8963 インヴィンシブル投資法人

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    有価証券報告書(内国投資証券)-第25期(平成27年7月1日-平成27年12月31日)

    【提出】
    2016/03/31 15:39
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    (6)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.固定資産の減価償却の方法
    ①有形固定資産(信託財産を含む)
    定額法を採用しています。
    なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。
    建物77年
    建物附属設備8~24年
    構築物7~18年
    信託建物2~67年
    信託建物附属設備2~32年
    信託構築物4~55年
    信託工具、器具及び備品2~15年

    ②無形固定資産
    定額法を採用しています。
    ③長期前払費用
    定額法を採用しています。
    2.引当金の計上基準
    貸倒引当金
    債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
    3.収益及び費用の計上基準
    固定資産税等の費用処理方法
    保有する不動産等に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち、当期に納税する額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。
    なお、不動産又は不動産を信託財産とする信託受益権の取得に伴い、精算金として譲渡人に支払った初年度の固定資産税等相当額については、費用計上せず当該不動産等の取得原価に算入しております。当期において不動産等の取得原価に算入した固定資産税等相当額は59,232千円です。
    4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
    キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。
    5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
    (1)不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方針
    保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記しています。
    ①信託現金及び信託預金
    ②信託建物
    信託建物附属設備
    信託構築物
    信託工具、器具及び備品
    信託土地
    ③信託借地権
    ④信託預り敷金及び保証金
    ⑤1年内返済予定の信託長期借入金
    (2)繰延資産の処理方法
    投資口交付費
    支出時に全額費用として処理しております。
    (3)消費税等の処理方法
    消費税等の会計処理は税抜方式によっています。
    (貸借対照表に関する注記)
    ※1.担保に供している資産及び担保を付している債務
    担保に供している資産は次のとおりです。
    (単位:千円)
    前期当期
    平成27年6月30日平成27年12月31日
    現金及び預金312,245-
    信託現金及び信託預金4,822,622-
    建物77,048-
    建物附属設備19,117-
    構築物1,509-
    土地711,834-
    信託建物45,931,690-
    信託建物附属設備10,196,539-
    信託構築物195,246-
    信託工具、器具及び備品178,020-
    信託土地69,963,823-
    合計132,409,697-

    担保を付している債務は次のとおりです。
    (単位:千円)
    前期当期
    平成27年6月30日平成27年12月31日
    1年内返済予定の長期借入金62,341,000-
    1年内返済予定の信託長期借入金9,960,000-
    合計72,301,000-

    ※2.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額
    (単位:千円)
    前期当期
    平成27年6月30日平成27年12月31日
    50,00050,000


    (損益計算書に関する注記)
    ※1.不動産賃貸事業損益の内訳
    (単位:千円)
    前期当期
    自 平成27年1月1日自 平成27年7月1日
    至 平成27年6月30日至 平成27年12月31日
    A.不動産賃貸事業収益
    賃貸事業収入
    賃料・共益費4,738,7136,652,619
    その他収入236,047211,156
    合計4,974,7606,863,775
    B.不動産賃貸事業費用
    賃貸事業費用
    維持管理費468,393472,597
    公租公課201,860250,268
    損害保険料7,0619,934
    減価償却費986,7651,275,714
    その他費用169,957169,651
    合計1,834,0392,178,165
    C.不動産賃貸事業損益(A-B)3,140,7214,685,610

    (投資主資本等変動計算書に関する注記)
    発行可能投資口総口数及び発行済投資口数
    前期当期
    自 平成27年1月1日自 平成27年7月1日
    至 平成27年6月30日至 平成27年12月31日
    発行可能投資口総口数10,000,000口10,000,000口
    発行済投資口数2,668,686口3,193,686口

    (キャッシュ・フロー計算書に関する注記)
    ※1.現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
    (単位:千円)
    前期当期
    自 平成27年1月1日自 平成27年7月1日
    至 平成27年6月30日至 平成27年12月31日
    現金及び預金2,691,9217,885,398
    信託現金及び信託預金4,822,6225,933,582
    現金及び現金同等物7,514,54313,818,981

    (リース取引に関する注記)
    オペレーティング・リース取引(借主側)
    未経過リース料
    (単位:千円)
    前期当期
    平成27年6月30日平成27年12月31日
    1年内112,249112,249
    1年超2,168,0392,111,914
    合計2,280,2882,224,164

