有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成27年1月20日-平成27年7月17日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2015/10/16 9:29
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月17日および7月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年1月20日から平成27年7月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年1月19日現在 ]
当期
[ 平成27年7月17日現在 ]
※1期首元本額1,422,592,372円1,344,174,157円
期中追加設定元本額107,523,946円75,720,959円
期中一部解約元本額185,942,161円127,091,339円
2受益権の総数1,344,174,157口1,292,803,777口
31口当たり純資産額1.0104円1.0055円
(1万口当たり純資産額)(10,104円)(10,055円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年7月18日 至 平成27年1月19日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年7月18日 至 平成26年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A3,106,481円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B10,706,491円
収益調整金額C24,313,090円
分配準備積立金額D79,218,663円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,344,725円
当ファンドの期末残存口数F1,422,846,063口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000824円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,276,553円

( 自 平成26年8月19日 至 平成26年9月17日 )
費用控除後の配当等収益額A2,962,025円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B25,437,553円
収益調整金額C25,424,487円
分配準備積立金額D89,525,503円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D143,349,568円
当ファンドの期末残存口数F1,421,240,854口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,008円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,273,985円

( 自 平成26年9月18日 至 平成26年10月17日 )
費用控除後の配当等収益額A2,207,929円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,892,837円
分配準備積立金額D113,319,087円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D143,419,853円
当ファンドの期末残存口数F1,422,376,603口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,008円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,275,802円

( 自 平成26年10月18日 至 平成26年11月17日 )
費用控除後の配当等収益額A3,179,439円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B98,686,182円
収益調整金額C28,611,466円
分配準備積立金額D108,907,134円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D239,384,221円
当ファンドの期末残存口数F1,385,686,558口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,727円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,217,098円

( 自 平成26年11月18日 至 平成26年12月17日 )
費用控除後の配当等収益額A3,048,602円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B16,670,222円
収益調整金額C29,951,996円
分配準備積立金額D201,313,492円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D250,984,312円
当ファンドの期末残存口数F1,351,141,087口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,857円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,161,825円

( 自 平成26年12月18日 至 平成27年1月19日 )
費用控除後の配当等収益額A2,360,633円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,254,642円
分配準備積立金額D215,300,220円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D249,915,495円
当ファンドの期末残存口数F1,344,174,157口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,859円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,150,678円

当期(自 平成27年1月20日 至 平成27年7月17日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年1月20日 至 平成27年2月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,932,380円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C33,675,551円
分配準備積立金額D211,556,299円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,164,230円
当ファンドの期末残存口数F1,330,388,768口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,857円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,128,622円

( 自 平成27年2月18日 至 平成27年3月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,924,693円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,320,536円
分配準備積立金額D209,322,762円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D248,567,991円
当ファンドの期末残存口数F1,339,073,867口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,856円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,142,518円

( 自 平成27年3月18日 至 平成27年4月17日 )
費用控除後の配当等収益額A2,059,876円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,197,114円
分配準備積立金額D205,936,170円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,193,160円
当ファンドの期末残存口数F1,331,997,158口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,855円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,131,195円

( 自 平成27年4月18日 至 平成27年5月18日 )
費用控除後の配当等収益額A2,865,582円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,041,120円
分配準備積立金額D204,236,065円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D248,142,767円
当ファンドの期末残存口数F1,333,116,532口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,861円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,132,986円

( 自 平成27年5月19日 至 平成27年6月17日 )
費用控除後の配当等収益額A2,686,362円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,783,022円
分配準備積立金額D200,675,710円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D245,145,094円
当ファンドの期末残存口数F1,313,845,290口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,865円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,102,152円

( 自 平成27年6月18日 至 平成27年7月17日 )
費用控除後の配当等収益額A2,032,829円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C42,539,964円
分配準備積立金額D196,617,832円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D241,190,625円
当ファンドの期末残存口数F1,292,803,777口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,865円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,068,486円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 7月18日
至 平成27年 1月19日 )
当期
( 自 平成27年 1月20日
至 平成27年 7月17日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年1月19日現在 ]
当期
[ 平成27年7月17日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年1月19日現在 ]
当期
[ 平成27年7月17日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△22,006,419△6,052,986
合計△22,006,419△6,052,986

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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