大阪油化工業(4124)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1097万
- 2020年3月31日 +412.95%
- 5630万
- 2020年6月30日 +56.89%
- 8834万
- 2020年9月30日 +26.6%
- 1億1183万
- 2020年12月31日 -29.71%
- 7861万
- 2021年3月31日 -72.56%
- 2156万
- 2021年6月30日 +355.96%
- 9834万
- 2021年9月30日 +19.84%
- 1億1785万
- 2021年12月31日 -54.45%
- 5367万
- 2022年3月31日 +10.62%
- 5937万
- 2022年6月30日 +142.63%
- 1億4406万
- 2022年9月30日 -4.58%
- 1億3747万
- 2022年12月31日 -20.42%
- 1億940万
- 2023年3月31日 -14.85%
- 9315万
- 2023年6月30日 +21.75%
- 1億1341万
- 2023年9月30日 +1.72%
- 1億1536万
- 2023年12月31日
- -1771万
- 2024年3月31日 -72.16%
- -3049万
- 2024年6月30日
- -2026万
- 2024年9月30日
- 1874万
- 2024年12月31日 +387.66%
- 9139万
- 2025年3月31日 +24.56%
- 1億1384万
- 2025年6月30日 +44.79%
- 1億6483万
- 2025年9月30日 -15.62%
- 1億3908万
- 2025年12月31日 -63.95%
- 5013万
個別
- 2016年9月30日
- 2億2366万
- 2017年6月30日 -2.11%
- 2億1894万
- 2017年9月30日 +0.62%
- 2億2030万
- 2017年12月31日 -82.03%
- 3958万
- 2018年3月31日 +113.77%
- 8462万
- 2018年6月30日 +89.44%
- 1億6031万
- 2018年9月30日 +25.91%
- 2億184万
- 2018年12月31日 -93.3%
- 1351万
- 2019年3月31日 +43.63%
- 1941万
- 2019年6月30日 +356.91%
- 8871万
- 2019年9月30日 +21.38%
- 1億768万
- 2020年9月30日 +5.44%
- 1億1354万
- 2021年9月30日 +39.2%
- 1億5805万
- 2022年9月30日 +6.7%
- 1億6864万
- 2023年9月30日 -33.39%
- 1億1233万
- 2024年9月30日 -64.19%
- 4022万
- 2025年9月30日 +331.64%
- 1億7362万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額1,498千円は、全社資産にかかる減価償却費であります。2025/12/26 11:27
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額の△279,894千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△287,425千円、セグメント間取引消去7,530千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額813,610千円には、各セグメントに配分していない全社資産964,905千円、セグメント間取引消去△151,294千円が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金868,203千円であります。
(3)減価償却費の調整額1,309千円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/26 11:27 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/26 11:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/12/26 11:27
当社グループは、中長期的な成長力・収益力の強化の観点から、売上高及び営業利益を重視しております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受託蒸留事業では、一部の主要顧客との取引縮小による影響は依然として残るものの、半導体・電子材料向けの需要は緩やかに好転しております。また、プラント事業では、展示会への出展や広報活動等を通じて自社オリジナル装置の拡販が奏功し、引き合い件数は増加しているものの、案件自体が長期化する傾向にあります。2025/12/26 11:27
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、1,178,074千円(前期比19.3%増)となりました。利益面におきましては、大幅な増収に伴い、営業利益は139,087千円(前期比642.1%増)、経常利益は138,703千円(前期比615.4%増)、また、不成立に終わった株式会社ダイセキによる当社株式に対する公開買付けに伴う関連費用114,113千円を特別損失として計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は32,110千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益62千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおりません。