有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成25年7月17日-平成26年1月15日)

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2014/04/14 10:58
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月15日および7月15日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成25年7月17日から平成26年1月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年7月16日現在 ]
当期
[ 平成26年1月15日現在 ]
※1期首元本額7,387,905,984円6,779,906,283円
期中追加設定元本額1,240,659,802円268,373,337円
期中一部解約元本額1,848,659,503円1,131,589,247円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
497,028,931円445,460,387円
3受益権の総数6,779,906,283口5,916,690,373口
41口当たり純資産額0.9267円0.9247円
(1万口当たり純資産額)(9,267円)(9,247円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年1月16日 至 平成25年7月16日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
        信託財産の純資産総額
        600億円以下の部分               年10,000分の50
        600億円超900億円以下の部分      年10,000分の45
        900億円超の部分                 年10,000分の40
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年1月16日 至 平成25年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A22,354,859円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C400,131,233円
分配準備積立金額D271,725,807円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D694,211,899円
当ファンドの期末残存口数F7,269,791,478口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000954円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,714,061円

( 自 平成25年2月16日 至 平成25年3月15日 )
費用控除後の配当等収益額A26,524,764円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C403,418,687円
分配準備積立金額D251,337,264円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D681,280,715円
当ファンドの期末残存口数F7,185,786,940口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000948円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,336,041円
( 自 平成25年3月16日 至 平成25年4月15日 )
費用控除後の配当等収益額A27,752,230円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B45,414,140円
収益調整金額C412,605,615円
分配準備積立金額D235,195,462円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D720,967,447円
当ファンドの期末残存口数F7,164,229,742口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,006円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,239,033円

( 自 平成25年4月16日 至 平成25年5月15日 )
費用控除後の配当等収益額A21,732,347円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B375,819円
収益調整金額C422,962,438円
分配準備積立金額D270,129,292円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D715,199,896円
当ファンドの期末残存口数F7,204,957,382口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000992円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,422,308円

( 自 平成25年5月16日 至 平成25年6月17日 )
費用控除後の配当等収益額A20,765,698円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C424,583,149円
分配準備積立金額D250,173,837円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D695,522,684円
当ファンドの期末残存口数F7,111,791,919口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000977円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,003,063円

( 自 平成25年6月18日 至 平成25年7月16日 )
費用控除後の配当等収益額A22,647,724円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C407,903,511円
分配準備積立金額D225,818,613円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D656,369,848円
当ファンドの期末残存口数F6,779,906,283口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000968円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,509,578円
当期(自 平成25年7月17日 至 平成26年1月15日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
(自 平成25年7月17日 至 平成25年10月15日)
        信託財産の純資産総額
        600億円以下の部分              年10,000分の50
        600億円超900億円以下の部分     年10,000分の45
        900億円超の部分                年10,000分の40
(自 平成25年10月16日 至 平成26年1月15日)
信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年7月17日 至 平成25年8月15日 )
費用控除後の配当等収益額A21,713,916円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C397,730,491円
分配準備積立金額D211,273,587円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D630,717,994円
当ファンドの期末残存口数F6,591,368,594口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000956円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,661,158円

( 自 平成25年8月16日 至 平成25年9月17日 )
費用控除後の配当等収益額A20,877,336円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C390,725,294円
分配準備積立金額D197,974,548円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D609,577,178円
当ファンドの期末残存口数F6,450,410,586口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000945円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,026,847円

( 自 平成25年9月18日 至 平成25年10月15日 )
費用控除後の配当等収益額A24,906,069円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C382,649,082円
分配準備積立金額D184,176,277円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D591,731,428円
当ファンドの期末残存口数F6,292,955,382口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000940円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,318,299円

( 自 平成25年10月16日 至 平成25年11月15日 )
費用控除後の配当等収益額A23,639,683円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C380,849,197円
分配準備積立金額D177,474,519円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D581,963,399円
当ファンドの期末残存口数F6,233,136,227口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000933円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,049,113円

( 自 平成25年11月16日 至 平成25年12月16日 )
費用控除後の配当等収益額A18,300,625円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C372,525,712円
分配準備積立金額D168,063,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D558,889,884円
当ファンドの期末残存口数F6,077,502,830口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000919円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,348,762円

( 自 平成25年12月17日 至 平成26年1月15日 )
費用控除後の配当等収益額A20,801,769円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C363,304,845円
分配準備積立金額D154,651,385円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D538,757,999円
当ファンドの期末残存口数F5,916,690,373口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000910円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,625,106円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 1月16日
至 平成25年 7月16日 )
当期
( 自 平成25年 7月17日
至 平成26年 1月15日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年7月16日現在 ]
当期
[ 平成26年1月15日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年7月16日現在 ]
当期
[ 平成26年1月15日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△73,447,46818,794,248
合計△73,447,46818,794,248

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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