有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成30年11月20日-令和1年5月20日)

【提出】
2019/08/20 9:00
【資料】
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【項目】
56項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第29特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2018年11月20日から2019年 5月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第28特定期間
(2018年11月19日現在)
第29特定期間
(2019年 5月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数3,474,074,305口3,313,848,126口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損345,314,704円元本の欠損362,887,731円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9006円1口当たり純資産額0.8905円
(1万口当たり純資産額)(9,006円)(1万口当たり純資産額)(8,905円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第28特定期間
自 2018年 5月22日
至 2018年11月19日
第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第161期
自 2018年 5月22日
至 2018年 6月19日
第167期
自 2018年11月20日
至 2018年12月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A920,652円費用控除後の配当等収益額A1,047,442円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C10,172,691円収益調整金額C9,752,390円
分配準備積立金額D105,350,497円分配準備積立金額D98,541,171円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,443,840円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,341,003円
当ファンドの期末残存口数F3,714,270,910口当ファンドの期末残存口数F3,462,867,191口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000315円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,714,270円収益分配金金額I=F×H/10,0003,462,867円
第162期
自 2018年 6月20日
至 2018年 7月19日
第168期
自 2018年12月20日
至 2019年 1月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,504,922円費用控除後の配当等収益額A2,217,550円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C10,072,590円収益調整金額C9,753,615円
分配準備積立金額D100,900,962円分配準備積立金額D95,814,348円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,478,474円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D107,785,513円
当ファンドの期末残存口数F3,656,391,012口当ファンドの期末残存口数F3,452,704,674口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000318円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000312円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,656,391円収益分配金金額I=F×H/10,0003,452,704円
第163期
自 2018年 7月20日
至 2018年 8月20日
第169期
自 2019年 1月22日
至 2019年 2月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,041,645円費用控除後の配当等収益額A3,734,032円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,983,828円収益調整金額C9,672,251円
分配準備積立金額D101,466,077円分配準備積立金額D93,425,948円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,491,550円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,832,231円
当ファンドの期末残存口数F3,611,905,755口当ファンドの期末残存口数F3,411,833,006口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000311円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,611,905円収益分配金金額I=F×H/10,0003,411,833円
第164期
自 2018年 8月21日
至 2018年 9月19日
第170期
自 2019年 2月20日
至 2019年 3月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,466,180円費用控除後の配当等収益額A3,670,255円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,937,126円収益調整金額C9,666,047円
分配準備積立金額D98,010,723円分配準備積立金額D93,339,063円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,414,029円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,675,365円
当ファンドの期末残存口数F3,580,980,754口当ファンドの期末残存口数F3,398,119,838口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,580,980円収益分配金金額I=F×H/10,0003,398,119円
第165期
自 2018年 9月20日
至 2018年10月19日
第171期
自 2019年 3月20日
至 2019年 4月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,876,400円費用控除後の配当等収益額A11,989,122円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,736,442円収益調整金額C9,496,749円
分配準備積立金額D96,440,271円分配準備積立金額D91,538,090円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,053,113円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,023,961円
当ファンドの期末残存口数F3,493,493,520口当ファンドの期末残存口数F3,324,263,736口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000329円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000339円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,493,493円収益分配金金額I=F×H/10,0003,324,263円
第166期
自 2018年10月20日
至 2018年11月19日
第172期
自 2019年 4月20日
至 2019年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,177,701円費用控除後の配当等収益額A1,246,577円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,707,395円収益調整金額C9,491,517円
分配準備積立金額D101,232,250円分配準備積立金額D99,864,584円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,117,346円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,602,678円
当ファンドの期末残存口数F3,474,074,305口当ファンドの期末残存口数F3,313,848,126口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000322円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000333円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,474,074円収益分配金金額I=F×H/10,0003,313,848円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第29特定期間
(2019年 5月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第28特定期間
自 2018年 5月22日
至 2018年11月19日
第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,752,833,091円3,474,074,305円
期中追加設定元本額8,083,059円8,367,199円
期中一部解約元本額286,841,845円168,593,378円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第28特定期間
(2018年11月19日現在)
第29特定期間
(2019年 5月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△16,237,971△58,233,064
合計△16,237,971△58,233,064



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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