0.33%
資料
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ツバキ・ナカシマ(6464)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期

【期間】

連結

2019年12月31日
81億8600万
2020年12月31日 -55.89%
36億1100万
2021年12月31日 +61.06%
58億1600万
2022年6月30日 -76.75%
13億5200万
2022年12月31日
-90億6500万

個別

2013年12月31日
15億9400万
2014年12月31日 -10.35%
14億2900万
2015年12月31日 +46.54%
20億9400万
2016年12月31日 -38.83%
12億8100万
2017年12月31日 +14.29%
14億6400万
2018年12月31日 -1.02%
14億4900万
2019年12月31日 -83.78%
2億3500万
2020年12月31日
-12億6400万
2021年12月31日
-7億8700万
2022年12月31日 -7.88%
-8億4900万
2023年12月31日 -130.51%
-19億5700万
2024年12月31日 -43.54%
-28億900万
2025年12月31日
-14億7700万

有報情報

#1 事業等のリスク
1 【事業等のリスク】
当社グループは、前連結会計年度において営業損失を計上した結果、前連結会計年度末及び当年度第2四半期連結会計期間末において、一部の金融機関と締結しているシンジケートローン契約等に付されている財務制限条項に抵触しましたが、当第3四半期連結会計期間末日現在、当該抵触を理由とする期限の利益喪失請求を行わないことについて該当の金融機関より承諾を得ており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
上記を含め、当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
2023/11/10 16:05
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
注記番号前第3四半期連結会計期間(自 2022年7月 1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年7月 1日至 2023年9月30日)
その他の費用28490
営業利益1,310880
金融収益412316
2023/11/10 16:05
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
注記番号前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月 1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月 1日至 2023年9月30日)
その他の費用82,1311,868
営業利益2,6622,776
金融収益1,196854
2023/11/10 16:05
#4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
「プレシジョン・コンポーネントビジネス」は、精密ボール、ローラー、リテーナー及びシートメタル部品の製造販売を行っております。「リニアビジネス」は、ボールねじ及び送風機を製造販売しております。
セグメント情報は要約四半期連結財務諸表と同一の会計方針に基づき作成しております。各セグメントの営業利益は税引前四半期利益に金融収益及び金融費用を加減しており、要約四半期連結包括利益計算書における営業利益と同一の方法で測定されています。
セグメント間の取引の価格は、独立第三者間取引における価格で決定されております。
2023/11/10 16:05
#5 注記事項-社債及び借入金、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
③ 連結利益基準:
本契約締結日以降の各決算期及び第2四半期の末日の直近12ヶ月の期間に係る連結損益計算書において、それぞれ営業損失を計上しないこと。
(b) 金銭消費貸借契約(株式会社りそな銀行)
2023/11/10 16:05
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の売上収益は、主力事業のプレシジョン・コンポーネントビジネスの主要製品が、世界的な工作機械受注の落ち込み、また、当社製品納入先の在庫調整などにより伸び悩んだものの、エネルギー価格・原材料価格上昇分の販売価格への転嫁や円安影響等により、前年同四半期比1.3%増の59,189百万円となりました。
利益面につきましては、為替影響を除いた売上の減少に伴う利益減や、オランダのスタンピング工場閉鎖に伴う費用1,916百万円(その他の費用に計上した1,726百万円及び生産停止等による生産性低下影響190百万円)を計上しましたが、前年同期に計上した欧州ローラービジネスの構造改革に対する費用(24億円)がなくなったことから、営業利益は前年同四半期比4.3%増の2,776百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同四半期比20.2%減の1,192百万円となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。
2023/11/10 16:05

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