    オペレーティング・リース取引(貸主側)
    未経過リース料
    (単位:千円)
    前期当期
    平成27年6月30日平成27年12月31日
    1年内2,413,6673,657,829
    1年超21,199,67731,055,536
    合計23,613,34534,713,366


    (金融商品に関する注記)
    1. 金融商品の状況に関する事項
    (1) 金融商品に対する取組方針
    本投資法人は、中長期にわたる安定した収益の確保を目指して、主として不動産等の特定資産に投資して運用を行います。
    資金調達については、主に投資口等の発行、借入れを行う方針です。
    デリバティブ取引は将来の金利の変動等によるリスク回避を目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。なお、現在デリバティブ取引は行っていません。
    余資の運用は安全性、換金性等を考慮し金利環境及び資金繰りを十分に考慮した上で慎重に行っております。
    (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
    借入金の資金使途は、不動産及び不動産信託受益権の購入資金(購入に伴う付随費用も含みます。)若しくは、既存の借入金のリファイナンス資金です。借入先は流動性リスクに晒されていますが、本投資法人では資産運用会社の財務部が資金繰表の作成・更新を行うほか、金銭消費貸借契約において設けられている財務制限条項についてモニタリングを行うことによって流動性リスクを管理しています。
    (3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    2. 金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については以下のとおりです。
    前期(平成27年6月30日)
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1) 現金及び預金2,691,9212,691,921-
    (2) 信託現金及び信託預金4,822,6224,822,622-
    資産計7,514,5437,514,543-
    (3) 短期借入金---
    (4) 1年内返済予定の長期借入金62,341,00062,341,000-
    (5) 長期借入金---
    (6) 1年内返済予定の信託長期借入金9,960,0009,960,000-
    負債計72,301,00072,301,000-

    当期(平成27年12月31日)
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1) 現金及び預金7,885,3987,885,398-
    (2) 信託現金及び信託預金5,933,5825,933,582-
    資産計13,818,98113,818,981-
    (3) 短期借入金1,080,0001,080,000-
    (4) 1年内返済予定の長期借入金---
    (5) 長期借入金90,619,00090,619,000-
    (6) 1年内返済予定の信託長期借入金---
    負債計91,699,00091,699,000-

    (注1)金融商品の時価の算定方法
    (1)現金及び預金(2)信託現金及び信託預金(3)短期借入金
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。
    (4)1年内返済予定の長期借入金(5)長期借入金(6)1年内返済予定の信託長期借入金
    固定金利による長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規借入れを行った場合に想定される利率で割り引いて算出する方法によっています。
    変動金利による長期借入金については、金利が一定期間毎に更改される条件で借入れを行っているため時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。
    (注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
    (単位:千円)
    前期当期
    平成27年6月30日平成27年12月31日
    預り敷金及び保証金28,66328,663
    信託預り敷金及び保証金1,420,0141,617,867

    賃貸物件における賃借人から預託されている預り敷金及び保証金、信託預り敷金及び保証金は市場価格がなく、かつ、賃借人の入居から退去まで実質的な預託期間を算定することは困難であることから、合理的に将来キャッシュ・フローを見積もることが極めて困難と認められるため、時価開示の対象とはしていません。
    (注3)金銭債権の決算日後の償還予定額
    前期(平成27年6月30日)
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    2年以内
    2年超
    3年以内
    3年超
    4年以内
    4年超
    5年以内
    5年超
    現金及び預金2,691,921―――――
    信託現金及び信託預金4,822,622―――――
    合計7,514,543―――――

    当期(平成27年12月31日)
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    2年以内
    2年超
    3年以内
    3年超
    4年以内
    4年超
    5年以内
    5年超
    現金及び預金7,885,398―――――
    信託現金及び信託預金5,933,582―――――
    合計13,818,981―――――


    (注4)長期借入金及びその他の有利子負債の決算日後の返済予定額
    前期(平成27年6月30日)
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    2年以内
    2年超
    3年以内
    3年超
    4年以内
    4年超
    5年以内
    5年超
    1年内返済予定の
    長期借入金
    62,341,000―――――
    1年内返済予定の
    信託長期借入金
    9,960,000―――――
    合計72,301,000―――――

