有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和2年7月16日-令和3年1月15日)

【提出】
2021/04/14 9:06
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 7月15日現在]
当期
[令和 3年 1月15日現在]
1.期首元本額3,012,377,920円2,869,569,787円
期中追加設定元本額70,864,332円25,353,913円
期中一部解約元本額213,672,465円347,854,690円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。561,739,500円422,115,764円
3.受益権の総数2,869,569,787口2,547,069,010口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 1月16日
至 令和 2年 7月15日
当期
自 令和 2年 7月16日
至 令和 3年 1月15日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第193期
令和 2年 1月16日
令和 2年 2月17日
第199期
令和 2年 7月16日
令和 2年 8月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,245,496円費用控除後の配当等収益額A8,194,123円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C61,210,335円収益調整金額C57,150,466円
分配準備積立金額D92,202円分配準備積立金額D11,496,920円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,548,033円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,841,509円
当ファンドの期末残存口数F2,987,401,426口当ファンドの期末残存口数F2,841,837,985口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000226円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000270円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,974,802円収益分配金金額I=F*H/10,0002,841,837円
第194期
令和 2年 2月18日
令和 2年 3月16日
第200期
令和 2年 8月18日
令和 2年 9月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,544,704円費用控除後の配当等収益額A6,539,750円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C61,137,047円収益調整金額C55,970,662円
分配準備積立金額D403,408円分配準備積立金額D16,588,660円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,085,159円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,099,072円
当ファンドの期末残存口数F2,983,687,269口当ファンドの期末残存口数F2,782,228,817口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000221円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000284円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,967,374円収益分配金金額I=F*H/10,0002,782,228円
第195期
令和 2年 3月17日
令和 2年 4月15日
第201期
令和 2年 9月16日
令和 2年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,953,457円費用控除後の配当等収益額A5,798,266円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C58,654,295円収益調整金額C53,445,135円
分配準備積立金額D211,117円分配準備積立金額D19,685,732円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,818,869円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,929,133円
当ファンドの期末残存口数F2,919,481,597口当ファンドの期末残存口数F2,655,241,759口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000235円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000297円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,838,963円収益分配金金額I=F*H/10,0002,655,241円
第196期
令和 2年 4月16日
令和 2年 5月15日
第202期
令和 2年10月16日
令和 2年11月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,412,294円費用控除後の配当等収益額A6,240,030円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C58,200,200円収益調整金額C52,764,104円
分配準備積立金額D4,347,578円分配準備積立金額D22,583,625円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,960,072円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,587,759円
当ファンドの期末残存口数F2,896,516,165口当ファンドの期末残存口数F2,620,179,310口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000241円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000311円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,793,032円収益分配金金額I=F*H/10,0002,620,179円
第197期
令和 2年 5月16日
令和 2年 6月15日
第203期
令和 2年11月17日
令和 2年12月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,516,279円費用控除後の配当等収益額A6,865,461円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C58,019,695円収益調整金額C52,585,419円
分配準備積立金額D5,945,554円分配準備積立金額D26,072,846円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,481,528円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,523,726円
当ファンドの期末残存口数F2,887,175,520口当ファンドの期末残存口数F2,609,264,251口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000254円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000327円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,774,351円収益分配金金額I=F*H/10,0002,609,264円
第198期
令和 2年 6月16日
令和 2年 7月15日
第204期
令和 2年12月16日
令和 3年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,668,370円費用控除後の配当等収益額A4,513,225円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C57,682,115円収益調整金額C51,392,385円
分配準備積立金額D9,654,962円分配準備積立金額D29,712,958円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,005,447円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,618,568円
当ファンドの期末残存口数F2,869,569,787口当ファンドの期末残存口数F2,547,069,010口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000261円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000336円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,739,139円収益分配金金額I=F*H/10,0002,547,069円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 1月16日
至 令和 2年 7月15日
当期
自 令和 2年 7月16日
至 令和 3年 1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 7月15日現在]
当期
[令和 3年 1月15日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 7月15日現在]
当期
[令和 3年 1月15日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券10,384,351△3,273,858
合計10,384,351△3,273,858



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 7月15日現在]
当期
[令和 3年 1月15日現在]
1口当たり純資産額0.8042円0.8343円
(1万口当たり純資産額)(8,042円)(8,343円)

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