有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成29年11月21日-平成30年5月21日)

【提出】
2018/08/21 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第27特定期間は前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、2017年11月21日から2018年 5月21日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第26特定期間
(2017年11月20日現在)
第27特定期間
(2018年 5月21日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数3,722,163,971口3,752,833,091口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損179,906,641円元本の欠損231,535,160円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9517円1口当たり純資産額0.9383円
(1万口当たり純資産額)(9,517円)(1万口当たり純資産額)(9,383円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第26特定期間
自 2017年 5月20日
至 2017年11月20日
第27特定期間
自 2017年11月21日
至 2018年 5月21日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第149期
自 2017年 5月20日
至 2017年 6月19日
第155期
自 2017年11月21日
至 2017年12月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,674,771円費用控除後の配当等収益額A4,399,279円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,465,984円収益調整金額C7,470,596円
分配準備積立金額D104,823,942円分配準備積立金額D103,420,631円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,964,697円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,290,506円
当ファンドの期末残存口数F3,986,570,806口当ファンドの期末残存口数F3,834,670,367口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000283円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000300円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,986,570円収益分配金金額I=F×H/10,0003,834,670円
第150期
自 2017年 6月20日
至 2017年 7月19日
第156期
自 2017年12月20日
至 2018年 1月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,719,286円費用控除後の配当等収益額A5,800,118円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,414,668円収益調整金額C8,631,291円
分配準備積立金額D103,090,942円分配準備積立金額D103,080,915円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,224,896円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,512,324円
当ファンドの期末残存口数F3,896,106,542口当ファンドの期末残存口数F3,842,844,525口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000288円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000305円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,896,106円収益分配金金額I=F×H/10,0003,842,844円
第151期
自 2017年 7月20日
至 2017年 8月21日
第157期
自 2018年 1月20日
至 2018年 2月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,234,081円費用控除後の配当等収益額A1,138,636円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,410,809円収益調整金額C10,411,960円
分配準備積立金額D103,928,780円分配準備積立金額D104,014,465円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,573,670円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,565,061円
当ファンドの期末残存口数F3,860,512,920口当ファンドの期末残存口数F3,867,596,785口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000281円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000298円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,860,512円収益分配金金額I=F×H/10,0003,867,596円
第152期
自 2017年 8月22日
至 2017年 9月19日
第158期
自 2018年 2月20日
至 2018年 3月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,704,193円費用控除後の配当等収益額A1,356,804円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,408,050円収益調整金額C10,417,764円
分配準備積立金額D100,515,864円分配準備積立金額D100,852,947円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,628,107円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,627,515円
当ファンドの期末残存口数F3,831,406,395口当ファンドの期末残存口数F3,852,795,780口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000283円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000292円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,831,406円収益分配金金額I=F×H/10,0003,852,795円
第153期
自 2017年 9月20日
至 2017年10月19日
第159期
自 2018年 3月20日
至 2018年 4月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,278,349円費用控除後の配当等収益額A13,674,896円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,448,427円収益調整金額C10,383,653円
分配準備積立金額D100,122,951円分配準備積立金額D97,437,072円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,849,727円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D121,495,621円
当ファンドの期末残存口数F3,786,526,044口当ファンドの期末残存口数F3,818,863,978口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000305円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000318円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,786,526円収益分配金金額I=F×H/10,0003,818,863円
第154期
自 2017年10月20日
至 2017年11月20日
第160期
自 2018年 4月20日
至 2018年 5月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,164,391円費用控除後の配当等収益額A4,832,910円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,503,776円収益調整金額C10,248,177円
分配準備積立金額D106,655,160円分配準備積立金額D105,394,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D111,323,327円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D120,475,228円
当ファンドの期末残存口数F3,722,163,971口当ファンドの期末残存口数F3,752,833,091口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000299円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000321円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,722,163円収益分配金金額I=F×H/10,0003,752,833円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第27特定期間
自 2017年11月21日
至 2018年 5月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したコンプライアンス・リスク統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第27特定期間
(2018年 5月21日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第26特定期間
自 2017年 5月20日
至 2017年11月20日
第27特定期間
自 2017年11月21日
至 2018年 5月21日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額4,035,045,335円3,722,163,971円
期中追加設定元本額10,872,907円246,694,847円
期中一部解約元本額323,754,271円216,025,727円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第26特定期間
(2017年11月20日現在)
第27特定期間
(2018年 5月21日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△733,16424,639,779
合計△733,16424,639,779



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。