    当期(平成27年12月31日)
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    2年以内
    2年超
    3年以内
    3年超
    4年以内
    4年超
    5年以内
    5年超
    長期借入金――28,979,00032,661,00028,979,000―
    合計――28,979,00032,661,00028,979,000―

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (退職給付に関する注記)
    該当事項はありません。
    (資産除去債務に関する注記)
    該当事項はありません。
    (セグメント情報等に関する注記)
    Ⅰ.セグメント情報
    本投資法人は、不動産投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
    Ⅱ.関連情報
    前期(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
    1.製品及びサービスごとの情報
    単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2.地域ごとの情報
    (1) 売上高
    本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2) 有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    (単位:千円)
    顧客の名称又は氏名営業収益関連するセグメント
    株式会社マイステイズ・
    ホテル・マネジメント
    1,760,999不動産投資事業

    当期(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
    1.製品及びサービスごとの情報
    単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2.地域ごとの情報
    (1) 売上高
    本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2) 有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    (単位:千円)
    顧客の名称または氏名営業収益関連するセグメント
    株式会社マイステイズ・
    ホテル・マネジメント
    3,125,985不動産投資事業


    (賃貸等不動産に関する注記)
    本投資法人は、主として首都圏及び地方主要都市部において、安定性の向上及び成長余地の双方に重点を置いたポートフォリオ構築を目指すため、住居及びホテルをコアアセットとして、オフィスビル、商業施設等、幅広い用途の不動産等を有しています。これら賃貸等不動産の貸借対照表計上額、増減額及び時価は次のとおりです。
    (単位:千円)
    前期当期
    自 平成27年1月1日自 平成27年7月1日
    至 平成27年6月30日至 平成27年12月31日
    住居貸借対照表
    計上額
    期首残高55,569,75855,269,403
    期中増減額△300,3545,036,303
    期末残高55,269,40360,305,706
    期末時価62,209,00068,592,000
    オフィス貸借対照表
    計上額
    期首残高8,551,6098,514,702
    期中増減額△36,906△26,826
    期末残高8,514,7028,487,876
    期末時価7,181,0007,206,000
    商業施設貸借対照表
    計上額
    期首残高5,225,3945,178,288
    期中増減額△47,106△44,205
    期末残高5,178,2885,134,083
    期末時価5,820,0005,830,000
    駐車場貸借対照表
    計上額
    期首残高100,823100,822
    期中増減額△1△1
    期末残高100,822100,821
    期末時価109,000112,000
    ホテル貸借対照表
    計上額
    期首残高45,296,00758,211,612
    期中増減額12,915,60537,011,441
    期末残高58,211,61295,223,054
    期末時価71,555,000133,212,000
    合計貸借対照表
    計上額
    期首残高114,743,593127,274,829
    期中増減額12,531,23641,976,712
    期末残高127,274,829169,251,542
    期末時価146,874,000214,952,000

    (注1)貸借対照表計上額は取得価額(取得に伴う付随費用を含みます。)から減価償却累計額を控除した金額です。
    (注2)前期における期中増減額のうち、主な増加は新規ホテルの取得及び資本的支出に該当する工事によるものであり、主な減少は減価償却費の計上によるものです。当期における期中増減額のうち、主な増加は新規住居・ホテルの取得及び資本的支出に該当する工事によるものであり、主な減少は減価償却費の計上によるものです。
    (注3)期末時価は、株式会社アセッツアールアンドディー、一般財団法人日本不動産研究所、森井総合鑑定株式会社、株式会社谷澤総合鑑定所及び大和不動産鑑定株式会社による鑑定評価額又は調査価額を記載しています。
    なお、賃貸等不動産に関する損益につきましては、前記「損益計算書に関する注記」をご覧ください。
    (税効果会計に関する注記)
    1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
    (単位:千円)
    前期当期
    平成27年6月30日平成27年12月31日
    (繰延税金資産(流動資産))
    未払事業所税489489
    営業未収入金(合併)186186
    貸倒引当金787806
    繰延税金資産小計1,4631,482
    評価性引当額1,4631,482
    繰延税金資産合計--
    (繰延税金資産の純額)--
    (繰延税金資産(固定資産))
    建物等(合併)746,394735,158
    土地(合併)2,129,6572,129,657
    繰越欠損金7,329,5957,329,595
    繰延税金資産小計10,205,64710,194,411
    評価性引当額10,205,64710,194,411
    繰延税金資産合計--
    (繰延税金資産の純額)--

