4169 ENECHANGE

4169
2026/03/26
時価
108億円
PER
-倍
2020年以降
-倍
(2020-2025年)
PBR
2.39倍
2020年以降
赤字-33.8倍
(2020-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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ENECHANGE(4169)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年12月31日
-3億2271万
2020年9月30日
8280万
2020年12月31日 -35.61%
5332万
2021年3月31日 -37.97%
3307万
2021年6月30日 +79.81%
5946万
2021年9月30日 +131.65%
1億3775万
2021年12月31日 -70.33%
4087万
2022年3月31日
-7168万
2022年6月30日 -211.02%
-2億2296万
2022年9月30日 -138.54%
-5億3185万
2022年12月31日 -110.9%
-11億2170万
2023年3月31日
-4億1830万
2023年6月30日 -175.19%
-11億5113万
2023年9月30日 -34.27%
-15億4561万
2023年12月31日 -37.49%
-21億2501万
2024年3月31日
-7億4858万
2024年6月30日 -89.84%
-14億2109万
2024年9月30日 -43.41%
-20億3797万
2024年12月31日 -43%
-29億1434万
2025年3月31日 -24.58%
-36億3055万
2025年6月30日
1億9890万
2025年9月30日 +62.45%
3億2311万
2025年12月31日 +62.01%
5億2349万

個別

2019年12月31日
-2億8569万
2020年12月31日
1918万
2021年12月31日 +132.69%
4463万
2022年12月31日
-11億8781万
2023年12月31日
-7億9223万
2025年3月31日 -22.84%
-9億7315万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
2.継続企業の前提に関する注記の解消について
当社グループでは、前連結会計年度まで継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、前連結会計年度末において、連結貸借対照表上1,479,226千円の債務超過となりました。2025年3月期第4四半期連結累計期間においても、継続して営業損失2,914,348千円、経常損失2,537,403千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失3,356,739千円を計上しております。この結果、2024年12月31日時点において、連結貸借対照表上929,945千円の債務超過となりました。また、一部の取引金融機関からの借入については、期限の利益喪失に関わる条項を適用する旨の通知を受けていないものの、財務制限条項に抵触しております。
さらに、2024年6月27日付「外部調査委員会の調査報告書の公表に関するお知らせ」のとおり、本調査の結果認められた問題点として、EV充電事業の事業リスクに対応し得る態勢の不足、会計監査人との適切なコミュニケーションの不足、コンプライアンスを軽視した経営トップらの姿勢、実効性のある内部統制及びガバナンスが構築されず十分な牽制・監督機能を果たすことができていなかったことの指摘を受けております。当該指摘への改善策については、2024年9月24日付「東京証券取引所への「改善報告書」の提出に関するお知らせ」のとおり、改善措置を講じ改善を進めておりますが、かかる調査報告書の公表の結果として、利害関係者との関係性の悪化や会社のブランド力の毀損が生じる可能性があることから、これらの事象又は状況が、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に該当しておりました。
2025/06/24 15:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△827,324千円及び減価償却費の調整額24,394千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.当社グループでは、セグメント資産及び負債を経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
2025/06/24 15:44
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.当社グループでは、セグメント資産及び負債を経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
ただし、関連する費用については合理的な基準に基づき、各報告セグメントに配分しております。2025/06/24 15:44
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「EV充電事業」においては、「クリーンエネルギー自動車・インフラ導入促進補助金」の充電インフラ整備事業に対応した充電器を6kWに加え3kWのラインナップも拡充し、主力である目的地充電だけでなく基礎充電において積極的な営業展開や、EV充電分野におけるシェア向上に向けた積極的な投資を継続しました。また株式会社e-Mobility Powerとの提携を中心としてEVユーザーの更なる利便性の向上に取り組んでまいりました。また、2025年1月24日公表の「EV充電事業の合弁会社化に向けた子会社設立、当社及び子会社間の吸収分割、当社及び中部電力ミライズ株式会社との株式譲渡契約等の締結並びに子会社(孫会社)の異動に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社は、中部電力ミライズとの合弁会社となる新会社においてEV充電事業を運営していくことを決定し、同年3月10日よりミライズエネチェンジでのEV充電事業の運営を開始いたしました。当該新会社による事業運営の開始により、2025年3月末時点では、ENECHANGE EVラボ株式会社、EV充電インフラ1号合同会社、EV充電インフラ2号合同会社は連結子会社から外れ、ミライズエネチェンジ株式会社は当社の持分法適用関連会社となりました。
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、6,715,556千円、営業損失は3,630,553千円、経常損失は2,081,198千円、親会社株主に帰属する当期純損失が1,273,466千円となりました。
(売上高)
2025/06/24 15:44
#5 重要な契約等(連結)
② 分割する部門の経営成績(2023年12月期)
EV充電事業の直近事業年度の売上高は139,807千円、営業損失は2,081,636千円です。なお、EV充電事業における充電インフラ整備に係る営業外収益で補助金受贈益120,487千円、また、営業外費用で固定資産圧縮損114,067千円を計上しております。
③ 分割する資産、負債の項目及び金額(2024年6月30日現在)
2025/06/24 15:44

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