有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成30年7月18日-平成31年1月15日)

【提出】
2019/04/12 9:20
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月15日および7月15日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 7月18日から平成31年 1月15日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 7月17日現在]
当期
[平成31年 1月15日現在]
1.期首元本額3,658,860,325円3,339,964,089円
期中追加設定元本額61,769,979円39,826,110円
期中一部解約元本額380,666,215円142,660,636円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。628,217,609円685,463,463円
3.受益権の総数3,339,964,089口3,237,129,563口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年 1月16日
至 平成30年 7月17日
当期
自 平成30年 7月18日
至 平成31年 1月15日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第169期
平成30年 1月16日
平成30年 2月15日
第175期
平成30年 7月18日
平成30年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,508,454円費用控除後の配当等収益額A6,368,013円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C125,723,921円収益調整金額C95,564,015円
分配準備積立金額D301,955円分配準備積立金額D170,040円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,534,330円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D102,102,068円
当ファンドの期末残存口数F3,606,332,005口当ファンドの期末残存口数F3,322,428,829口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000367円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000307円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,818,996円収益分配金金額I=F*H/10,0009,967,286円
第170期
平成30年 2月16日
平成30年 3月15日
第176期
平成30年 8月16日
平成30年 9月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,394,558円費用控除後の配当等収益額A5,543,810円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C119,047,264円収益調整金額C91,416,057円
分配準備積立金額D322,571円分配準備積立金額D228,331円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,764,393円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,188,198円
当ファンドの期末残存口数F3,536,530,502口当ファンドの期末残存口数F3,304,582,101口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000361円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,609,591円収益分配金金額I=F*H/10,0009,913,746円
第171期
平成30年 3月16日
平成30年 4月16日
第177期
平成30年 9月19日
平成30年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,080,198円費用控除後の配当等収益額A6,259,393円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C116,178,218円収益調整金額C86,959,493円
分配準備積立金額D304,374円分配準備積立金額D189,965円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D123,562,790円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,408,851円
当ファンドの期末残存口数F3,513,894,458口当ファンドの期末残存口数F3,298,469,620口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000351円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000283円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,541,683円収益分配金金額I=F*H/10,0009,895,408円
第172期
平成30年 4月17日
平成30年 5月15日
第178期
平成30年10月16日
平成30年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,754,268円費用控除後の配当等収益額A5,994,196円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C112,553,819円収益調整金額C82,837,032円
分配準備積立金額D33,338円分配準備積立金額D226,899円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,341,425円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,058,127円
当ファンドの期末残存口数F3,499,532,346口当ファンドの期末残存口数F3,278,893,787口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000341円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000271円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,498,597円収益分配金金額I=F*H/10,0009,836,681円
第173期
平成30年 5月16日
平成30年 6月15日
第179期
平成30年11月16日
平成30年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,301,952円費用控除後の配当等収益額A5,930,896円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C105,891,640円収益調整金額C78,405,568円
分配準備積立金額D299,400円分配準備積立金額D369,086円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,492,992円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,705,550円
当ファンドの期末残存口数F3,408,930,586口当ファンドの期末残存口数F3,258,220,782口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000329円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000259円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,226,791円収益分配金金額I=F*H/10,0009,774,662円
第174期
平成30年 6月16日
平成30年 7月17日
第180期
平成30年12月18日
平成31年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,953,145円費用控除後の配当等収益額A7,412,302円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C100,076,127円収益調整金額C74,337,444円
分配準備積立金額D212,495円分配準備積立金額D144,691円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,241,767円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,894,437円
当ファンドの期末残存口数F3,339,964,089口当ファンドの期末残存口数F3,237,129,563口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000318円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000252円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,019,892円収益分配金金額I=F*H/10,0009,711,388円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年 1月16日
至 平成30年 7月17日
当期
自 平成30年 7月18日
至 平成31年 1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 7月17日現在]
当期
[平成31年 1月15日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 7月17日現在]
当期
[平成31年 1月15日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△3,509,7137,525,948
合計△3,509,7137,525,948



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 7月17日現在]
当期
[平成31年 1月15日現在]
1口当たり純資産額0.8119円0.7882円
(1万口当たり純資産額)(8,119円)(7,882円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。