    2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
    (単位:%)
    前期当期
    平成27年6月30日平成27年12月31日
    法定実効税率34.1532.31
    支払分配金の損金算入額△33.80△31.93
    評価性引当額の増減0.63△0.38
    その他△0.950.02
    税効果会計適用後の法人税等の負担率0.030.02

    (持分法損益等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    1.親会社及び法人主要投資主等
    前期(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
    属性名称所在地資本金
    (百万円)
    事業の
    内容又
    は職業
    議決権等
    の所有
    (被所有)
    割合(%)
    関係内容取引の
    内容
    取引金額
    (千円)
    (注1)
    科目期末残高
    (千円)
    (注1)
    役員の
    兼任等
    事業上
    の関係
    資産運用会社の利害関係人等Zephyrus特
    定目的会社
    (注3)
    東京都
    港区
    0.1投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    2,792,000--
    西特定目的
    会社
    (注3)
    東京都
    港区
    0.1投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    2,119,000--
    株式会社マイステイズ・ホテル・マネジメント
    (注3)
    東京都
    港区
    100ホテル業--ホテル賃借人兼オペレーター賃貸事業
    収入
    1,760,999営業未収入金501,272

    (注1)上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    (注2)取引条件については、資産運用会社の社内規程であるスポンサー関係者取引規程及びスポンサー関係者関連取引管理マニュアルに基づき、決定しております。
    (注3)Zephyrus特定目的会社、西特定目的会社及び株式会社マイステイズ・ホテル・マネジメントと資産運用会社との間には記載すべき資本関係はありませんが、当該特定目的会社又はテナント兼オペレーターはカリオペの関係法人であるFortress Investment Group(FIG)の関係法人が運用するファンド等を通じ匿名組合出資または出資を受けております。したがって本投資法人ではZephyrus特定目的会社、西特定目的会社及び株式会社マイステイズ・ホテル・マネジメントを利害関係人に準ずるものとして取り扱っております。
    (注4)なお、カリオペは本投資法人の投資口のうち、609,942口(22.85%)を保有しております。
    (注5) 当該受益権の購入は下記物件に係るものです。なお、取引金額は、信託受益権売買契約書に記載された売買価格を記載しており、その他の取得に係る諸経費、固定資産税、都市計画税、消費税等を含んでおりません。
    物件番号不動産等の名称相手先売買価格(千円)
    D22ホテルネッツ函館Zephyrus特定目的会社2,792,000
    D23フレックステイイン白金西特定目的会社2,119,000
    合計4,911,000


    当期(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
    属性名称所在地資本金
    (百万円)
    事業の
    内容又
    は職業
    議決権等
    の所有
    (被所有)
    割合
    (%)
    関係内容取引の
    内容
    取引金額
    (千円)
    (注1)
    科目期末残高
    (千円)
    (注1)
    役員の
    兼任等
    事業上
    の関係
    資産運用会社の利害関係人等Skye特定
    目的会社
    (注3)
    東京都
    港区
    0.1投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    7,801,000--
    西特定
    目的会社
    (注3)
    東京都
    港区
    0.1投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    14,405,000--
    Rannoch特定目的会社
    (注3)
    東京都
    港区
    0.1投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    5,707,000--
    Wakusei特定目的会社
    (注3)
    東京都
    港区
    0.1投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    2,198,000--
    Suisei特定
    目的会社
    (注3)
    東京都
    港区
    0.1投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    2,603,000--
    Aki特定目的会社
    (注3)
    東京都
    港区
    0.1投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    1,277,000--
    Zephyrus
    特定目的会社
    (注3)
    東京都
    港区
    0.1投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    1,237,000--
    合同会社
    バレッタ
    (注3)
    東京都
    港区
    3投資運用業--不動産
    信託受
    益権の
    売主
    不動産信
    託受益権
    の購入
    (注2)
    (注5)
    5,099,000--
    株式会社マイステイズ・ホテル・マネジメント
    (注3)
    東京都
    港区
    100ホテル業--ホテル賃借人兼オペレーター賃貸事業
    収入
    3,125,985営業未収入金920,391

