有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成25年7月18日-平成26年1月17日)

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2014/04/16 9:18
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46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年7月17日現在 ]
当期
[ 平成26年1月17日現在 ]
※1期首元本額2,032,717,055円1,655,670,102円
期中追加設定元本額88,901,896円102,024,597円
期中一部解約元本額465,948,849円332,445,489円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
238,756,962円124,775,941円
3受益権の総数1,655,670,102口1,425,249,210口
41口当たり純資産額0.8558円0.9125円
(1万口当たり純資産額)(8,558円)(9,125円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年1月18日 至 平成25年7月17日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年1月18日 至 平成25年2月18日 )
費用控除後の配当等収益額A4,098,384円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,335,895円
分配準備積立金額D1,482,785円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,917,064円
当ファンドの期末残存口数F1,963,240,691口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000111円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,141,185円

( 自 平成25年2月19日 至 平成25年3月18日 )
費用控除後の配当等収益額A2,606,532円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,915,129円
分配準備積立金額D2,356,435円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,878,096円
当ファンドの期末残存口数F1,910,008,059口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000109円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,056,012円

( 自 平成25年3月19日 至 平成25年4月17日 )
費用控除後の配当等収益額A3,635,030円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B28,530,653円
収益調整金額C15,121,725円
分配準備積立金額D1,791,222円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,078,630円
当ファンドの期末残存口数F1,811,187,214口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000270円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,897,899円

( 自 平成25年4月18日 至 平成25年5月17日 )
費用控除後の配当等収益額A3,676,144円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B45,948,039円
収益調整金額C14,929,883円
分配準備積立金額D29,911,933円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,465,999円
当ファンドの期末残存口数F1,758,242,586口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000537円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,813,188円

( 自 平成25年5月18日 至 平成25年6月17日 )
費用控除後の配当等収益額A2,610,129円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C14,864,663円
分配準備積立金額D72,542,442円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,017,234円
当ファンドの期末残存口数F1,676,607,563口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000536円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,682,572円

( 自 平成25年6月18日 至 平成25年7月17日 )
費用控除後の配当等収益額A3,349,019円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,136,788円
分配準備積立金額D71,114,567円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,600,374円
当ファンドの期末残存口数F1,655,670,102口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000541円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,649,072円

当期(自 平成25年7月18日 至 平成26年1月17日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年7月18日 至 平成25年8月19日 )
費用控除後の配当等収益額A2,709,603円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,447,992円
分配準備積立金額D70,307,315円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,464,910円
当ファンドの期末残存口数F1,632,732,188口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000541円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,612,371円

( 自 平成25年8月20日 至 平成25年9月17日 )
費用控除後の配当等収益額A3,093,190円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,945,364円
分配準備積立金額D69,683,933円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,722,487円
当ファンドの期末残存口数F1,628,339,565口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000544円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,605,343円

( 自 平成25年9月18日 至 平成25年10月17日 )
費用控除後の配当等収益額A3,117,660円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,230,737円
分配準備積立金額D68,815,199円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,163,596円
当ファンドの期末残存口数F1,607,932,210口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000548円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,572,691円
( 自 平成25年10月18日 至 平成25年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A3,377,834円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,571,296円
分配準備積立金額D67,780,160円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,729,290円
当ファンドの期末残存口数F1,584,422,203口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000553円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,535,075円

( 自 平成25年11月19日 至 平成25年12月17日 )
費用控除後の配当等収益額A3,085,647円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,952,700円
収益調整金額C16,310,596円
分配準備積立金額D64,575,838円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,924,781円
当ファンドの期末残存口数F1,504,121,384口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000617円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,406,594円

( 自 平成25年12月18日 至 平成26年1月17日 )
費用控除後の配当等収益額A3,045,297円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B10,377,951円
収益調整金額C17,404,507円
分配準備積立金額D68,401,062円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,228,817円
当ファンドの期末残存口数F1,425,249,210口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000696円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,280,398円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 1月18日
至 平成25年 7月17日 )
当期
( 自 平成25年 7月18日
至 平成26年 1月17日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年7月17日現在 ]
当期
[ 平成26年1月17日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年7月17日現在 ]
当期
[ 平成26年1月17日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券41,100,27914,513,317
合計41,100,27914,513,317

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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