有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和3年7月20日-令和4年1月17日)

【提出】
2022/04/15 9:06
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月17日および7月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 7月20日から令和 4年 1月17日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 7月19日現在]
当期
[令和 4年 1月17日現在]
1.期首元本額1,146,786,823円1,142,840,385円
期中追加設定元本額58,028,166円34,790,178円
期中一部解約元本額61,974,604円60,050,862円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。105,158,828円115,542,775円
3.受益権の総数1,142,840,385口1,117,579,701口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 1月19日
至 令和 3年 7月19日
当期
自 令和 3年 7月20日
至 令和 4年 1月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第166期
令和 3年 1月19日
令和 3年 2月17日
第172期
令和 3年 7月20日
令和 3年 8月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,668,662円費用控除後の配当等収益額A1,048,653円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,249,623円収益調整金額C104,581,638円
分配準備積立金額D98,895,283円分配準備積立金額D92,611,263円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,813,568円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,241,554円
当ファンドの期末残存口数F1,136,628,276口当ファンドの期末残存口数F1,142,993,184口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,757円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,734円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,818,605円収益分配金金額I=F*H/10,0001,828,789円
第167期
令和 3年 2月18日
令和 3年 3月17日
第173期
令和 3年 8月18日
令和 3年 9月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,508,360円費用控除後の配当等収益額A1,068,117円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,366,205円収益調整金額C104,957,563円
分配準備積立金額D97,647,728円分配準備積立金額D91,217,248円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,522,293円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,242,928円
当ファンドの期末残存口数F1,130,984,512口当ファンドの期末残存口数F1,141,589,941口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,755円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,727円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,809,575円収益分配金金額I=F*H/10,0001,826,543円
第168期
令和 3年 3月18日
令和 3年 4月19日
第174期
令和 3年 9月18日
令和 3年10月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,195,229円費用控除後の配当等収益額A1,585,094円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,553,164円収益調整金額C104,717,061円
分配準備積立金額D96,359,016円分配準備積立金額D89,445,092円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,107,409円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D195,747,247円
当ファンドの期末残存口数F1,126,347,717口当ファンドの期末残存口数F1,134,239,634口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,749円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,725円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,802,156円収益分配金金額I=F*H/10,0001,814,783円
第169期
令和 3年 4月20日
令和 3年 5月17日
第175期
令和 3年10月19日
令和 3年11月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,511,671円費用控除後の配当等収益額A946,564円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C102,822,803円収益調整金額C103,850,854円
分配準備積立金額D95,159,911円分配準備積立金額D87,713,543円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,494,385円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,510,961円
当ファンドの期末残存口数F1,141,714,589口当ファンドの期末残存口数F1,120,374,374口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,747円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,718円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,826,743円収益分配金金額I=F*H/10,0001,792,598円
第170期
令和 3年 5月18日
令和 3年 6月17日
第176期
令和 3年11月18日
令和 3年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,775,369円費用控除後の配当等収益額A883,617円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C103,268,209円収益調整金額C104,452,885円
分配準備積立金額D94,218,639円分配準備積立金額D86,418,261円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,262,217円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D191,754,763円
当ファンドの期末残存口数F1,140,647,239口当ファンドの期末残存口数F1,121,247,935口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,746円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,710円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,825,035円収益分配金金額I=F*H/10,0001,793,996円
第171期
令和 3年 6月18日
令和 3年 7月19日
第177期
令和 3年12月18日
令和 4年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,170,111円費用控除後の配当等収益額A908,757円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C104,080,003円収益調整金額C104,500,949円
分配準備積立金額D93,741,686円分配準備積立金額D84,841,371円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,991,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,251,077円
当ファンドの期末残存口数F1,142,840,385口当ファンドの期末残存口数F1,117,579,701口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,741円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,702円
1万口当たり分配金額H16円1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,828,544円収益分配金金額I=F*H/10,0001,788,127円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 1月19日
至 令和 3年 7月19日
当期
自 令和 3年 7月20日
至 令和 4年 1月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 7月19日現在]
当期
[令和 4年 1月17日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 7月19日現在]
当期
[令和 4年 1月17日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△4,477,958△11,970,417
合計△4,477,958△11,970,417



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 7月19日現在]
当期
[令和 4年 1月17日現在]
1口当たり純資産額0.9080円0.8966円
(1万口当たり純資産額)(9,080円)(8,966円)

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