有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(2022/11/22-2023/05/19)

【提出】
2023/08/18 9:03
【資料】
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【項目】
56項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第37特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2022年11月22日から2023年 5月19日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第36特定期間
(2022年11月21日現在)
第37特定期間
(2023年 5月19日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,573,995,473口2,500,979,723口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損29,976,791円元本の欠損-円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9884円1口当たり純資産額1.0142円
(1万口当たり純資産額)(9,884円)(1万口当たり純資産額)(10,142円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第36特定期間
自 2022年 5月20日
至 2022年11月21日
第37特定期間
自 2022年11月22日
至 2023年 5月19日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第209期
自 2022年 5月20日
至 2022年 6月20日
第215期
自 2022年11月22日
至 2022年12月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,372,772円費用控除後の配当等収益額A116,927円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,044,289円収益調整金額C9,342,919円
分配準備積立金額D87,017,140円分配準備積立金額D85,504,902円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,434,201円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,964,748円
当ファンドの期末残存口数F2,618,473,956口当ファンドの期末残存口数F2,552,773,086口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000375円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000372円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,618,473円収益分配金金額I=F×H/10,0002,552,773円
第210期
自 2022年 6月21日
至 2022年 7月19日
第216期
自 2022年12月20日
至 2023年 1月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,619,536円費用控除後の配当等収益額A1,337,274円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,046,803円収益調整金額C9,278,727円
分配準備積立金額D86,413,558円分配準備積立金額D82,212,601円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,079,897円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,828,602円
当ファンドの期末残存口数F2,608,753,345口当ファンドの期末残存口数F2,527,332,192口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000379円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000367円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,608,753円収益分配金金額I=F×H/10,0002,527,332円
第211期
自 2022年 7月20日
至 2022年 8月19日
第217期
自 2023年 1月20日
至 2023年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,508,321円費用控除後の配当等収益額A2,922,696円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,175,097円収益調整金額C9,268,067円
分配準備積立金額D86,804,537円分配準備積立金額D80,731,097円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,487,955円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,921,860円
当ファンドの期末残存口数F2,595,421,221口当ファンドの期末残存口数F2,518,874,943口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000379円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000368円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,595,421円収益分配金金額I=F×H/10,0002,518,874円
第212期
自 2022年 8月20日
至 2022年 9月20日
第218期
自 2023年 2月21日
至 2023年 3月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A212,660円費用控除後の配当等収益額A516,600円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,196,060円収益調整金額C9,277,250円
分配準備積立金額D86,418,188円分配準備積立金額D80,951,814円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,826,908円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,745,664円
当ファンドの期末残存口数F2,587,882,600口当ファンドの期末残存口数F2,514,022,011口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000370円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000360円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,587,882円収益分配金金額I=F×H/10,0002,514,022円
第213期
自 2022年 9月21日
至 2022年10月19日
第219期
自 2023年 3月21日
至 2023年 4月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,676,950円費用控除後の配当等収益額A11,132,012円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,172,262円収益調整金額C9,294,166円
分配準備積立金額D83,536,965円分配準備積立金額D78,797,366円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,386,177円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,223,544円
当ファンドの期末残存口数F2,573,166,835口当ファンドの期末残存口数F2,509,951,195口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000390円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000395円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,573,166円収益分配金金額I=F×H/10,0002,509,951円
第214期
自 2022年10月20日
至 2022年11月21日
第220期
自 2023年 4月20日
至 2023年 5月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A364,809円費用控除後の配当等収益額A3,392,321円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,396,995円収益調整金額C9,299,275円
分配準備積立金額D88,448,426円分配準備積立金額D87,068,806円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,210,230円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,760,402円
当ファンドの期末残存口数F2,573,995,473口当ファンドの期末残存口数F2,500,979,723口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000381円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000398円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,573,995円収益分配金金額I=F×H/10,0002,500,979円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第37特定期間
自 2022年11月22日
至 2023年 5月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第37特定期間
(2023年 5月19日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第36特定期間
自 2022年 5月20日
至 2022年11月21日
第37特定期間
自 2022年11月22日
至 2023年 5月19日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,625,619,587円2,573,995,473円
期中追加設定元本額17,708,067円5,081,944円
期中一部解約元本額69,332,181円78,097,694円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第36特定期間
(2022年11月21日現在)
第37特定期間
(2023年 5月19日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△7,245,66980,593,012
合計△7,245,66980,593,012



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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