3267 フィル・カンパニー

3267
2026/07/31
時価
35億円
PER 予
12.18倍
2016年以降
8.05-1390.35倍
(2016-2025年)
PBR
1.01倍
2016年以降
0.87-27.42倍
(2016-2025年)
配当 予
4.08%
ROE 予
8.27%
ROA 予
2.97%
資料
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フィル・カンパニー(3267)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年11月30日
14億9308万
2016年8月31日 -12.54%
13億590万
2016年11月30日 +27.75%
16億6831万
2017年2月28日 -78.78%
3億5402万
2017年5月31日 +107.46%
7億3444万
2017年8月31日 +107.29%
15億2241万
2017年11月30日 +93.78%
29億5011万
2018年2月28日 -69.12%
9億1103万
2018年5月31日 +57.25%
14億3259万
2018年8月31日 +47.78%
21億1704万
2018年11月30日 +123.85%
47億3907万
2019年2月28日 -84.46%
7億3654万
2019年5月31日 +196.28%
21億8226万
2019年8月31日 +76.32%
38億4774万
2019年11月30日 +82.57%
70億2471万
2020年2月29日 -97.08%
2億530万
2020年5月31日 +420.57%
10億6877万
2020年8月31日 +131.13%
24億7028万
2020年11月30日 +60.74%
39億7076万
2021年2月28日 -97.35%
1億509万
2021年5月31日 +999.99%
21億1116万
2021年8月31日 +83.9%
38億8245万
2021年11月30日 +39.92%
54億3235万
2022年2月28日 -89.95%
5億4578万
2022年5月31日 +156.35%
13億9913万
2022年8月31日 +76.16%
24億6469万
2022年11月30日 +77.65%
43億7859万
2023年2月28日 -83.26%
7億3305万
2023年5月31日 +153.08%
18億5524万
2023年8月31日 +63.67%
30億3646万
2023年11月30日 +96.4%
59億6351万
2024年2月29日 -89.84%
6億608万
2024年5月31日 +118.9%
13億2670万
2024年8月31日 +191.36%
38億6554万
2024年11月30日 +85.87%
71億8495万
2025年2月28日 -75.33%
17億7246万
2025年5月31日 +122.53%
39億4426万
2025年8月31日 +42.71%
56億2881万
2025年11月30日 +46.27%
82億3350万
2026年2月28日 -75.19%
20億4303万
2026年5月31日 +59.21%
32億5274万

個別

2015年11月30日
4億2627万
2016年11月30日 +32.11%
5億6314万
2017年11月30日 +53.19%
8億6267万
2018年11月30日 +151.34%
21億6822万
2019年11月30日 +67.03%
36億2154万
2020年11月30日 -72.15%
10億856万
2021年11月30日 +265.73%
36億8860万
2022年11月30日 -66.71%
12億2803万
2023年11月30日 +167.96%
32億9059万
2024年11月30日 +9.62%
36億704万
2025年11月30日 -1.84%
35億4051万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/02/25 9:13
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高
ウェストゲート合同会社1,221,338
(注) 当社グループは、単一セグメントであるため、関連する報告セグメントの名称を記載しておりません。
2026/02/25 9:13
#3 事業等のリスク
(2) 業績の変動について
当社グループの主な売上高は、「開発販売スキーム」においては販売による所有権移転時に計上されます。また、案件1件当たりの売上高が当社グループ全体の売上高に占める割合が高い状況にあるため、案件規模の大小による販売単価の変動や販売時期に偏りがあった場合、四半期又は連結会計年度ごとの一定期間で区切って比較した場合、期間ごとの業績に大きな差異が生じる可能性があります。
このリスクに対応するため、四半期ごとの「開発販売スキーム」における土地仕入と販売を安定して積み重ねるよう努めております。
2026/02/25 9:13
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
請負受注開発販売その他合計
その他の収益-1,340,550420,4821,761,032
外部顧客への売上高3,788,1662,893,063503,7287,184,957
(注) その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益、及び移管指針第10号「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む)の譲渡が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
2026/02/25 9:13
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2026/02/25 9:13
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標(KPI)は連結売上高、連結営業利益、ROE、問合数、提案数、請負受注件数、及び従業員数であります。当該KPIを採用した理由は、投資家が当社グループの経営方針・経営戦略等を理解する上で重要な指標であり、当社グループの収益力を客観的に評価できる指標であるためです。
2026年11月期の目標値は連結売上高10,000百万円、連結営業利益800百万円、問合数1,900件、提案数380件、請負受注件数74件です。当該KPIの各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
2026/02/25 9:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは「まちのスキマを、「創造」で満たす。」をパーパスとして掲げ、土地オーナー・入居者・地域にとって三方良しとなる企画である空中店舗「フィル・パーク」及びガレージ付賃貸住宅「プレミアムガレージハウス」を事業展開してまいりました。土地オーナーに土地活用商品の企画提案をする「請負受注スキーム(既存土地オーナー向けサービス)」と、不動産投資家に当社が土地を購入し土地活用商品の開発から販売までを行う「開発販売スキーム(不動産投資家向けサービス)」の両スキームでソリューションサービスを提供しております。
・大幅な増収増益(売上高は前年同期比14.6%増、営業利益は前年同期比38.8%増)
当連結会計年度の経営成績は、売上高8,233,505千円(前年同期比14.6%増)、売上総利益2,224,026千円(前年同期比22.8%増)、営業利益588,705千円(前年同期比38.8%増)、経常利益569,487千円(前年同期比39.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益398,077千円(前年同期比52.0%増)となり、前連結会計年度より大幅な増収増益となりました。「請負受注スキーム」における受注件数が通期で過去最高を更新したことに加え、「開発販売スキーム」においても大型案件を含む計4件のプロジェクトの販売引渡を行い、全連結会計期間で営業黒字となりました。
2026/02/25 9:13
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/02/25 9:13
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価及び販売費及び一般管理費に計上しております。
2026/02/25 9:13
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/02/25 9:13

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