有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(令和3年1月19日-令和3年7月19日)

【提出】
2021/10/18 9:51
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月17日および7月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 1月19日から令和 3年 7月19日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 7月19日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 1月18日現在]
当期
[令和 3年 7月19日現在]
1.期首元本額1,162,030,739円1,146,786,823円
期中追加設定元本額47,831,281円58,028,166円
期中一部解約元本額63,075,197円61,974,604円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。124,666,552円105,158,828円
3.受益権の総数1,146,786,823口1,142,840,385口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 7月18日
至 令和 3年 1月18日
当期
自 令和 3年 1月19日
至 令和 3年 7月19日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第160期
令和 2年 7月18日
令和 2年 8月17日
第166期
令和 3年 1月19日
令和 3年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,787,208円費用控除後の配当等収益額A1,668,662円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C96,463,267円収益調整金額C99,249,623円
分配準備積立金額D108,022,831円分配準備積立金額D98,895,283円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D206,273,306円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,813,568円
当ファンドの期末残存口数F1,157,300,303口当ファンドの期末残存口数F1,136,628,276口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,782円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,757円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,851,680円収益分配金金額I=F*H/10,0001,818,605円
第161期
令和 2年 8月18日
令和 2年 9月17日
第167期
令和 3年 2月18日
令和 3年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,111,852円費用控除後の配当等収益額A1,508,360円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C96,726,644円収益調整金額C99,366,205円
分配準備積立金額D107,110,640円分配準備積立金額D97,647,728円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D204,949,136円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,522,293円
当ファンドの期末残存口数F1,153,974,141口当ファンドの期末残存口数F1,130,984,512口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,776円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,755円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,846,358円収益分配金金額I=F*H/10,0001,809,575円
第162期
令和 2年 9月18日
令和 2年10月19日
第168期
令和 3年 3月18日
令和 3年 4月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,675,648円費用控除後の配当等収益額A1,195,229円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C98,092,460円収益調整金額C99,553,164円
分配準備積立金額D105,781,669円分配準備積立金額D96,359,016円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D205,549,777円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,107,409円
当ファンドの期末残存口数F1,158,310,526口当ファンドの期末残存口数F1,126,347,717口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,774円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,749円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,853,296円収益分配金金額I=F*H/10,0001,802,156円
第163期
令和 2年10月20日
令和 2年11月17日
第169期
令和 3年 4月20日
令和 3年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,044,562円費用控除後の配当等収益額A1,511,671円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,127,761円収益調整金額C102,822,803円
分配準備積立金額D104,217,168円分配準備積立金額D95,159,911円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D204,389,491円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,494,385円
当ファンドの期末残存口数F1,156,277,254口当ファンドの期末残存口数F1,141,714,589口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,767円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,747円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,850,043円収益分配金金額I=F*H/10,0001,826,743円
第164期
令和 2年11月18日
令和 2年12月17日
第170期
令和 3年 5月18日
令和 3年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,601,737円費用控除後の配当等収益額A1,775,369円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,510,545円収益調整金額C103,268,209円
分配準備積立金額D102,656,805円分配準備積立金額D94,218,639円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D203,769,087円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,262,217円
当ファンドの期末残存口数F1,154,125,435口当ファンドの期末残存口数F1,140,647,239口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,765円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,746円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,846,600円収益分配金金額I=F*H/10,0001,825,035円
第165期
令和 2年12月18日
令和 3年 1月18日
第171期
令和 3年 6月18日
令和 3年 7月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,102,090円費用控除後の配当等収益額A1,170,111円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,450,168円収益調整金額C104,080,003円
分配準備積立金額D101,192,526円分配準備積立金額D93,741,686円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D201,744,784円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,991,800円
当ファンドの期末残存口数F1,146,786,823口当ファンドの期末残存口数F1,142,840,385口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,759円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,741円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,834,858円収益分配金金額I=F*H/10,0001,828,544円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 7月18日
至 令和 3年 1月18日
当期
自 令和 3年 1月19日
至 令和 3年 7月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 1月18日現在]
当期
[令和 3年 7月19日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 1月18日現在]
当期
[令和 3年 7月19日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△5,125,864△4,477,958
合計△5,125,864△4,477,958



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 1月18日現在]
当期
[令和 3年 7月19日現在]
1口当たり純資産額0.8913円0.9080円
(1万口当たり純資産額)(8,913円)(9,080円)

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