有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成27年11月17日-平成28年5月16日)

【提出】
2016/08/15 9:17
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第46条により、平成27年11月15日が休日のため、当特定期間期首を平成27年11月17日とし、平成28年5月15日が休日のため、当特定期間期末を平成28年5月16日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成27年11月16日現在
当期
平成28年5月16日現在
1.元本の推移
期首元本額8,687,242,408円8,004,046,454円
期中追加設定元本額110,242,840円67,321,851円
期中一部解約元本額793,438,794円864,608,842円
2.受益権の総数8,004,046,454口7,206,759,463口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,657,800,963円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,925,041,842円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成27年5月16日
至 平成27年11月16日
当期
自 平成27年11月17日
至 平成28年5月16日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.50%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第144期
(平成27年5月16日から平成27年6月15日まで)
第150期
(平成27年11月17日から平成27年12月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A30,367,726円費用控除後の配当等収益額A17,622,207円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C67,181,650円収益調整金額C61,264,845円
分配準備積立金額D2,725,672円分配準備積立金額D4,447,854円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,275,048円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D83,334,906円
当ファンドの期末残存口数F8,586,946,576口当ファンドの期末残存口数F7,950,558,826口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000116.76円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000104.81円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00025,760,839円収益分配金金額I=F×H/10,00023,851,676円
第145期
(平成27年6月16日から平成27年7月15日まで)
第151期
(平成27年12月16日から平成28年1月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A25,054,083円費用控除後の配当等収益額A18,603,387円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C66,198,491円収益調整金額C58,686,317円
分配準備積立金額D7,474,031円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,726,605円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,289,704円
当ファンドの期末残存口数F8,456,256,968口当ファンドの期末残存口数F7,841,574,043口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000116.74円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00098.55円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00025,368,770円収益分配金金額I=F×H/10,00023,524,722円
第146期
(平成27年7月16日から平成27年8月17日まで)
第152期
(平成28年1月16日から平成28年2月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A25,371,998円費用控除後の配当等収益額A17,111,022円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C65,130,318円収益調整金額C51,750,128円
分配準備積立金額D7,114,362円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,616,678円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,861,150円
当ファンドの期末残存口数F8,314,804,966口当ファンドの期末残存口数F7,545,242,199口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000117.39円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00091.25円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00024,944,414円収益分配金金額I=F×H/10,00015,090,484円
第147期
(平成27年8月18日から平成27年9月15日まで)
第153期
(平成28年2月16日から平成28年3月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A21,835,027円費用控除後の配当等収益額A23,661,934円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C64,438,067円収益調整金額C50,915,281円
分配準備積立金額D7,663,456円分配準備積立金額D2,002,615円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,936,550円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,579,830円
当ファンドの期末残存口数F8,221,068,008口当ファンドの期末残存口数F7,421,161,382口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000114.26円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000103.17円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00024,663,204円収益分配金金額I=F×H/10,00014,842,322円
第148期
(平成27年9月16日から平成27年10月15日まで)
第154期
(平成28年3月16日から平成28年4月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A18,298,149円費用控除後の配当等収益額A13,916,584円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C63,815,022円収益調整金額C50,145,292円
分配準備積立金額D4,969,992円分配準備積立金額D10,868,476円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,083,163円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,930,352円
当ファンドの期末残存口数F8,138,500,441口当ファンドの期末残存口数F7,303,983,289口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000107.00円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000102.58円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00024,415,501円収益分配金金額I=F×H/10,00014,607,966円
第149期
(平成27年10月16日から平成27年11月16日まで)
第155期
(平成28年4月16日から平成28年5月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A28,444,088円費用控除後の配当等収益額A13,665,044円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C61,652,572円収益調整金額C49,502,310円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D10,204,618円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,096,660円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,371,972円
当ファンドの期末残存口数F8,004,046,454口当ファンドの期末残存口数F7,206,759,463口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000112.55円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000101.79円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00024,012,139円収益分配金金額I=F×H/10,00014,413,518円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成27年5月16日
至 平成27年11月16日
当期
自 平成27年11月17日
至 平成28年5月16日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、その他これらのリスクを増大させる新興国債券への投資に伴うリスク、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成27年5月16日
至 平成27年11月16日
当期
自 平成27年11月17日
至 平成28年5月16日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成27年11月16日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券152,511,974
合計152,511,974

当期(平成28年5月16日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券6,059,843
合計6,059,843

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成27年11月16日現在)
当期
(平成28年5月16日現在)
1口当たり純資産額0.7929円0.7329円
(1万口当たり純資産額)(7,929円)(7,329円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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