有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第41期(2024/01/16-2024/07/16)

【提出】
2024/10/15 9:25
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月15日および7月15日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2024年 1月16日から2024年 7月16日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2024年 1月15日現在]
当期
[2024年 7月16日現在]
1.期首元本額2,015,284,544円1,831,732,131円
期中追加設定元本額41,850,991円183,274,706円
期中一部解約元本額225,403,404円217,250,551円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。552,337,123円556,248,263円
3.受益権の総数1,831,732,131口1,797,756,286口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2023年 7月19日
至 2024年 1月15日
当期
自 2024年 1月16日
至 2024年 7月16日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第235期
2023年 7月19日
2023年 8月15日
第241期
2024年 1月16日
2024年 2月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C46,721,894円収益調整金額C47,433,978円
分配準備積立金額D42,758,683円分配準備積立金額D29,435,682円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,480,577円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,869,660円
当ファンドの期末残存口数F2,028,810,203口当ファンドの期末残存口数F1,944,768,581口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000441円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000395円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,028,810円収益分配金金額I=F*H/10,0001,944,768円
第236期
2023年 8月16日
2023年 9月15日
第242期
2024年 2月16日
2024年 3月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A450,196円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C46,601,631円収益調整金額C48,059,649円
分配準備積立金額D40,539,797円分配準備積立金額D27,211,412円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,141,428円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,721,257円
当ファンドの期末残存口数F2,021,134,521口当ファンドの期末残存口数F1,952,622,462口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000431円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000387円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,021,134円収益分配金金額I=F*H/10,000976,311円
第237期
2023年 9月16日
2023年10月16日
第243期
2024年 3月16日
2024年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C45,404,378円収益調整金額C47,215,825円
分配準備積立金額D37,540,138円分配準備積立金額D26,223,428円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,944,516円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,439,253円
当ファンドの期末残存口数F1,966,809,269口当ファンドの期末残存口数F1,916,634,141口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000421円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000383円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,966,809円収益分配金金額I=F*H/10,000958,317円
第238期
2023年10月17日
2023年11月15日
第244期
2024年 4月16日
2024年 5月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,163,465円費用控除後の配当等収益額A477,307円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C44,586,056円収益調整金額C45,563,322円
分配準備積立金額D34,846,152円分配準備積立金額D24,484,236円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,595,673円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,524,865円
当ファンドの期末残存口数F1,927,457,093口当ファンドの期末残存口数F1,848,796,558口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000418円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000381円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,927,457円収益分配金金額I=F*H/10,000924,398円
第239期
2023年11月16日
2023年12月15日
第245期
2024年 5月16日
2024年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A883,866円費用控除後の配当等収益額A369,948円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C43,982,141円収益調整金額C45,156,821円
分配準備積立金額D33,564,333円分配準備積立金額D23,790,535円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,430,340円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,317,304円
当ファンドの期末残存口数F1,898,847,783口当ファンドの期末残存口数F1,830,410,616口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000413円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000378円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,898,847円収益分配金金額I=F*H/10,000915,205円
第240期
2023年12月16日
2024年 1月15日
第246期
2024年 6月18日
2024年 7月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A220,916円費用控除後の配当等収益額A385,760円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C42,481,108円収益調整金額C44,363,779円
分配準備積立金額D31,471,470円分配準備積立金額D22,883,128円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,173,494円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,632,667円
当ファンドの期末残存口数F1,831,732,131口当ファンドの期末残存口数F1,797,756,286口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000404円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000376円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,831,732円収益分配金金額I=F*H/10,000898,878円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2023年 7月19日
至 2024年 1月15日
当期
自 2024年 1月16日
至 2024年 7月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2024年 1月15日現在]
当期
[2024年 7月16日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2024年 1月15日現在]
当期
[2024年 7月16日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,901,3826,829,834
合計1,901,3826,829,834



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2024年 1月15日現在]
当期
[2024年 7月16日現在]
1口当たり純資産額0.6985円0.6906円
(1万口当たり純資産額)(6,985円)(6,906円)

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