有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第38期(2022/07/16-2023/01/16)

【提出】
2023/04/14 9:24
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月15日および7月15日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 7月16日から令和 5年 1月16日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 7月15日現在]
当期
[令和 5年 1月16日現在]
1.期首元本額2,368,020,325円2,207,193,469円
期中追加設定元本額45,312,540円75,472,223円
期中一部解約元本額206,139,396円183,610,421円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。635,638,491円617,192,453円
3.受益権の総数2,207,193,469口2,099,055,271口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 4年 1月18日
至 令和 4年 7月15日
当期
自 令和 4年 7月16日
至 令和 5年 1月16日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第217期
令和 4年 1月18日
令和 4年 2月15日
第223期
令和 4年 7月16日
令和 4年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,619,969円費用控除後の配当等収益額A4,298,869円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C49,624,376円収益調整金額C47,290,892円
分配準備積立金額D52,625,271円分配準備積立金額D54,882,083円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,869,616円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,471,844円
当ファンドの期末残存口数F2,353,118,567口当ファンドの期末残存口数F2,190,348,183口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000445円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000486円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,353,118円収益分配金金額I=F*H/10,0002,190,348円
第218期
令和 4年 2月16日
令和 4年 3月15日
第224期
令和 4年 8月16日
令和 4年 9月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,203,317円費用控除後の配当等収益額A1,953,688円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C49,443,206円収益調整金額C47,473,453円
分配準備積立金額D52,482,716円分配準備積立金額D55,921,767円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,129,239円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,348,908円
当ファンドの期末残存口数F2,338,584,789口当ファンドの期末残存口数F2,169,768,843口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000449円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000485円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,338,584円収益分配金金額I=F*H/10,0002,169,768円
第219期
令和 4年 3月16日
令和 4年 4月15日
第225期
令和 4年 9月16日
令和 4年10月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,213,535円費用控除後の配当等収益額A2,060,598円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C49,057,344円収益調整金額C47,714,226円
分配準備積立金額D52,657,565円分配準備積立金額D55,226,643円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,928,444円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,001,467円
当ファンドの期末残存口数F2,312,525,692口当ファンドの期末残存口数F2,163,696,677口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000453円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000485円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,312,525円収益分配金金額I=F*H/10,0002,163,696円
第220期
令和 4年 4月16日
令和 4年 5月16日
第226期
令和 4年10月18日
令和 4年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,215,727円費用控除後の配当等収益額A4,351,461円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C48,973,184円収益調整金額C47,647,665円
分配準備積立金額D52,973,973円分配準備積立金額D54,574,635円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,162,884円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,573,761円
当ファンドの期末残存口数F2,296,071,754口当ファンドの期末残存口数F2,149,949,284口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000457円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000495円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,296,071円収益分配金金額I=F*H/10,0002,149,949円
第221期
令和 4年 5月17日
令和 4年 6月15日
第227期
令和 4年11月16日
令和 4年12月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,621,870円費用控除後の配当等収益額A2,791,299円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C48,801,750円収益調整金額C47,728,506円
分配準備積立金額D53,464,546円分配準備積立金額D56,178,219円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,888,166円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,698,024円
当ファンドの期末残存口数F2,281,782,298口当ファンドの期末残存口数F2,138,497,835口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000464円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000498円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,281,782円収益分配金金額I=F*H/10,0002,138,497円
第222期
令和 4年 6月16日
令和 4年 7月15日
第228期
令和 4年12月16日
令和 5年 1月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,753,183円費用控除後の配当等収益額A1,395,321円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C47,432,995円収益調整金額C47,011,166円
分配準備積立金額D52,928,488円分配準備積立金額D55,711,460円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,114,666円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,117,947円
当ファンドの期末残存口数F2,207,193,469口当ファンドの期末残存口数F2,099,055,271口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000476円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000496円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,207,193円収益分配金金額I=F*H/10,0002,099,055円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 4年 1月18日
至 令和 4年 7月15日
当期
自 令和 4年 7月16日
至 令和 5年 1月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 7月15日現在]
当期
[令和 5年 1月16日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 7月15日現在]
当期
[令和 5年 1月16日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券9,667,7983,183,318
合計9,667,7983,183,318



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 令和 4年 1月18日
至 令和 4年 7月15日
当期
自 令和 4年 7月16日
至 令和 5年 1月16日
関連当事者の名称該当事項はありません。三菱UFJ国際投信株式会社
関係内容当該投資信託財産の運用の指図を行う投資信託委託会社
取引の内容資金の借入
取引の種類別取引金額借入金 30,741,761円
借入金に対する支払利息 ―円
取引条件及び取引条件の決定方針社内決議に基づき、無利息・無担保の資金の借入を行い、借入翌日に返済しております。
取引により発生した債権または債務に係る主な項目別の当該特定期間の末日における残高借入金 ―円
未払利息 ―円

(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 7月15日現在]
当期
[令和 5年 1月16日現在]
1口当たり純資産額0.7120円0.7060円
(1万口当たり純資産額)(7,120円)(7,060円)

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