    (注1)上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    (注2)取引条件については、資産運用会社の社内規程であるスポンサー関係者取引規程及びスポンサー関係者関連取引管理マニュアルに基づき、決定しております。
    (注3)Skye特定目的会社、西特定目的会社、Rannoch特定目的会社、Wakusei特定目的会社、Suisei特定目的会社、Aki特定目的会社、Zephyrus特定目的会社、合同会社バレッタ及び株式会社マイステイズ・ホテル・マネジメントと資産運用会社との間には記載すべき資本関係はありませんが、当該特定目的会社又はテナント兼オペレーターはカリオペの関係法人であるFortress Investment Group(FIG)の関係法人が運用するファンド等を通じ匿名組合出資または出資を受けております。したがって本投資法人ではSkye特定目的会社、西特定目的会社、Rannoch特定目的会社、Wakusei特定目的会社、Suisei特定目的会社、Aki特定目的会社、Zephyrus特定目的会社、合同会社バレッタ及び株式会社マイステイズ・ホテル・マネジメントを利害関係人に準ずるものとして取り扱っております。
    (注4)なお、カリオペは本投資法人の投資口のうち、609,942口(19.09%)を保有しております。
    (注5)当該受益権の購入は下記物件に係るものです。なお、取引金額は、信託受益権売買契約書に記載された売買価格を記載しており、その他の取得に係る諸経費、固定資産税、都市計画税、消費税等を含んでおりません。
    物件番号不動産等の名称相手先売買価格(千円)
    A100シティコート北1条合同会社バレッタ1,782,000
    A101リエトコート向島合同会社バレッタ1,683,000
    A102リエトコート西大島合同会社バレッタ1,634,000
    D24ホテルマイステイズ羽田Skye特定目的会社7,801,000
    D25ホテルマイステイズ亀戸P1西特定目的会社5,594,000
    D26ホテルマイステイズ上野入谷口Rannoch特定目的会社3,821,000
    D27ホテルマイステイズ亀戸P2西特定目的会社3,742,000
    D28ホテルビスタ清水Wakusei特定目的会社2,198,000
    D29スーパーホテル新橋・烏森口Suisei特定目的会社1,624,000
    D30フレックステイイン東十条Aki特定目的会社1,277,000
    D31ホテルマイステイズ宇都宮Zephyrus特定目的会社1,237,000
    D32フレックステイイン川崎貝塚Rannoch特定目的会社980,000
    D33コンフォートホテル富山駅前Suisei特定目的会社979,000
    D34フレックステイイン川崎小川町Rannoch特定目的会社906,000
    D35フレックステイイン江古田西特定目的会社5,069,000
    合計40,327,000

    2.関連会社等
    前期及び当期において、該当事項はありません。
    3.兄弟会社等
    前期及び当期において、該当事項はありません。
    4.役員及び個人主要投資主等
    前期(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
    属性氏名事業の内容又は職業議決権等
    の所有
    (被所有)
    割合(%)
    取引内容取引金額
    (千円)
    (注3)
    科目期末残高
    (千円)
    (注3)
    役員及
    びその
    近親者
    福田直樹本投資法人執行役員兼コンソナント・インベストメント・マネジメント株式会社代表取締役社長-コンソナント・インベストメント・マネジメント株式会社への資産運用報酬の支払(注1)180,000未払費用97,200
    同上同上同上-コンソナント・インベストメント・マネジメント株式会社への機関運営委託報酬の支払(注2)600未払費用864

    (注1)福田直樹が第三者(資産運用会社)の代表者として行った取引であり、報酬額は、本投資法人の規約で定められた条件によっております。
    (注2)福田直樹が第三者(資産運用会社)の代表者として行った取引であり、報酬額は、本投資法人と資産運用会社との間で締結した「機関運営事務委託契約書」に定められています。
    (注3)上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    当期(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
    属性氏名事業の内容又は職業議決権等
    の所有
    (被所有)
    割合(%)
    取引内容取引金額
    (千円)
    (注3)
    科目期末残高
    (千円)
    (注3)
    役員及びその近親者福田直樹本投資法人執行役員兼コンソナント・インベストメント・マネジメント株式会社代表取締役社長-コンソナント・インベストメント・マネジメント株式会社への資産運用報酬の支払(注1)180,000未払費用97,200
    同上同上同上-コンソナント・インベストメント・マネジメント株式会社への機関運営委託報酬の支払(注2)1,100未払費用864

