4124 大阪油化工業

4124
2026/04/23
時価
22億円
PER 予
17.53倍
2018年以降
赤字-29416.67倍
(2018-2025年)
PBR
1.41倍
2018年以降
0.5-4.07倍
(2018-2025年)
配当 予
1.71%
ROE 予
8.03%
ROA 予
6.53%
資料
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大阪油化工業(4124)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年12月31日
1097万
2020年3月31日 +412.95%
5630万
2020年6月30日 +56.89%
8834万
2020年9月30日 +26.6%
1億1183万
2020年12月31日 -29.71%
7861万
2021年3月31日 -72.56%
2156万
2021年6月30日 +355.96%
9834万
2021年9月30日 +19.84%
1億1785万
2021年12月31日 -54.45%
5367万
2022年3月31日 +10.62%
5937万
2022年6月30日 +142.63%
1億4406万
2022年9月30日 -4.58%
1億3747万
2022年12月31日 -20.42%
1億940万
2023年3月31日 -14.85%
9315万
2023年6月30日 +21.75%
1億1341万
2023年9月30日 +1.72%
1億1536万
2023年12月31日
-1771万
2024年3月31日 -72.16%
-3049万
2024年6月30日
-2026万
2024年9月30日
1874万
2024年12月31日 +387.66%
9139万
2025年3月31日 +24.56%
1億1384万
2025年6月30日 +44.79%
1億6483万
2025年9月30日 -15.62%
1億3908万
2025年12月31日 -63.95%
5013万

個別

2016年9月30日
2億2366万
2017年6月30日 -2.11%
2億1894万
2017年9月30日 +0.62%
2億2030万
2017年12月31日 -82.03%
3958万
2018年3月31日 +113.77%
8462万
2018年6月30日 +89.44%
1億6031万
2018年9月30日 +25.91%
2億184万
2018年12月31日 -93.3%
1351万
2019年3月31日 +43.63%
1941万
2019年6月30日 +356.91%
8871万
2019年9月30日 +21.38%
1億768万
2020年9月30日 +5.44%
1億1354万
2021年9月30日 +39.2%
1億5805万
2022年9月30日 +6.7%
1億6864万
2023年9月30日 -33.39%
1億1233万
2024年9月30日 -64.19%
4022万
2025年9月30日 +331.64%
1億7362万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額1,498千円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
2025/12/26 11:27
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額の△279,894千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△287,425千円、セグメント間取引消去7,530千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額813,610千円には、各セグメントに配分していない全社資産964,905千円、セグメント間取引消去△151,294千円が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金868,203千円であります。
(3)減価償却費の調整額1,309千円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/26 11:27
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/26 11:27
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、中長期的な成長力・収益力の強化の観点から、売上高及び営業利益を重視しております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2025/12/26 11:27
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
受託蒸留事業では、一部の主要顧客との取引縮小による影響は依然として残るものの、半導体・電子材料向けの需要は緩やかに好転しております。また、プラント事業では、展示会への出展や広報活動等を通じて自社オリジナル装置の拡販が奏功し、引き合い件数は増加しているものの、案件自体が長期化する傾向にあります。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、1,178,074千円(前期比19.3%増)となりました。利益面におきましては、大幅な増収に伴い、営業利益は139,087千円(前期比642.1%増)、経常利益は138,703千円(前期比615.4%増)、また、不成立に終わった株式会社ダイセキによる当社株式に対する公開買付けに伴う関連費用114,113千円を特別損失として計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は32,110千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益62千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおりません。
2025/12/26 11:27

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