有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成29年7月19日-平成30年1月17日)

【提出】
2018/04/16 9:06
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月17日および7月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年7月19日から平成30年1月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年7月18日現在 ]
当期
[ 平成30年1月17日現在 ]
1期首元本額1,311,530,100円1,287,314,770円
期中追加設定元本額47,483,554円50,570,742円
期中一部解約元本額71,698,884円83,752,895円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
122,049,950円109,697,063円
3受益権の総数1,287,314,770口1,254,132,617口
41口当たり純資産額0.9052円0.9125円
(1万口当たり純資産額)(9,052円)(9,125円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成29年1月18日 至 平成29年7月18日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年1月18日 至 平成29年2月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,644,590円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,824,689円
分配準備積立金額D168,141,589円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D240,610,868円
当ファンドの期末残存口数F1,299,998,037口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,850円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,079,996円

( 自 平成29年2月18日 至 平成29年3月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,512,401円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,946,464円
分配準備積立金額D166,805,096円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D240,263,961円
当ファンドの期末残存口数F1,301,184,055口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,846円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,081,894円

( 自 平成29年3月18日 至 平成29年4月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,615,533円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C72,794,358円
分配準備積立金額D165,004,950円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D239,414,841円
当ファンドの期末残存口数F1,299,055,996口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,842円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,078,489円

( 自 平成29年4月18日 至 平成29年5月17日 )
費用控除後の配当等収益額A2,360,956円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,687,681円
分配準備積立金額D163,419,482円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D239,468,119円
当ファンドの期末残存口数F1,297,775,617口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,845円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,076,440円

( 自 平成29年5月18日 至 平成29年6月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,770,334円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C74,167,269円
分配準備積立金額D161,877,018円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D237,814,621円
当ファンドの期末残存口数F1,290,377,565口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,842円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,064,604円

( 自 平成29年6月20日 至 平成29年7月18日 )
費用控除後の配当等収益額A2,244,213円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C74,925,901円
分配準備積立金額D160,269,804円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D237,439,918円
当ファンドの期末残存口数F1,287,314,770口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,844円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,059,703円

当期(自 平成29年7月19日 至 平成30年1月17日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年7月19日 至 平成29年8月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,623,568円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C76,428,422円
分配準備積立金額D159,467,264円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D237,519,254円
当ファンドの期末残存口数F1,290,094,529口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,841円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,064,151円

( 自 平成29年8月18日 至 平成29年9月19日 )
費用控除後の配当等収益額A2,521,209円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C77,320,333円
分配準備積立金額D157,607,092円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D237,448,634円
当ファンドの期末残存口数F1,287,173,666口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,844円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,059,477円

( 自 平成29年9月20日 至 平成29年10月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,482,220円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C77,166,067円
分配準備積立金額D154,711,397円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,359,684円
当ファンドの期末残存口数F1,267,931,680口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,840円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,028,690円

( 自 平成29年10月18日 至 平成29年11月17日 )
費用控除後の配当等収益額A2,127,213円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C77,334,694円
分配準備積立金額D151,761,598円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D231,223,505円
当ファンドの期末残存口数F1,255,653,107口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,841円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,009,044円

( 自 平成29年11月18日 至 平成29年12月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,980,830円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,013,761円
分配準備積立金額D150,613,647円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D230,608,238円
当ファンドの期末残存口数F1,252,398,513口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,841円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,003,837円

( 自 平成29年12月19日 至 平成30年1月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,575,358円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C79,119,011円
分配準備積立金額D149,807,696円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D230,502,065円
当ファンドの期末残存口数F1,254,132,617口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,837円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,006,612円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成29年 1月18日
至 平成29年 7月18日 )
当期
( 自 平成29年 7月19日
至 平成30年 1月17日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年7月18日現在 ]
当期
[ 平成30年1月17日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年7月18日現在 ]
当期
[ 平成30年1月17日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券19,435,421△6,556,173
合計19,435,421△6,556,173

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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