    (注1)福田直樹が第三者(資産運用会社)の代表者として行った取引であり、報酬額は、本投資法人の規約で定められた条件によっております。
    (注2)福田直樹が第三者(資産運用会社)の代表者として行った取引であり、報酬額は、本投資法人と資産運用会社との間で締結した「機関運営事務委託契約書」に定められています。
    (注3)上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    (1口当たり情報に関する注記)
    前期当期
    自 平成27年1月1日自 平成27年7月1日
    至 平成27年6月30日至 平成27年12月31日
    1口当たり純資産額23,132円28,731円
    1口当たり当期純利益860円937円

    1口当たり当期純利益は、当期純利益を期間の日数による加重平均投資口数で除することにより算出しています。なお、潜在投資口調整後1口当たり当期純利益については、潜在投資口がないため記載していません。
    (注)1口当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりです。
    前期当期
    自 平成27年1月1日自 平成27年7月1日
    至 平成27年6月30日至 平成27年12月31日
    当期純利益(千円)2,295,3042,952,688
    普通投資主に帰属しない金額(千円)――
    普通投資口に係る当期純利益(千円)2,295,3042,952,688
    期中平均投資口数(口)2,668,6863,149,936

    (重要な後発事象に関する注記)
    1.新投資口の発行
    本投資法人は平成28年3月10日および同年3月23日開催の本投資法人役員会において、新投資口の発行及び投資口売出しを決議し、公募による新投資口の発行については平成28年3月30日に払込が完了し、以下の条件にて発行しました。なお、オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による新投資口の発行については、平成28年4月27日が払込期日となっています。当該第三者割当において割当口数の全口数につき申込み及び払込みが行われた場合、本投資法人の出資総額は118,588百万円、発行済投資口総数は3,653,198口となる予定です。
    ①募集による新投資口発行
    発行新投資口数 : 459,512口
    うち国内一般募集における募集投資口数 : 194,144口
    海外募集における募集投資口数 : 265,368口
    発行価格(募集価格) : 1口当たり81,217円
    発行価格(募集価格)の総額 : 37,320,186,104円
    払込金額(発行価額) : 1口当たり78,612円
    払込金額(発行価額)の総額 : 36,123,157,344円
    払込期日 : 平成28年3月30日
    ②投資口売出し(オーバーアロットメントによる売出し)
    売出投資口数 : 22,976口
    売出価格 : 1口当たり81,217円
    売出価額の総額 : 1,866,041,792円
    受渡期日 : 平成28年3月31日
    ③第三者割当による新投資口発行
    発行新投資口数 : 22,976口
    払込金額(発行価額) : 1口当たり78,612円
    払込金額(発行価額)の総額 : 1,806,189,312円
    払込期日 : 平成28年4月27日
    割当先 : みずほ証券株式会社
    2.資金の借入れ
    本投資法人は、平成28年1月22日付で取得したホテル5物件及び住居1物件に係る不動産信託受益権(後記「3.資産の取得」参照)の取得資金の一部に充当するため、同日付で以下の借入れを行いました。
    タームローン(B)
    借入先 : 三井住友信託銀行株式会社、三菱UFJ信託銀行株式会社
    借入金額 : 8,998百万円
    利率等 : 基準金利(全銀協1ヶ月日本円TIBOR、但し、初回計算期間のみ全銀協2ヶ月日本円TIBOR)+0.20%、0.40%、0.60%
    利払期日 : 平成28年2月29日を初回とし、その後元本返済期日までの毎月月末営業日及び元本返済期日
    元本返済方法 : 一括返済
    借入方法 : 無担保・無保証
    借入日 : 平成28年1月22日
    返済期日 : 平成29年1月22日、平成31年1月22日、平成33年1月22日
    また、平成28年3月31日付で取得したホテル4物件及び住居1物件に係る不動産信託受益権(後記「3.資産の取得」参照)の取得資金の一部とするため、同日付で以下の借入れを行いました。
    ニューシンジケートローン(F)
    借入先 :株式会社みずほ銀行、株式会社三菱東京UFJ銀行、三井住友信託銀行株式会社、株式会社新生銀行、株式会社りそな銀行
    三菱UFJ信託銀行株式会社、株式会社日本政策投資銀行、株式会社福岡銀行、株式会社静岡銀行、野村信託銀行株式会社
    借入金額 : 34,418百万円
    利率等 : 基準金利(全銀協1ヶ月日本円TIBOR、但し、初回計算期間のみ全銀協2か月日本円TIBOR)+0.20%, 0.40%, 0.50%, 0.60%
    利払期日 : 平成28年4月30日を初回とし、その後元本返済期日までの毎月月末営業日及び元本返済期日
    元本返済方法 : 一括返済
    借入方法 : 無担保・無保証
    借入日 : 平成28年3月31日
    返済期日 : 平成29年3月30日、 平成31年3月30日、 平成32年3月30日、 平成33年3月30日
    3.資産の取得
    本投資法人は、平成28年1月20日付で下表記載6物件の取得(取得価格総額10,207百万円)を決定し、同年1月22日付で全6物件の取得を完了しました。
    物件番号:D38 物件名称:ホテルマイステイズ心斎橋
    取得日平成28年1月22日
    取得価格(注)3,160百万円
    所在地大阪府大阪市
    建築時期昭和59年9月
    資産の種類信託受益権
    取得先Aki特定目的会社
    延床面積1,942.01㎡
    総賃貸可能面積1,942.01㎡


