有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和1年5月21日-令和1年11月19日)

【提出】
2020/02/19 9:00
【資料】
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【項目】
56項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第30特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2019年 5月21日から2019年11月19日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第29特定期間
(2019年 5月20日現在)
第30特定期間
(2019年11月19日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数3,313,848,126口3,160,806,167口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損362,887,731円元本の欠損246,958,701円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8905円1口当たり純資産額0.9219円
(1万口当たり純資産額)(8,905円)(1万口当たり純資産額)(9,219円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月20日
第30特定期間
自 2019年 5月21日
至 2019年11月19日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第167期
自 2018年11月20日
至 2018年12月19日
第173期
自 2019年 5月21日
至 2019年 6月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,047,442円費用控除後の配当等収益額A3,065,882円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,752,390円収益調整金額C9,475,553円
分配準備積立金額D98,541,171円分配準備積立金額D96,987,671円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,341,003円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,529,106円
当ファンドの期末残存口数F3,462,867,191口当ファンドの期末残存口数F3,288,335,460口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000315円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000333円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,462,867円収益分配金金額I=F×H/10,0003,288,335円
第168期
自 2018年12月20日
至 2019年 1月21日
第174期
自 2019年 6月20日
至 2019年 7月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,217,550円費用控除後の配当等収益額A3,074,253円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,753,615円収益調整金額C9,449,521円
分配準備積立金額D95,814,348円分配準備積立金額D95,865,218円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D107,785,513円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,388,992円
当ファンドの期末残存口数F3,452,704,674口当ファンドの期末残存口数F3,259,662,285口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000312円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000332円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,452,704円収益分配金金額I=F×H/10,0003,259,662円
第169期
自 2019年 1月22日
至 2019年 2月19日
第175期
自 2019年 7月20日
至 2019年 8月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,734,032円費用控除後の配当等収益額A694,832円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,672,251円収益調整金額C9,375,158円
分配準備積立金額D93,425,948円分配準備積立金額D94,667,934円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,832,231円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,737,924円
当ファンドの期末残存口数F3,411,833,006口当ファンドの期末残存口数F3,225,973,244口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000324円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,411,833円収益分配金金額I=F×H/10,0003,225,973円
第170期
自 2019年 2月20日
至 2019年 3月19日
第176期
自 2019年 8月20日
至 2019年 9月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,670,255円費用控除後の配当等収益額A3,778,257円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,666,047円収益調整金額C9,355,037円
分配準備積立金額D93,339,063円分配準備積立金額D91,346,362円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,675,365円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,479,656円
当ファンドの期末残存口数F3,398,119,838口当ファンドの期末残存口数F3,200,209,850口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000326円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,398,119円収益分配金金額I=F×H/10,0003,200,209円
第171期
自 2019年 3月20日
至 2019年 4月19日
第177期
自 2019年 9月20日
至 2019年10月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,989,122円費用控除後の配当等収益額A10,747,028円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,496,749円収益調整金額C9,319,225円
分配準備積立金額D91,538,090円分配準備積立金額D91,312,168円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,023,961円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D111,378,421円
当ファンドの期末残存口数F3,324,263,736口当ファンドの期末残存口数F3,179,677,016口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000339円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000350円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,324,263円収益分配金金額I=F×H/10,0003,179,677円
第172期
自 2019年 4月20日
至 2019年 5月20日
第178期
自 2019年10月22日
至 2019年11月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,246,577円費用控除後の配当等収益額A3,038,216円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,491,517円収益調整金額C9,289,604円
分配準備積立金額D99,864,584円分配準備積立金額D98,267,278円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,602,678円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,595,098円
当ファンドの期末残存口数F3,313,848,126口当ファンドの期末残存口数F3,160,806,167口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000333円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000349円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,313,848円収益分配金金額I=F×H/10,0003,160,806円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第30特定期間
自 2019年 5月21日
至 2019年11月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第30特定期間
(2019年11月19日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月20日
第30特定期間
自 2019年 5月21日
至 2019年11月19日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,474,074,305円3,313,848,126円
期中追加設定元本額8,367,199円8,156,132円
期中一部解約元本額168,593,378円161,198,091円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第29特定期間
(2019年 5月20日現在)
第30特定期間
(2019年11月19日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△58,233,06420,469,662
合計△58,233,06420,469,662



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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