有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成28年5月17日-平成28年11月15日)

【提出】
2017/02/15 9:20
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第46条により、平成28年5月15日が休日のため、当特定期間期首を平成28年5月17日としております。このため当特定期間は183日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成28年5月16日現在
当期
平成28年11月15日現在
1.元本の推移
期首元本額8,004,046,454円7,206,759,463円
期中追加設定元本額67,321,851円88,891,373円
期中一部解約元本額864,608,842円631,628,134円
2.受益権の総数7,206,759,463口6,664,022,702口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,925,041,842円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,880,207,679円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成27年11月17日
至 平成28年5月16日
当期
自 平成28年5月17日
至 平成28年11月15日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.50%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第150期
(平成27年11月17日から平成27年12月15日まで)
第156期
(平成28年5月17日から平成28年6月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A17,622,207円費用控除後の配当等収益額A13,834,817円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C61,264,845円収益調整金額C48,584,805円
分配準備積立金額D4,447,854円分配準備積立金額D9,484,361円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D83,334,906円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,903,983円
当ファンドの期末残存口数F7,950,558,826口当ファンドの期末残存口数F7,069,663,646口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000104.81円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000101.70円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,851,676円収益分配金金額I=F×H/10,00014,139,327円
第151期
(平成27年12月16日から平成28年1月15日まで)
第157期
(平成28年6月16日から平成28年7月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A18,603,387円費用控除後の配当等収益額A21,002,684円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C58,686,317円収益調整金額C47,915,127円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D9,258,784円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,289,704円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,176,595円
当ファンドの期末残存口数F7,841,574,043口当ファンドの期末残存口数F6,965,317,504口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00098.55円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000112.23円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,524,722円収益分配金金額I=F×H/10,00013,930,635円
第152期
(平成28年1月16日から平成28年2月15日まで)
第158期
(平成28年7月16日から平成28年8月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A17,111,022円費用控除後の配当等収益額A15,818,390円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C51,750,128円収益調整金額C47,470,286円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D16,279,512円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,861,150円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,568,188円
当ファンドの期末残存口数F7,545,242,199口当ファンドの期末残存口数F6,886,047,244口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00091.25円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000115.54円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,090,484円収益分配金金額I=F×H/10,00013,772,094円
第153期
(平成28年2月16日から平成28年3月15日まで)
第159期
(平成28年8月16日から平成28年9月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A23,661,934円費用控除後の配当等収益額A16,653,165円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C50,915,281円収益調整金額C47,025,511円
分配準備積立金額D2,002,615円分配準備積立金額D18,216,644円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,579,830円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,895,320円
当ファンドの期末残存口数F7,421,161,382口当ファンドの期末残存口数F6,813,693,704口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000103.17円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000120.18円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00014,842,322円収益分配金金額I=F×H/10,00013,627,387円
第154期
(平成28年3月16日から平成28年4月15日まで)
第160期
(平成28年9月16日から平成28年10月17日まで)
費用控除後の配当等収益額A13,916,584円費用控除後の配当等収益額A20,721,391円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C50,145,292円収益調整金額C46,662,866円
分配準備積立金額D10,868,476円分配準備積立金額D21,136,815円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,930,352円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,521,072円
当ファンドの期末残存口数F7,303,983,289口当ファンドの期末残存口数F6,754,829,309口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000102.58円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000131.04円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00014,607,966円収益分配金金額I=F×H/10,00013,509,658円
第155期
(平成28年4月16日から平成28年5月16日まで)
第161期
(平成28年10月18日から平成28年11月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A13,665,044円費用控除後の配当等収益額A13,089,263円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C49,502,310円収益調整金額C46,091,638円
分配準備積立金額D10,204,618円分配準備積立金額D28,094,077円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,371,972円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,274,978円
当ファンドの期末残存口数F7,206,759,463口当ファンドの期末残存口数F6,664,022,702口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000101.79円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000130.95円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00014,413,518円収益分配金金額I=F×H/10,00013,328,045円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成27年11月17日
至 平成28年5月16日
当期
自 平成28年5月17日
至 平成28年11月15日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、その他これらのリスクを増大させる新興国債券への投資に伴うリスク、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成27年11月17日
至 平成28年5月16日
当期
自 平成28年5月17日
至 平成28年11月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成28年5月16日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券6,059,843
合計6,059,843

当期(平成28年11月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△69,351,179
合計△69,351,179

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成28年5月16日現在)
当期
(平成28年11月15日現在)
1口当たり純資産額0.7329円0.7179円
(1万口当たり純資産額)(7,329円)(7,179円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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