    物件番号:D39 物件名称:コンフォートホテル黒崎
    取得日平成28年1月22日
    取得価格(注)1,148百万円
    所在地福岡県北九州市
    建築時期平成21年2月
    資産の種類信託受益権
    取得先Navaro特定目的会社
    延床面積3,207.60㎡
    総賃貸可能面積3,207.60㎡

    物件番号:D40 物件名称:コンフォートホテル前橋
    取得日平成28年1月22日
    取得価格(注)1,128百万円
    所在地群馬県前橋市
    建築時期平成21年3月
    資産の種類信託受益権
    取得先Navaro特定目的会社
    延床面積3,660.96㎡
    総賃貸可能面積3,660.96㎡

    物件番号:D41 物件名称:コンフォートホテル燕三条
    取得日平成28年1月22日
    取得価格(注)1,010百万円
    所在地新潟県三条市
    建築時期平成19年6月
    資産の種類信託受益権
    取得先Navaro特定目的会社
    延床面積3,099.90㎡
    総賃貸可能面積3,099.90㎡

    物件番号:D42 物件名称:コンフォートホテル北見
    取得日平成28年1月22日
    取得価格(注)851百万円
    所在地北海道北見市
    建築時期平成20年3月
    資産の種類信託受益権
    取得先Navaro特定目的会社
    延床面積3,009.50㎡
    総賃貸可能面積3,009.50㎡


    物件番号:A103 物件名称:ロイヤルパークス桃坂
    取得日平成28年1月22日
    取得価格(注)2,910百万円
    所在地大阪府大阪市
    建築時期平成19年6月
    資産の種類信託受益権
    取得先Momo特定目的会社
    延床面積10,541.69㎡
    総賃貸可能面積8,776.26㎡

    また平成28年3月10日付で下表記載の5物件の取得(取得価格総額66,697百万円)を決定し、同年3月31日付で全5物件の取得を完了しました。
    物件番号:D43 物件名称:ホテルマイステイズ五反田駅前
    取得予定日平成28年3月31日
    取得予定価格(注)24,674百万円
    所在地東京都品川区
    建築時期昭和59年8月/昭和49年3月
    資産の種類信託受益権
    取得先Tsuki特定目的会社
    延床面積11,893.00㎡
    総賃貸可能面積8,752.42㎡

    物件番号:D44 物件名称:ホテルエピナール那須
    取得予定日平成28年3月31日
    取得予定価格(注)20,981百万円
    所在地栃木県那須郡
    建築時期平成4年2月/平成7年6月/平成4年4月
    資産の種類信託受益権
    取得先Septentrio 特定目的会社
    Septentrio2特定目的会社
    Septentrio3特定目的会社
    延床面積37,702.33㎡
    総賃貸可能面積37,702.33㎡

