有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成26年7月16日-平成27年1月15日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2015/04/14 9:26
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年7月15日現在 ]
当期
[ 平成27年1月15日現在 ]
※1期首元本額5,916,690,373円5,317,802,305円
期中追加設定元本額301,952,065円273,239,878円
期中一部解約元本額900,840,133円856,529,025円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
383,051,593円404,217,394円
3受益権の総数5,317,802,305口4,734,513,158口
41口当たり純資産額0.9280円0.9146円
(1万口当たり純資産額)(9,280円)(9,146円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年1月16日 至 平成26年7月15日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成26年1月16日 至 平成26年2月17日 )
費用控除後の配当等収益額A18,904,611円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C349,765,604円
分配準備積立金額D142,463,897円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D511,134,112円
当ファンドの期末残存口数F5,678,874,198口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000900円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,554,933円

( 自 平成26年2月18日 至 平成26年3月17日 )
費用控除後の配当等収益額A18,748,248円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C347,581,611円
分配準備積立金額D133,796,364円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D500,126,223円
当ファンドの期末残存口数F5,626,744,226口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000888円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,320,349円

( 自 平成26年3月18日 至 平成26年4月15日 )
費用控除後の配当等収益額A18,922,288円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C342,457,731円
分配準備積立金額D124,538,175円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D485,918,194円
当ファンドの期末残存口数F5,530,263,234口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000878円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,886,184円

( 自 平成26年4月16日 至 平成26年5月15日 )
費用控除後の配当等収益額A18,338,359円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C336,245,188円
分配準備積立金額D115,069,864円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D469,653,411円
当ファンドの期末残存口数F5,408,455,961口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000868円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,338,051円

( 自 平成26年5月16日 至 平成26年6月16日 )
費用控除後の配当等収益額A16,705,590円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C336,068,614円
分配準備積立金額D107,187,078円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D459,961,282円
当ファンドの期末残存口数F5,380,167,058口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000854円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,210,751円

( 自 平成26年6月17日 至 平成26年7月15日 )
費用控除後の配当等収益額A14,609,999円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C332,878,175円
分配準備積立金額D98,079,852円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D445,568,026円
当ファンドの期末残存口数F5,317,802,305口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000837円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,930,110円

当期(自 平成26年7月16日 至 平成27年1月15日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成26年7月16日 至 平成26年8月15日 )
費用控除後の配当等収益額A13,880,987円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C325,954,330円
分配準備積立金額D86,106,273円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D425,941,590円
当ファンドの期末残存口数F5,190,777,998口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000820円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,358,500円

( 自 平成26年8月16日 至 平成26年9月16日 )
費用控除後の配当等収益額A13,564,111円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C322,165,406円
分配準備積立金額D74,914,495円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D410,644,012円
当ファンドの期末残存口数F5,116,166,546口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000802円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,022,749円

( 自 平成26年9月17日 至 平成26年10月15日 )
費用控除後の配当等収益額A14,209,414円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C310,891,085円
分配準備積立金額D63,497,286円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D388,597,785円
当ファンドの期末残存口数F4,935,135,923口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000787円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,208,111円

( 自 平成26年10月16日 至 平成26年11月17日 )
費用控除後の配当等収益額A15,438,179円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C300,321,962円
分配準備積立金額D53,687,640円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,447,781円
当ファンドの期末残存口数F4,763,514,491口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000775円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,435,815円

( 自 平成26年11月18日 至 平成26年12月15日 )
費用控除後の配当等収益額A13,777,696円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C301,344,955円
分配準備積立金額D47,056,116円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D362,178,767円
当ファンドの期末残存口数F4,765,073,947口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000760円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,442,832円

( 自 平成26年12月16日 至 平成27年1月15日 )
費用控除後の配当等収益額A17,333,922円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C299,683,309円
分配準備積立金額D38,974,432円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D355,991,663円
当ファンドの期末残存口数F4,734,513,158口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000751円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,305,309円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 1月16日
至 平成26年 7月15日 )
当期
( 自 平成26年 7月16日
至 平成27年 1月15日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年7月15日現在 ]
当期
[ 平成27年1月15日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年7月15日現在 ]
当期
[ 平成27年1月15日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△17,478,22546,629,973
合計△17,478,22546,629,973

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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