    物件番号:D45 物件名称:ホテルマイステイズ福岡天神
    取得予定日平成28年3月31日
    取得予定価格(注)8,059百万円
    所在地福岡県福岡市
    建築時期平成20年8月
    資産の種類信託受益権
    取得先Navaro特定目的会社
    延床面積5,083.06㎡
    総賃貸可能面積5,083.06㎡


    物件番号:D46 物件名称:ホテルマイステイズ浜松町
    取得予定日平成28年3月31日
    取得予定価格(注)7,959百万円
    所在地東京都港区
    建築時期平成20年10月
    資産の種類信託受益権
    取得先Navaro特定目的会社
    延床面積1,951.90㎡
    総賃貸可能面積1,951.90㎡

    物件番号:A104 物件名称:ロイヤルパークス新田
    取得予定日平成28年3月31日
    取得予定価格(注)5,024百万円
    所在地東京都足立区
    建築時期平成19年6月
    資産の種類信託受益権
    取得先Momo特定目的会社
    延床面積18,368.19㎡
    総賃貸可能面積15,797.29㎡

    (注)取得価格は、各取得物件の取得に係る売買契約書にそれぞれ記載された売買価格に基づき記載しています。
    また、金額には、取得経費、固定資産税・都市計画税及び消費税等を含みません。
    4.金利スワップ契約
    本投資法人は、平成28年3月4日付で下記の金利スワップ契約を締結しました。
    ①金利スワップ契約締結の理由
    借入金に係る金利変動リスクをヘッジするため
    ②金利スワップ契約の内容
    契約先想定元本
    (百万円)
    金利
    (上段:固定支払金利)
    (下段:変動受取金利)
    契約締結日契約期間利払日
    シティグループ証券株式会社28,979
    (注1)
    0.375%平成28年
    3月4日
    平成28年3月8日から
    平成30年7月16日まで
    毎月月末営業日
    及び
    契約終了日
    全銀協1ヶ月日本円
    TIBOR+0.40%
    シティグループ証券株式会社28,979
    (注1)
    0.480%平成28年
    3月4日
    平成28年3月8日から
    平成31年7月16日まで
    毎月月末営業日
    及び
    契約終了日
    全銀協1ヶ月日本円
    TIBOR+0.50%
    シティグループ証券株式会社28,979
    (注1)
    0.590%平成28年
    3月4日
    平成28年3月8日から
    平成32年7月16日まで
    毎月月末営業日
    及び
    契約終了日
    全銀協1ヶ月日本円
    TIBOR+0.60%
    シティグループ証券株式会社3,682
    (注2)
    0.480%平成28年
    3月4日
    平成28年3月8日から
    平成31年8月28日まで
    毎月月末営業日
    及び
    契約終了日
    全銀協1ヶ月日本円
    TIBOR+0.50%
    野村證券
    株式会社
    4,250
    (注3)
    0.343%平成28年
    3月4日
    平成28年3月8日から
    平成31年1月22日まで
    毎月月末営業日
    及び
    契約終了日
    全銀協1ヶ月日本円
    TIBOR+0.40%
    シティグループ証券株式会社4,250
    (注3)
    0.600%平成28年
    3月4日
    平成28年3月8日から
    平成33年1月22日まで
    毎月月末営業日
    及び
    契約終了日
    全銀協1ヶ月日本円
    TIBOR+0.60%

    (注1)既存借入金のニューシンジケートローン(E)に対応するものです。
    (注2)既存借入金のタームローン(A)に対応するものです。
    (注3)既存借入金のタームローン(B)に対応するものです。
    (注4)初回の利息計算期間は、平成28年2月29日(当日含む)から平成28年3月31日(当日含まない)までの期間
    とし、以後、利払期日の直前の利払期日(同日を含む。)から当該利払期日(同日を含まない。)までの期
    間とします。
    (その他の注記)
    金銭の分配に係る計算書において、当該営業期間より前の営業期間に発生した負ののれん発生益に係る一時差異等調整積立金を708千円計上しております。
    当該積立金は翌営業期間においてすべて取り崩す予定です。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。